アルファード後期型ギャルソンD.AD 製作04 内装②

アオシマ 1/24 ギャルソン D.A.D ZXエディション アルファード 後期型

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 内装の塗り分けです。ウッドパネルを意識したラップ塗装部分をマスキングして内装色のイエローを塗ります。

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 ホワイト+C21ミドルストーン+フラットベースで塗装しています。前に塗ったガイアカラーのクリアーブラウンが染料系なので色が染み出てきますのでいったんシルバーを塗ってから塗装しています。

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 次にグレーを塗るためのマスキングです。

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 C13ニュートラルグレーにブラックを加える指示ですがつや消しにするのでつや消しのC317のグレーを使っています。ナビなどは最初にシルバーに塗っています。

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 ナビ、メーター、ハンドルのエンブレムにデカールを貼ってタミヤのエナメルクリアーを上から塗っています。内装の塗装が全ておわりましたがパネルの塗り分けで今回初めての試みをしたのでさすがに満足感があります。

   
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アルファード後期型ギャルソンD.AD 製作03 内装①

アオシマ 1/24 ギャルソン D.A.D ZXエディション アルファード 後期型
 内装の塗装を行います、パネル部はウッド調にしようと思いましてラップ塗装を試みてみたいと思います。

 まずはラップ塗装のやり方を調べてみた所やり方自体は簡単な方法でした。

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 最初にパーツをブラックに塗装します、サーフェイサーブラックです。

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 ここがラップ塗装ですが、くしゃくしゃにしたサランラップにシルバーを塗りそれをパーツにポンポンとたたくだけです、あとはクリアーカラーで着色して終わりです。

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 ガイアノーツのクリアーブラウンで塗装しました、テロっとしたグロスになるまで吹きつけています、このあとナビなどのシルバーを塗り分けています。

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 次の色を塗るためにマスキングをしています。

   

アルファード後期型ギャルソンD.AD 製作02

アオシマ 1/24 ギャルソン D.A.D ZXエディション アルファード 後期型

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 シャシー裏はある程度パーツが一体成形で出来ているので色分けをします。

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 マスキングをしてクレオスのスーパーチタンで塗装です。

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 マフラーはメッキパーツなのでメッキを落として塗装します、漂白剤キッチンブリーチに浸けてメッキを落とします。

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 落としたら、ブラックに塗り

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 スーパーチタンです。

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 ブレーキはクレオスのスーパーファインシルバーを塗りマスキングしてつや消しブラックをぬっています。

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 キャリパーはクレオスのGXハーマンレッドを筆で塗っています、なんか凄いブレーキだと思っていましたが良く見たら“ブレンボ”製でした、なので赤で塗ってみました。

   

アルファード後期型ギャルソンD.AD 製作01

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アオシマ 1/24 ギャルソン D.A.D ZXエディション アルファード 後期型

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 製作を開始したレガシィツーリングワゴンとの同時製作はこのアルファードにしました、まだパーツも切り取っていないのでどんなキットかはわかりませんがこのようにカスタムカーをキット化しているアオシマのラインナップを良いですね。今回はブラックかパールホワイトで塗装を考えています。



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submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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