FC2ブログ

RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’製作No.7

ハセガワ 1/72 RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’
 下塗装が終わりやっとメイン塗装の森林迷彩を始めます。しかしこの森林迷彩は2色仕様の洋上迷彩と違い4色使う事になります、洋上は左右対称の迷彩で2色だったのに対し森林の方は左右非対称で3色の迷彩さらに4色目は側面化方から下側をグレーにするという複雑で手間の多い塗装となります、洋上迷彩がマスキングしやすかったので同じような気分で手を出したら言葉を失いました。

ますはクレオスC321黄土色で全体を染めます。
P1262104.jpg
 
P1262107.jpg
 マスキングして次に緑を塗りますがキャノピーも一緒に迷彩ラインがありますのでこの時点でキャノピーをテープを使って乗せておきます、こういう所でも洋上迷彩とよりも手が掛かります・・・。

P1262108.jpg

クレオスC319 薄松葉色
P1272111.jpg
 迷彩2色目ですね。

P1282113.jpg

クレオスC320濃松葉色
P2012115.jpg
 迷彩3色目、機体上面最後ですね。

P2012118.jpg
 これで一番目立つ迷彩塗装が出来ました、説明書を原寸に合わせたコピー紙を使ってマスキングしましたが複雑なマスキングを上面図と側面図を上手く繋いだりと時間が掛かってしまいました。苦労はしましたが迷彩はやはり良いですね、いずれは三菱F-1の製作もしてみたいですね、そして次はグレーの塗装です。

  

     

    

  
スポンサーサイト



RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’製作No.6

ハセガワ 1/72 RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’

P1252100.jpg
 シルバーを塗装しマスキングして全体にサーフェイサーを吹いたRF-4ファントムですがメイン塗装にまだ入れずに、脚庫のホワイトをを塗装しなければなりません。

P1252101.jpg

P1262102.jpg
 クレオスC316を脚庫とインテークに再度塗装してマスキングしています。

P1252099.jpg
 脚庫の前扉にクリアーパーツがありますのでシルバーを塗ってマスキングしました、これでメインの森林迷彩を塗装できます。

     

  

  

RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’製作No.5

ハセガワ 1/72 RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’
 ファントムの塗装を始めますので最初はシルバーから塗っていきます。

P1242089.jpg
 最初はクレオスのスーパーファインシルバーで塗っています。

P1252093.jpg

P1252094.jpg
 マスキングしてガイアノーツのダークステンレスシルバーで2色に塗り分けています。

P1252096.jpg
 下面はクレオスの焼鉄色をエアブラシでてきとうに吹いています。

P1252091.jpg

P1252095.jpg
 水平尾翼も同じくスーパーファインシルバーとダークステンレスシルバーの2色で塗っています。

P1252098.jpg

P1262103.jpg
 塗装してシルバー部をマスキングしてこの後メイン塗装に入ります。

     

  

  

RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’製作No.4

ハセガワ 1/72 RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’

P1182071.jpg
  機体の大部分が組みあがて残りのパーツを接着していきます。

P1182072.jpg
 この後コクピット内部の外側はつや消しブラックで塗ってあります。

最後にクリアーパーツを接着します。
P1192083.jpg
 前キャノピーは真ん中の窓をクリアーブルーに塗りマスキングしています。

P1192085.jpg
 機首下部がクリアーパーツになっていますので窓部をマスキングして機体に接着します。

P1222086.jpg
 機首サイドにもクリアーパーツがありますので接着したらマスキングします。

P1222087.jpg
 コクピットをマスキングしたら本体の塗装準備ができました。

     

  

  

RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’製作No.3

ハセガワ 1/72 RF-4EファントムⅡ‘501SQファイナルイヤー2020(森林迷彩)’

P1011616.jpg
 機体前後とインテークを接着してから、機体下部と主翼のパーツを接着します。

P1121958.jpg
 インテークの接合部がきれいに合わないので、パテを使って整えていきます。

P1182070.jpg

P1182069.jpg
これで機体の大部分が完成しました、後は細かいパーツをつけていきます。

     

  

  
プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

カテゴリで製作した物が分かれています

リンクフリーです!相互リンクフリーです!



FC2Blog Ranking

最新記事
最新コメント
カテゴリ
QRコード
QR
月別アーカイブ
訪問ありがとうございます
RSSリンクの表示
検索フォーム
メーカーページへリンクします
リンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
469位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
模型・プラモデル
74位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: