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トールギス EW

完成品No.13 バンダイ 1/100 MG トールギス EW

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製作記はこちらへ
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ブラウンティレルホンダ

完成品No.2 1/20 タミヤ ブラウンティレル ホンダ カーNo.4 中嶋悟

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製作記へ行く

トールギスEW 製作Part9 ドーバーガン

バンダイ 1/100 MG トールギスEW

最後に武器を完成させて終わりです

肉抜き穴が目立つ所があったのでふさぎます、ただこの肉抜きは握り手をハメるためのモノかと思います
プラバンと黒い瞬間接着剤を埋め込みました
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ブラックで塗装し、付属のマーキングシールを貼ってクリアーコートをしています
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 武器の塗装でエアブラシで塗料を吹いたら全然勢いが無く、ツールクリーナーで洗浄したら勢いが戻りました
 原因は装甲をクリアーした時に使ったフラットクリアーだと思います、その時に洗浄を入念にやっていなかったのがまずかったのかと思います、つや消しの大きい粒子が詰まったのだと思います、それにつや消しは乾きが早いからすぐに固まったのかもしれません。もそれにしてもEXフラットクリアー恐るべし、ツールクリーナーは緊急のため持っておいた方がいいのかもしれません


これで全てのパーツがそろいました、後は合体させるだけです
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トールギスEW 製作Part8 マーキング

バンダイ 1/100 MG トールギスEW
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 マーキングシールを貼っていきます
まずは転写式のシールを貼ります、必ず成功するとはかぎらないとんでもないシールです
CIMG2439.jpgゴミを付けないために下の保護シートを付けたままカッターで切り出します


CIMG2436.jpg貼る部分にマスキングテープなどで止めて先が丸いものでこすります、インクが出なくなったボールペンを使っています


CIMG2438.jpgシートをはがしてみたら転写されていました、ここで転写されていなかったら転写されるまでこすります

あとは普通のシールを貼って終わりです

マーキングの保護のためクリアーコートをします、金色の所をマスキングします、間接はメタリックにしなかったのが都合よく間接はマスキングしなくてすみました
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ガイアのEXクリアーを30%とEXフラットクリアーを70%で混ぜて塗りましたが、思い切ってフラットクリアー100%にすれば良かったです

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後は部分塗装を筆でして終わりました、残るはドーバーガンです


トールギスEW 製作Part7 メイン塗装(装甲)

バンダイ 1/100 MG トールギスEW

装甲パーツのやすり掛けが終わりやっと塗装をします、やすりは240番と400番を掛けましたが綺麗な表面を作るわけではないの適当にやったので結構キズがあります

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 まずは下地です最初にパープルとブラックを混ぜて塗装します
 次にブラウンで汚しを入れます

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 最後にホワイトで塗装して終了です、結構ブラウンが消えてしまいました

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白パーツはこんな感じです

灰色パーツは最初にブラウンで汚しを入れてからホワイトとブラックを混ぜたグレーで塗装しています

CIMG2416.jpgバーニア辺りはガイアのスターブライトシルバーを塗ってからクリアーオレンジとクリアーブルーでグラデーションを入れています


CIMG2421.jpg頭部のトサカ部分はクレオスのモンザレッドです、クレオスの赤の中では黄色が少なめの色です


メイン塗装が終わったので後はパーツをフレームに組んでみて色合いを整えたらマーキングシールを貼ってクリアーで保護です
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F3 マカオGP仕様 from「Capeta 」

月刊 少年マガジン+(プラス) Vol.05 2013年 03月号 [雑誌]月刊 少年マガジン+(プラス) Vol.05 2013年 03月号 [雑誌]
(2013/02/20)
不明

商品詳細を見る


 月刊少年マガジンプラスVol.05にカペタのF3マカオGP仕様のペーパークラフトが付録に付いていたので買いました、近所の本屋に置いていないためAmazonで購入

CIMG2425 - コピーCIMG2430 - コピー

 曽田正人先生が描く伝説のレーシングマンガ「Capeta」は3/6に発売される「月刊少年マガジン4月号」で最終回をむかえます、2003年3月から2013年4月の10年間の連載でした、少年期に父親にスクラップを集めて作ってもらったカート「カペタ1号」から始まったストーリー
 レーシングドライバー平 勝平太が環境によるハンデを自らの頭脳と体で勝利に導きここまでリアリティで熱く面白いレーシング漫画はなかなかありません、まさか最終回をむかえるとは思ってもいませんでした
 1話1話が面白く内容が濃い凄い漫画なのでこれ以上このクオリティを続けるのは・・・・

 最終回は数年前から決めていたみたいなのですが、日本人最強F1ドライバー可夢偉のF1引退と同時期にCapeta終了とは曽田先生も思っていなかったはず、小林可夢偉はF1のトップドライバーになると信じていたはずです・・・

こんな時代ですがカペタ最終回は「月刊少年マガジン4月号」です


トールギスEW 製作Part6 内部フレーム仮組

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バンダイ 1/100 MG トールギスEW

細かいパーツの塗装がだいたい終わりました、黄色部と紺色部の塗装をします

黄色部の塗装
CIMG2385.jpg黄色部は金色にしようと思います、まずは黒く塗りつぶしています


CIMG2391.jpgガイアカラー122 スターブライトゴールドを塗装しています、薄め液はガイアのメタリックマスターです

紺色部の塗装
CIMG2387.jpg紺色部は紫にしようと思います、まずは黒く塗りつぶしています


CIMG2389.jpgクレオスMrクリスタルカラー XC04アメジストパープルを塗装しました、綺麗なメタリックパープルという感じでしょうか




内部フレーム
 内部フレームを仮組してみました、やっと仮組が出来ました、MGシリーズは仮組を安易にすると取り返しがつかなくなるのが怖くて出来ませんでしたがここでやっと組めました、外装パーツははめたらほとんど外せるようになっていないのでこの姿を見れるのはこれっきりです
 顔の外装を外したら量産型のリーオーです、このトールギスがガンダムW界のモビルスーツの先祖らいしいのでリーオーみたいな顔になっているみたいです
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にしてもトールギスって外装が無いとこんなんなんですね。ここまできたらだいぶ楽しくなってきました、完成が楽しみです

肩なんですが、かなり自由な動きが出来るのですが、ここはボールジョイントなので保持力がなくいずれ下がってしまいます、残念です・・・
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CIMG2406.jpg膝には連動ギミックがあります、バンダイの売りの一つですね。バンダイはよくこんな設計をするものです


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やっと中身ができて後は装甲パーツの塗装が残っています、一番パーツが多い所でメインの作業です




ユーロファイター タイフーン製作No.7 塗装その3

ハセガワ 1/72 ユーロファイター タイフーン 単座型

CIMG2395.jpg今回はトールギスとユーロファイターを一緒に塗装しましたので不思議な気分でした
 塗装指示のクレオス307番グレーFS36320を吹きました。
トールギスを作っていて全然手を付けていなかったユーロファイターにようやく本体色を吹きつけました、処理が甘い所を後で修正して本塗装に入ろうと思います、塗装も指示通りに塗っていますので、普通にやっています

後にかまえるVF-11Bと並べればなんとかなるはず・・・

クレオス307番グレーFS36320


ユーロファイタータイフーンはイタリアとスペイン仕様が発売されるみたいですね、最初のイギリスとドイツ仕様よりも箱絵がカッコイイような

トールギスEW 製作Part5 

バンダイ 1/100 MG トールギスEW

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ライフルの継ぎ目を消すのに黒い瞬間接着剤を使おうと思います、瞬間接着剤は固いので削るのが面倒なのでめったに使いません、形が単純なので久々に黒い瞬間接着剤を使ってみます
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CIMG2381.jpg黒い瞬間接着剤を塗っています。


CIMG2382.jpgプライマーを使いすぐに硬化させました。


CIMG2383.jpg紙やすりで成形しましたが固いので最初は100番のやすりでいっきに削り、240番→400番→800番と削っていきました。



トールギスEW 製作Part4

バンダイ 1/100 MG トールギスEW



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 こつこつと製作を進めています、装甲パーツの処理をはじめて2日目ですがまだ終わりません
ゲート後やひけの処理をしていますが、やはりMGガンダムシリーズはパーツが多いです

CIMG2378.jpgひじのパーツです、ここでパーツが4つもあります。


CIMG2377.jpgひざのパーツです、ここでパーツが4つもあります。


フレームに装甲パーツを組みつけていくのですが、その装甲パーツがたくさんありますので作り応えがあります


また出すのかsuper hero シリーズ

フジミ模型から初代サイクロンに続き今度はハリケーン
仮面ライダーV3のバイクです
1/12 スーパーヒーローシリーズNo.02 ハリケーン1/12 スーパーヒーローシリーズNo.02 ハリケーン
(2013/03/31)
フジミ模型

商品詳細を見る

毎度のこと定価5000円です、どうしようかねこれ、気が向けば購入しますが

トールギスEW 製作Part3 本体フレーム塗装

バンダイ 1/100 MG トールギスEW

本体のフレームを塗装しました普段はメタリックを使うのですが志向を変えてメタリックじゃない色をつかいます
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ガイアカラーのブルーグレーという色を購入したので使ってみます

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半光沢になっていてアメリカの戦艦の色と書いてあります、こういう間接などには使えそうです、ボディの処理が全然残っていませんのでまだ時間がかかりそうです




赤い彗星 一年戦争

依頼によりシャア少佐を塗装する事になりました、機動戦士ガンダムに出てくるキャラクターです

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MGシリーズの1/100シャア専用ザクⅡVer.2.0に付属しているシャア少佐です、持っていいるカラーを使って筆塗りをしています



服はクレオスのスーパーイタリアンレッド、ヘルメットはガンクローム、ベルトはシルバー
白はガイアのアルティメットホワイトを使っています

1/100で全長は17mmです、こんな小さいのによく出来ています(一年戦争時のシャアの身長は175cmらしいです)




トールギスEW 製作Part2

バンダイ 1/100 MG トールギスEW



ろくに仮組もしていませんが、ちょくちょくと製作を進めています、間接は組める所は組んでから塗装します、なるべく楽に製作していきます

久々にMGガンダムを作っていますが、ポリキャップが工夫されていました
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ゲートが丸くなっています、ゲートあとが簡単になくなるようになっています、ポリキャップは切った後はきれいな必要がありませんがら。

パーツの継ぎ目は処理しなくてもいいような設計になっていますので楽です、念のためピンに接着剤を塗っています、プラスチック用の接着剤なのでポリキャップについても大丈夫です
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継ぎ目がディティールにそっていて継ぎ目の処理がはぶけました

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内部フレームはほとんどメカ表現はされていません、アクション性を重視した内部フレームです、MGはモノによって内部フレームの役割も違いますね

MGは相変わらずギミックが凄いので何を作っているのかよくわからないです、内部フレームでも外に露出する所があるので塗装でもそこを気にしないと塗装していない所が露出してしまいます







ユーロファイター タイフーン製 作No.6 塗装その2

ハセガワ 1/72 ユーロファイター タイフーン 単座型

なかなか時間が掛っていますが本体塗装の準備が全てととのいました説明書の塗装指示にしたがっています
脚倉庫はクレオスの316 ホワイトFS17875を塗り、マスキングテープをまるめて埋め込んでいます
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他にはクレオスの311 グレーFS3662の所があるので塗装してマスキングしています
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やっとフィニッシュ出来る感じです、もう後はグレーを吹くだけで本体は終わりです、後は一緒にコンテストに出すVF-11Bにまかせます


ザウバーC31 製作03 接着とパテ盛り

フジミ 1/20 ザウバーC31 スペインGP

フロントノーズを接着しました、フロントウイングに合わせてパーツを付けましたがパーツの形が合っていないので処理が大変そうです
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黄色の部分を削って合わせるのですが、紫の中にある線は実際にあるディティールです、これは細く薄いディティールなので消してしまうとこのモールドを再現できる自信がありません、なのでこれを消したくないのですが、処理をしていたら消してしまうと思います、ここは奮闘するしかありません・・・

ボディをすべて接着してしまします、下のアンダーパネルに合わして接着しています
乾燥、接着が早いクレオスの流し込みタイプが便利です、隙間があいていて接着面が少ないですがココで接着できました
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念のため裏から瞬間接着剤を流してしっかりとめました

パテを盛る前に隙間が大きい所にプラバンをいれます
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適当の大きさで入れてから余分をニッパーで切り取っています。ボディは隙間もそうですが、パーツが多少ずれていますのでパテで修正です、ボディの繋ぎ目はずれていますが下のアンダーパネルにしっかり合わしてありますのでそこを合わすのが重要ではないかと思います

そしてパテを盛りました、ポリエステルパテです、自分が使っているのはWAVEのモリモリです、念のため裏からも盛っています
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デザインナイフでおおざっぱに削ったあとは紙やすりで削っています、だいたいの所は100番のやすりで一気に形を合わせました、まだ処理が終わっていません、まだパテを盛りなおしたりして修正します
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このプラモデルはエンジンレスですが、エンジンとラジエーターの取り付け部が用意されているのでエンジン付きが発売されそうです、でも前回のザウバーC30と違いボディの合いが悪いのでエンジン付きが出ても買う気がしないですね・・・

便利な道具です


2012年F1が3体


傑作ザウバーC30はエンジン無しとエンジン有り

トールギスEW 製作Part1 ゼクス・マーキス

ガンダムMGシリーズでおもしろいのが出たので久々にMGを作ります、おそらく2年以上MGは作っておりません。

1/100 MG トールギスEWです、新機動戦記ガンダムWに出てきたトールギスですが、現在ガンダムAで連載されている「新機動戦記ガンダムW endless waltz 敗者たちの栄光」とタイアップで商品化されているため、トールギスEWとなっています。


まずはパイロットを塗っています、中に入ると見えなくなりますが。ゼクス・マーキスさんです。
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中に入れたらみごとに見えねー
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このトールギスの色はなんかパステル風な感じがします、全体的にまっ白なので、汚しで深みを出そうかと思います
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過去に作ったウイングガンダム、これが最後に作ったMGだと思います
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MG 1/100 XXXG-01W ウイングガンダム (新機動戦記ガンダムW)

一応TV版ですがVer.Ka風なんですよ、とりあえずそうしたほうが売れるって事なんでしょうが・・・

TV版のガンダムW、ガンダムXシリーズなどMGで出して欲しいですが、なんかMGシリーズは自分が欲しいのが出てこないですね、てかEWシリーズたくさんあるんですね。



ザウバーC31 製作02 ブラック

フジミ模型 1/20 ザウバーC31について、黒部分の塗装指示に新展開がありました。
カラーリングのメタリックぽい黒はザウバーC30では黒と塗装指示がされていて困りましたが、C31ではこうなっています
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ブラックと黒鉄色を1:1で混色しての塗装指示です、少し考えたみたいですね



製作はあまり進んでいませんが・・・F1速報にカレンダーが付いていたので買ってしまいました


 内容は可夢偉ファンの自分にとってはかなり面白い内容でした、ほぼすべて可夢偉の事が書いてあります。結局は彼はロータスとしか交渉していなかったみたいです、戦えるチームでのレースシートは獲得不能と発言した時に「フォースインディア?は」と思いましたが全く接触していなかったみたいです、フォースインディアと交渉できなくなるようなこんなバカな言動をしてしまいましたが、これによりロータスと交渉決裂した彼にフォースインディアが接触したみたいです、持参金を第一に実績も多少見られていると思います、フォースインディアありがとう!!フォースインディアには個人的には乗ってほしいとずっと思っていて、ドライバーが良ければ必ず戦えるチームだと思っていました、フィジケラしかこのチームで表彰台に乗っていないのは、みんな彼より実力がないからだと思います、本当にレースをしているチームではないでしょうか。

 最初はフォースインディアと交渉していなかったこんな馬鹿な人間ですが、F1では必ず通用すると個人的に思っています、コース外の言動、身の振り方には本当に呆れますがF1ドライバーとしてはきっとやれます、マシンに乗れれば2012年の教訓をいかし自分を捨ててピレリタイヤを使い切る事はできるはずです

 後は可夢偉がこれまでのようなバカをしないでフォースインディアに信頼を勝ち取るかにかかっていると思います、3年間のコース外での言動、活動で信頼を失った過ちを生かしてもらいたいです

フォースインディアお願いします!!

ザウバーC31 製作01

フジミ模型 1/20 ザウバーC31は定価4500円のエンジンレスモデルでした・・・ザウバーC30が4000円だったのでそれなら4000円でいいと思うんですが・・・

後に可夢偉ドライバーフィギュア付が出るのを予想して、カーNo.15 S.ペレス仕様で作ります、ペレスがんばれ!!

ボディカウルを合わせてみます、下の黒いパーツアンダートレイに合わしてボディを付けます
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みごとに隙間が空いています、これはパテで埋めます。F2012はかなりの出来でしたのにこれは全然違いましたね、F2012はフジミのプラモデルじゃない(笑)

こんななので小物パーツはどうかと心配でしたが

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ぴったり合います

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ここのパーツも端までぴったりです、ここら辺は大丈夫です

フジミは新作を立て続けに出して、F2012がかなりの出来だったので、次にくるこの新作に期待しましたが、やっぱりフジミはこんな感じなんですね、いくら新作を出してもこの先このスタンスを変えずにいたらユーザーがついてくるのでしょうか?


プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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