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SV-51γ 製作 No.3 グラファイトブラック

ハセガワ 1/72 SV-51γ

今回は黒い部分の塗装にガイアノーツのリアルフィールカラーから「グラファイトブラック」を使ってみました

鉛筆などの黒鉛をベースにした塗料です
CIMG2849.jpg普通の塗料は塗る量で濃艶の調整ができましたが、この塗料はグラデーションにはなりません、鉛筆の粉を吹きつけるのと同じだと思うので粉を塗料とは違った単純な粉を吹きつけているというような感じでしょうか


CIMG2843.jpg紙やすりなどで磨く事によって独自に表現ができるみたいです、削ったら鉛筆と同じ様にに手が汚れます


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ハリケーン 製作1 フロントカウル

フジミ 1/12 ハリケーン

仮面ライダーV3のバイク「ハリケーン」の製作を始めましたが
CIMG2832.jpgフロントカウルはまずは丸く赤いパーツを裏からハメないと他のパーツを接着出来ないのですが


CIMG2831.jpg穴の上のほうがバリで埋まっています、さすがフジミ模型です!よくわざわざとこういう事をするものです、なんかいちいちやるんですよ、天下のフジミ模型は


CIMG2833.jpgアートナイフの刃の裏を使って円の縁を何回もけがいていって、薄くなってきたら簡単に取れます


CIMG2835.jpgやすりで整えて終わりです、まさにフジミクオリティ!

SV-51γ 製作 No.2 凸モールド

ハセガワ 1/72 SV-51γ

このキットは作りやすいのでどんどん進み楽しいのですが、優位つ嫌な所があります

継ぎ目を消す時に削り落とさないとどうにもならなそうな所があります
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ここは継ぎ目の段差もひどいのでこのモールドを残したまま処理できないので、すべて削り落してプラバンで復活させます

CIMG2824.jpg思い切って100番の紙やすりで一気に削り継ぎ目も段差も平にととのえました、あとは180番、240番、400番、800番とやすりをかけていきます、結構きれいになりました


CIMG2827.jpgあとはプラ板でモールドを作って貼ります、同じ物をコピーしています


CIMG2830.jpgプラバンを接着します前の部分は丸いので接着する時に指でしっかり押さえます、パーツを貼ったら、紙やすりで整えます、後ろのはきれいにいきましたが、前のはチグハグしています、普段からこういう所は逃げているので・・・


ストレスポイントも終わったので後は全体をペーパーでならせば塗装に入れます




VF-11B サンダーボルト 製作No.4 完成

ハセガワ 1/72 VF-11B サンダーボルト

塗装が終わり今回はデカールの保護でクリアーコートをします
ガイアノーツのExクリアー光沢20%+つや消し80%くらいで混ぜて使いました、つや消しよりの半光沢を目指しています
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こういう最終工程になると失敗が付き物でエアーでほこりを吹いたらエアブラシの中に溶剤が残っていてやってしましました、軽く削って上からコバルトブルーを吹いて修正してまぁなんとかなったような。完成です

CIMG2617.jpg ここのクリアーパーツの接着ですが今回の方法は接着面にかなり少なくカスカスな状態で接着剤をつけて、本体に貼り付け、後からタミヤの流し込み接着剤を少量流しました、クレオスの流し込みは少し触っただけで塗装が溶けてしまいましたがタミヤの流し込みは少し触ったくらいでは溶けませんでした、丁寧に行う事が前提ですが自分の中ではこの方法がクリアーパーツの接着には一番いい方法でした。
 クレオスの流し込みはプラに対して溶かさずに付けたい時に有効でしたが、塗装面に触れると一瞬で溶けてしまうので塗装したパーツに使うのは難があります



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 マクロスモデラーという肩書のために、ある年はハセガワ製マクロスしか作らない時期もあったわけですが、自分の引き出しを広げるため約1年マクロス製作を封印していて今回の製作は不安でしたが、どうも自分の体はマクロスを作る事が自然になっているようでブランクを感じませんでした、不思議な事にマクロスモデラーとしてやってきた経験はずっと残っていくようです、これからはマクロスも作りますが、今年はロボット製作を増やしたいと思い、大戦機にも手を出したいと思います、ジャンルは問わずに色々と作って楽しむにが一番の目標です

完成品ギャラリーこちらへ




VF-11B サンダーボルト

完成品No.15 ハセガワ 1/72 VF-11B サンダーボルト

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製作記はこちらへ

ユーロファイター タイフーン

完成品No.14 ハセガワ 1/72 ユーロファイター タイフーン

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製作記はこちらへ

VF-0D 製作No.1

ハセガワ 1/72 VF-0D

SV-51γとVF-0Dを同時製作しています、ノーラ・ポリャンスキーと工藤シンのライバル対決です

たまにはまじめ製作しようかと思います、最近は全然やらないんですが、今回は押しピンの後を消します
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パテで埋めたらやすりで削ります、クレオスのホワイトパテです、粒子が細かくすべすべしているので気にいっています。こんな所を消しても意味がないんですがね・・・

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機首と本体の接続部分にバリがあります

CIMG2678.jpgコクピットを塗装し接着をしました、エンジンセナルはまだ中の塗装をしていないのでこれだけです、早く製作とは行きませんね



つに来てしまった・・・フジミのハリケーン・・・

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フジミ 1/12 ハリケーン とりあえず出来る範囲で仮組しました、細かいパーツが多く時間がかかりました
 仮面ライダー3号、仮面ライダーV3の愛車「ハリケーン」です、好奇心でつい買ってしましました・・・

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箱を開けたら箱が大きいせいでランナーが足りないように感じましたが、仮組しているとパーツが多く大変でした、パッケージもそれなりに改善しているみたいですね、サイクロンでは立花レーシングのマークだけだった「なんじゃコレ」的な部分も改善されています

CIMG2662.jpgサイクロンでやらかしていたスクリーンはちゃんとアンダーゲート方式になっていて表面にゲート後が残りません


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これはたぶんバッテリーだと思います、中身にも気をつかっているようです


CIMG2660.jpg サス
この辺は残念でした、デカールで青いカラーリングとV3ロゴが一体化しています、青は塗装したい所なのでデカールを別々にして欲しかった、自分で切り取ると思います

削らないと入らない所があります、フジミクオリティーは消えませんね

CIMG2669.jpg カウルを取ったらこんな感じなので、前回のサイクロンよりもスカスカではありません、、隠れてしまう燃料タンクも再現してありエンジンはそれなりに造形されていますのでカウルを取った状態もそこそこです。ホイールなど金属シャフトを使用している所があります
 サイクロンでのクレームからユーザーの意見を反映したのでしょうか?こんな事は今回限りということもよくある話ですが、後は定価5000円という値段を改善してほしいですね、もっと色んな人が手に取りやすい値段をつけて昭和ライダーをきっかけにたくさんの人にプラモデルを作ってもらいたいです。
 とりあえず最低これくらいやってくれるなら、仮面ライダーXの「クルーザー」も欲しい


マクロスZERO 第2弾 VF-0D

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 マクロスZEROからSV-51γに続きVF-0Dも完成させます、これもマクロスの中で好きな機体の1つです、SV-51とVF-0Dは当時から作りたくてやっとこの2機に手をつける事ができました、地球統合軍の機体です。副座式で主人公の工藤シンとエドガー・ラサールが搭乗します、第2話と第3話に登場します、この青いカラーリングも主人公しか乗っていなので主役機っぽいのに第3話でSV-51γに落とされてすぐにいなくなります、主人公は最後はVF-0Aに乗りました、A型は単座式です。

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 ランナーを見るとSパーツが多いように見えるのですが、SV-51よりもパーツは少ないです、大きいパーツがおおいので錯覚します、仮組してみるとすぐに終わってしまいました。

CIMG2655.jpgD型の特徴としては主翼がデルタ翼となっており大きく迫力があります、カナードがついていて、後ろの尾翼も目立ちます、A/S型と比べると大柄に見えて見た目的には栄えているように感じます、個人的にマクロスZEROに登場する機体はカッコイイと思っています、おそらく「マクロスZERO」はハセガワとのタイアップ企画だと思うので良いのかと思います


SV-51γ 製作 No.1 接着

ハセガワ 1/72 SV-51γ

まずは内部を塗装し、パーツの接着をします

ファンの色分けです
CIMG2631.jpgこちらは最初に周りのグレーを塗装してから、マスキンテープを貼り、そのままカッターで切り取ってマスキングしてシルバーを塗装しています


CIMG2632.jpgこちらは最初にシルバーを塗装してからテンプレートで丸く切り出したマスキングテープを貼って最後にグレーを塗装しています


CIMG2633.jpgコクピットや脚庫、エアインティークイなど塗装が終わりこれでパーツの接着にすすめます



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パーツをプラモデル用の接着剤でつけました、クリップや髪用の輪ゴムなど使い押さえつけていますが、押さえる事によってパーツがずれてしまう所は無理に道具を使わずにしています、機首の左側が少しずれていますので、後で継ぎ目を消す時に修正が必要になりそうです

改めて見てもこれは大きい飛行機だなぁと感じます

マクロスZERO 第1弾SV-51ガンマ

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マクロスZEROからハセガワ 1/72 SV-51γ パイロットはノーラ・ポリャンスキー
 ハセガワのマクロスシリーズはこのSV-51を除くとバリエーションを抜き全部作っていてVF-0ファイターVF-0バトロイド以外は2機以上作っています、SV-51だけ作っていません
 そして、ついに長年作りたかったSV-51γに手を出します、マクロスZEROに出てくる可変戦闘機は当時からかっこいいと思っていて作りたかったんですがなかなか手が出ずに、2年前にやっとVF-0を作りましたが、特にかっこいいこのSV-51は作っておらずやっと手をつける時が来ました、見た目的に難しいんだろうと思っていましたがさすがはハセガワです、パーツの合いは良好で作りやすいです。

 SV-51とは反統合同盟が開発した可変戦闘機で、実は一番最初の可変戦闘機です。TV第1作目の「超時空要塞マクロス」の星間戦争の3年前に起こった統合戦争に出てくる機体です。なのでTVに出ていたVF-1よりも前にVF-0が出てきて、それよりも先に作られたのがSV-51になります、統合軍は反統合同盟のSV-51から技術を盗みVFシリーズを開発したという話です、TV第1作目で統合戦争の話は出てきて可変戦闘機など出ていないはずなのに、すでに可変戦闘機が存在していたというあまりにもむちゃな後ずけなので、設定は好きではないのですが出てくる期待はかっこいいと思います特にこのSV-51は

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 パーツがデカイくてボリュームがあり心をくすぐります!燃料が普通の飛行機と同じなので燃料タンクがあり、ガス欠を気にしながら戦うのもマクロスZEROの特徴です
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 中の色を塗ってしまえば後はどんどん組んで作りやすそうです、難しいという想像をしていましたが見かけによらずかなり組んだ状態から塗装できて、作っていて面白いです、9年越しのこのキットは素晴らしいキットでした

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 そして今年は「マクロスZERO」に出てくる、機体を作りたいと思います、罪プラを消化します。ロイ・フォッカーのVF-0S、工藤シン&エドガー・ラサールのVF-0Dなど、とにかくマクロスZEROはかっこいい!!

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にしてもSV-51γはデカイです!!(左はYF-19です)




「Capeta 」 完!!

月刊少年マガジンプラス05の付録、ペーパークラフトをなんとか作りおえました
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 30°カッターとタミヤの水生ボンドを使いました、一番上は円切り用のカッターですカッターは持っていても普段使っていないので使いました
 タミヤのボンドは接着が早くてノズルが細く使いやすいです、過去に100均のボンドで作りましたがタミヤのは違いました、やはり使いやすくなっているようです

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 平 勝平太がF3世界一決定戦マカオGPで走ったマシンです、ダラーラF30Xサムス
 トヨタやトムス、ペトロナスなどは漫画の中では名前を変えていますが、ヨコハマタイヤとタカタシートベルトはそのままのようです

 そして「Capeta」は月刊少年マガジン4月号で終了しました、読んでいたらカペタのこれまでの軌跡が甦ってきて、このマンガを知っている人には面白かったと思います、そして平 勝平太はさらにユーロF3のテストに臨みこれからも伝説を作るでしょう、漫画が連載されている間に佐藤琢磨、井出有治、山本左近、中嶋一貴、小林可夢偉という日本人ドライバーが全てF1の世界で打ちのめされました、日本にとってF1とは大変な世界です、しかしカペタは戦い続けます・・・



VF-11B サンダーボルト 製作No.3 塗装

ハセガワ 1/72 VF-11B サンダーボルト

 メイン塗装に入ります、今回の塗装は洋上迷彩を参考にしてオリジナルな塗装にするのが目標です

 まずはガイアのストーングリーンで塗ります
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 なんとなく購入して持っていたんですがいい色です、このまま終了したいです・・・

 クレオスのコバルトブルーで下のグリーンを残しながら塗装します
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 さらにコバルトブルーにブルーFS15050を加えて中央辺りに塗装します
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 ホワイトの塗り分けです、VF-0Dの配色を参考にしています
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CIMG2585.jpg 主翼のマスキングが難しい所なのですが、まっすぐな部分をテープで貼ってから丸い所は液体マスキング剤を塗って行っています
 VF-11Bを指示通りに塗装するとここのマスキングが必要です


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 洋上迷彩にならずにオリジナリティーが出たんではないかと思います?深海迷彩といった所でしょうか?



VF-11B サンダーボルト 製作No.2

ハセガワ 1/72 VF-11B サンダーボルト

面白い事にVF-11Bの最後の更新から1ヶ月以上経っていました、MGトールギスを作っていましたからね・・・

製作再開という事で塗装の準備が進んでいます

CIMG2568.jpg主翼にクリアーパーツがあります、接着して瞬着などで隙間をうめて400番のヤスリで段差を落とし主翼と合わしています2000番までのヤスリで磨いたら最後はコンパウンドです、ガイアのマスキングコートを使ってマスキングします、翼端灯はテープでマスキングしています



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脚庫などの白い部分を塗装してマスキングします

CIMG2570.jpgこれってもともと積みプラでして脱出用のレバーが無くなっていました、のでやわらかい真鍮線で作りました、これだとキャノピーが閉まらなかったので逆にして接着しています・・・



CIMG2573.jpgそしてキャノピーはマスキングして塗装されていたので、キャノピーを接着してキャノピー全体をマスキングしました



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これで塗装に入れます




ユーロファイター タイフーン製作No.10 完成

ハセガワ 1/72 ユーロファイター タイフーン 単座型

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バーニアの塗装は焼鉄色と予定していましたが、ガイアのスターブライトアイアインにスターブライトゴールドとクリアーレッドを混ぜた色で塗装して終了です

CIMG2563.jpg脚は3種の接着剤を活用して付けています、タイヤの接着面積が少ないので心配です、最後にエナメル塗料のブラックで墨入れをしています


CIMG2561.jpgこのデカイミサイルは接着面積が無いため低粘度の瞬間接着剤を流し込んで強行突破しました


てなわけで完成です

ユーロファイター タイフーン 単座型
ドイツ空軍第74戦闘航空団 国際共同訓練レッドフラッグ・アラスカ12-2 参加機 2012年6月

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コンテスト出品作品1機目が完成しまして、残るはVF-11Bです、締切は近いですが後は根性でなんとかなります


完成品ギャラリーこちらへ


ユーロファイター タイフーン製作No.9

ハセガワ 1/72 ユーロファイター タイフーン 単座型

ついに面倒なミサイルの塗装とデカールを貼り終えました、実機を作るのは免疫を持っていないため大変でしたが、全ての作業が終わり組立てられます、脚の塗装も終わっています

CIMG2527.jpgデカールはマークセッターを使いながら貼っています


CIMG2528.jpgバーニアをハメてみましたが、質感を変えるため焼鉄色に変更します


CIMG2529.jpgキャノピーのマスキングをはがしましたが、やはり隙間から塗料が入り込んでいました、キャノピーを付けた状態での塗装は成功したためしがありません、今回は試しにやってみましたがやはりダメでした(写真ではわかりませんが)。

 隙間を埋めりゃいいって話なんですがね・・・俺には出来ません。

ユーロファイター タイフーン製作No.8 デカール

ハセガワ 1/72 ユーロファイター タイフーン 単座型

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トールギスの製作がおわりやっとコンテストに集中できるかもしれません、本体塗装が終了してデカールが貼り終わりました、3、4日かけて少しずつ貼れば苦ではありません、デカールをはればなんとなく良くなった感じはします

バーニアの塗装も終わっています、VF-11Bのバーニアと一緒に行いました
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ガイアのEXシルバーを塗ってから、クリアーブラウンとスモークグレーを混ぜたモノで焼きを着けています

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トールギスEW 製作Part10 完成

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バンダイ 1/100 MG トールギスEW完成です

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バックパックはバーニアが展開するギミックがあります、腰アーマーの中にバーニアが隠れています

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ラウンドシールド
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ドーバーガン

もっと早く完成すると思っていましたが大分時間が掛ってしましましたが完成しました、トールギスは以外と多くのパーツで構成されていました、膝と肘は連動ギミックにより4つずつの外装パーツでできていて、バックパックは展開ギミックを仕込んだフレームと外装で構成されています、首のパーツは顔の動きに合わせて連動、さすがMGだけの事はありよく設計されています、トールギスという機体がどんなものなのかとカッコよさが認識できました、感想としてはやっぱりMGガンプラは面白い

そしてトールギスⅡを製作予定です、バンダイのネットショッププレミアムバンダイで販売されています

完成品ギャラリーはこちらへ


プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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