マクロス7!!

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 ハセガワのマクロスシリーズの新製品は歌に命を賭けたマクロスシリーズの中で伝説の作品「マクロス7」からVE-11の登場です、限定生産です。VF-11のスーパーパック装備型に大型のロートドームを装備しています。デカールはオリジナルのデカールが付いていて、"svaw-121 NIGHI STALKERS"の部隊を再現したマーキングが用意されています。
「マクロス7」からの製品化はほとんどないので貴重な製品です。このブログのタイトル「submarine street]とはマクロス7に出てくる歌のタイトルから取っています、ただVE-11という機体は全然記憶に無く、マクロス7を探した結果、台3話の冒頭にでてきました、探索をしている時に使っていました、他の所に出てくるかは探していないので、まだ他の話に存在しているかもしれません。

ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー “SVAW-121ナイトストーカーズ”
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製品オリジナルのマーキング、"svaw-121 ナイト ストーカーズ"のスライドマークです

新規パーツのレーダーです
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ポリキャップが付いていて回転します

C型のガンポットも新規で追加されています
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上が今まで付いていた、B型のガンポットです、形状が違います

スーパーパックのパーツです
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ノーマル版のVF-11Bのクリアーパーツに使わない謎のパーツがありましたが、今回はこれを使います
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レーダーの部品で、レンズ部分のパーツでした。VF-11Bが発売されたのは2011年6月なので約2年前です、最初にVF-11を企画した段階で最初からVE-11の製品化を想定した設計ということです、機体上面の謎の別パーツ可している所もレーダーを付けるために別パーツにしていたという事です、最初からバリエーションを出すためにしっかり設計しているのでこの辺は凄いです。

レーダー装備のイメージです
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この次にはVF-1 マクロス30周年記念塗装機が発売されます

 
   
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ザウバーC31 製作04 製作再開

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フジミ 1/20 ザウバーC31 スペインGP

 F1GP2012で小林可夢偉やS・ペレスが駆った、ザウバーC31の製作をやと再開できました、このカモノハシのようなフロントノーズがかっこいいです、カラーリングもよくわからい感じなのでそれがまた良いです。
 よそう通り可夢偉選手のフィギュア付きのモデルが日本GP仕様で発売されました、なので今回はS・ペレス仕様のデカールを貼っていきます、フィギュア付きは発売されましたがエンジン付きは発売されそうにないですね、前回のザウバーC30の時にエンジン付きがでましたが、その売れ行きに対してラジエーターを新規で作る事は厳しいのでしょう、このキットにはあらかじめラジエーターを付けるためのダボが用意されているのにエンジン付きはでなそうです。根本的に最初からエンジン付きで発売しろという話なんですが・・・、マクラーレンMP4-27もドライバーフィギュア付きがでますが、エンジン付きはでていませんね。

ボディのだいたいの処理を終えたので羽を付けます
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クレオスのリモネンセメントを使っています、プラスチックを溶かす力はちゃんとあります、オレンジの香りがするのが面白いです、クレオスのリモネンは流し込み式です



埋めたカウルの繋ぎ目のスジ彫りをしなおして、サーフェイサーを吹き、チェックして、さらに修正します
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トカマクダンバイン 製作04 完成

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バンダイ 1/72 オーラバトラー HGAB トカマクダンバイン完成しました


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武装
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オーラショットとオーラソード
 オーラバトラー特有の装備オーラソードはパイロットのオーラ力により、オーラ切りやハイパーオーラ切りなどの必殺技を出せます

CIMG3326.jpg股はABS製のボールジョイントです、股にゴムのパーツを入れ忘れたので、一回はずしたら、やはりユルユルになりました。


 予想通りすぐに完成できました、かっこ良く立たせるためには少しイジル必要がありますね、ふくらはぎの下のパーツなど改修したら良くなりそうなところがあり、イジリ甲斐のあるモデルです。昆虫のようなこの特有なデザインは良いですね、そして数年前の古き良き時代のプラモデルにより再生されたオーラバトラー。

完成品ギャラリーこちら

    

トカマク ダンバイン

完成品No.18 バンダイ 1/72 HGAB トカマクダンバイン

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製作記こちら

トカマクダンバイン 製作03 塗装

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バンダイ 1/72 オーラバトラー HGAB トカマクダンバイン

表面処理も終わったので塗装に入ります、やすり掛けは一部では120番を使い、順に180、240、400、600、800番と掛けています

基本塗装に入る前に黒い部分を塗ってマスキングします
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今回はサーフェイサーを使っています。ガイアノーツ サーフェイサーエヴォ ホワイト

腕の爪はマスキングテープでマスキングしましたが、後ハメ加工したほうが加工が作業が楽で塗装もキレイに出来そうです
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塗装開始

基本色の緑1です
CIMG3287.jpgクレオス デイトナグリーン+イエロー。


今回の塗料の濃度はキレイに塗るには適正ではない位の濃度で薄め液少なめです
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塗料の粒子が若干大きめで塗りザラつきを出していますが、塗り終えてみればザラつきが気にならない感じであまり意味がないです

基本色の緑2です
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クレオス デイトナグリーン+シアン
さっきよりかなりザラついています、汚い塗装になってしまっています


マスキング塗装
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カッターでマスキングテープを切っています

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マスキングテープの細切りで行います

水色の塗装
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クレオス デイトナグリーン+スカイブルー

足は爪の部分をマスキングして塗装します
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塗料をドバっと吹き光沢をだしました

羽は筆で色分けをしています
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パイロットは筆塗りです
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これで全作業工程は終わり組み立てれば完成です、マスキングによる塗り分けがけっこうありましたがこれが本来のプラモデルっぽさの様に感じました

    



ビギナギナ 製作Part10 完成

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バンダイ 1/100 ビギナギナ完成です (機動戦士ガンダムF91)

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CIMG3277.jpg クロスボーン・バンガードの指揮官用MSでベラ・ロナ(セシリー・フェチャイルド)の機動兵器らいしいです、後に連邦軍に加入します。性能は現段階で限界に達しているそうでかなり強いらしいですが、ラフレシアに破壊されました。

 製作としては手を加えたい所を全て行えたわけではなく、表面処理はかなり傷だらけで残念な所もありますが、旧キットの製作は楽しめました、このF91シリーズで他にも作ってみたくなりましたが他に製作物があるため製作は未定です。ビギナギナを作ったら一緒に出てくるMSでジェガンがあるので並べてみたいのでバンダイには早くマスターグレードのジェガンを出して欲しいと思います、今の所ガンプラはマニアックなMS専門でやっていますので今度発売されるマスターグレードのギラドーガの製作を考えています


完成品ギャラリーこちらへ



ビギナギナ

完成品No.17 バンダイ 1/100 ビギナギナ

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製作記こちらへ

伝説のマンガ[capeta]

 月刊少年マガジンで連載されていた伝説の漫画[capeta]が2013年4月で終了してから、その波紋は瞬く間に広がっています、人間が生み出したモノが神の領域まで達してしまったとんでもない漫画になってしまうのはだれが予想したのであろう・・・

DVD付 capeta 32 限定版
capeta 32 ([特装版コミック])capeta 32 ([特装版コミック])
(2013/05/17)
曽田 正人

商品詳細を見る

capetaの最終巻32巻が発売されましたがこれにはDVD付属の限定版が発売されています、内容としてはカペタの最後のレースF3世界一決定戦マカオGPの舞台から、マカオのコースを元F1ドライバー中島一貴が解説をするという内容です、DVDが限定で付属される上に本物のレーシングドライバーまでを巻き込んでしまうまさに怪物漫画です。

1/20 カートシリーズNo.03 カート capeta ver.
1/20 カートシリーズNo.03 カート capeta ver.1/20 カートシリーズNo.03 カート capeta ver.
(2013/06/29)
フジミ模型

商品詳細を見る

 そして 6月末にはフジミ模型からカペタがカート時代に使っていたレーシングカートがプラモデルで発売されます、過去に月刊少年マガジンプラス05でカペタのF3マシンのペーパークラフトが付録で付きましたが今回は、まさかのプラモデル化です、これだとカペタが乗ったフォーミュラステラやF3も期待してしまいます。それにしてもさすがフジミ模型、凄いモノを出します!!

 capetaが終わったらこれだけの動きが出てくるというまさに伝説の漫画です。

  

ハリケーン 製作3 モトクロッサーTM250

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フジミ 1/12 ハリケーン

まずは中身が完成してスズキの「モトクロッサーTM250」になりました

マフラーの塗装
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まずはブラウンを塗り、黒鉄色を重ねて艶消しを吹きます
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一番心配な改造したサスペンションです。塗装してからフレームに付けます、なんとか無事にずれずに付きました、まぁ偶然ですが安心しました、危険な作業でしたが乗り切りました。
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ハンドルはメッキシルバーで塗装しています
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中身を組みました。エンジンは黒鉄色で塗装しています、今回は細かく中が再現されています
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右の写真は前回のサイクロン号の中身です、とりあえず改善されたようです。定価5000円なんだからここまでやるのは当たり前です。

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本体が完成したので外装をとりつけてみました、本当にバイクのプラモデルって感じがしてきました、なかなか良いです。これでボディの塗装に入ります。

 

SV-51γ 製作 No.10 完成

ハセガワ 1/72 SV-51γ

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SV-51ガンマ ノーラ・ポリャンスキー仕様完成しました(マクロスZERO)

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主翼に装備を付けるとまた迫力が出てきます、この機体はこういうのは似合います、装備を付けないと意外とあっさりした印象でしいたが装備を付ける事で印象がかわりました、それにしてもデカイです、撮影もVF-11の撮影スペースじゃ全然小さいです、マクロスの戦闘機の中では最大でしょうか?大きすぎる事が戦闘で弱点になると感じてしまうほど大きいです。

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カナードの所は接着で失敗しています、つける時に指を置いたまま接着剤を流し込んだのでそこに回ってしまいました、試しにやってみましたが流し込む接着剤はどんな隙間にも流れ込んでしまします

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パイロットは筆塗りしてからエナメル塗料で墨入れです

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完成品ギャラリーこちら

SV-51γ(ガンマ)

完成品No.16 ハセガワ 1/72 SV-51γ

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製作記こちら

トカマクダンバイン 製作02 後ハメ加工

バンダイ 1/72 オーラバトラー HGAB トカマクダンバイン

後ハメ加工をします

腕の後ハメ加工です、ABSの間接です
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上のように加工して塗装後にエポキシ接着剤でくっつけます、爪に部分は塗装しないで成形色のままでいきます

脚の後ハメ加工です、ABSの間接です
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脚は継ぎ目しなくてもいいと思いましたが、後ハメ加工ですができそうなのでしました、太ももには黒い線が入っているので、パーツをエッチングソーで切って分割形式をかえれば下のように塗装後に後ハメ加工ですできるようになります
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CIMG3117.jpg肩関節にポリキャップがありますが緩いので瞬間接着剤を盛ってきつくします。


接着したパーツはこれだけです、継ぎ目消しはこれだけで済み、パーツ数は少ないのですぐに完成までもっていけそうです、短い時間でかっこいいダンバインが手に入りそうです

 

    

トカマクダンバイン 製作01

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バンダイ 1/72 オーラバトラー HGAB トカマクダンバイン

これは上半身ですがなかなかかっこいいです、大きさは1/144ガンダムシリーズくらいですかね?さすが良く出来ています

CIMG3037.jpg基本パーツです、色分けが多いです


CIMG3040.jpgこれはABSパーツとポリキャップですが、間接はほとんどABSです、ボールジョイントも全てABSですね、念のためむやみに仮組はしないようにします、仮組してへたったら終わりですね。それにしても凄いです、ABSを使い始めて色々と使い方を追求して来た時期のプラモデルという感じがします、今ではABSにかわる素材が出始めていますので、商品の改善はすさまじいです。


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CIMG3116.jpgこのポリキャップのゲートが最近の丸いゲートに改造されています、わざわざ型を改修したという事であろうか?


 オーラバトラーシリーズはまずはこのトカマクダンバインを作っていきます、手は加えずにストレートに組んでいきます。トカマクさんのダンバインですが彼は第一話ですぐにやられたんだっけ?全然記憶に残らない人でしたが緑色のダンバインというイメージは忘れていません、メインキャラのショウとトッドと一緒にバイストン・ウェルに召喚された地上人ですが・・・ロシア人です。
ダンバインはパーツが少なくすぐに出来そうです、フルABSの間接など2000年頃のバンダイのロボットプラモの思想が実感でき時代を感じるプラモで面白いです。

    

ハリケーン 製作2 サスペンション

フジミ 1/12 ハリケーン

 仮面ライダーV3のハリケーンですが少しだけ手をいれます、サスペンションを作ります

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 このリヤサスペンションをプラ棒と真鍮線を使い加工します

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 雰囲気重視でこんな感じに作ってみました、あとは塗装してから組み立てます。ちゃんとフレームにハマるかはやってみなければわかりません

   


ハイグレード オーラバトラー!!

古き良き時代の好キットHGABシリーズが再販されました!!CIMG3133.jpg

 海との大地の挟間にあるとされる異世界バイストン・ウェルそこで物語に出てくるロボットがオーラバトラーです、80年代のアニメでやはりこの頃のアニメは何もかも余計なしがらみにとらわれず本気に作りたい物を作っていける時代だったんではないかと思います。

 このHGBAシリーズは2000年以降に発売されたプラモデルのようで、当時はダンバインを1体買っていました、そして生産も終了されてしまいましたが、再販され手に入れる事が出来ました、しかし当時バンダイの戦略で問題を起こしたライネックは再販されていないみたいで、当時ちゃんと買っておけば良かったのかな・・・値段も数百円上がっているので悲しい時代になりました、値上げをする一番の理由のはそんなに売れないからという事ではないかと思います。

 ダンバインのプラモデルはアニメ放送当時に出されたプラモデルがありましたがHGシリーズとしてオーラバトラーが新しくプラモデル化して楽しかったですね、エルガイムシリーズもHGで出されましたHGエルガイムも今はほとんど生産せれていないみたいですね、数年前はガンダム以外でのロボットがバンダイで出されましたねガサラキやビッグオーなど好きだった作品も結構ありました、ただエアブラシを持っていなかったあの頃は全然買わなくそんな事をしている内に時が経ちました、古き良き時代はもう戻ってきません。

 これからHGABシリーズの製作を始めたいと思います。

    

ビギナギナ 製作Part9

バンダイ 1/100 ビギナギナ

 市販のスライドマークと付属のスライドマークを貼っていきます、市販のデカールは持っていたものです
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サテライト コーションデータデカール1、一部は自由に切り取って使っています

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CIMG3097.jpg胸の辺りは付属のデカールです、このF91シリーズはコーションデカールが付属しているのが特徴です


カメラアイは定番工作で中にメタリックシールを貼っています、100円均一に売っているものです
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バックパックのフィンノズルは市販のABSジョイントに変えていますので、ゼリー状瞬間接着剤でつけます
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一気に全てを付けて位置を合わせます

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上手く接着できました、ABSで保持力は抜群です

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ノズルなどはスモークグレーで汚れを吹いています

バーニアパーツは市販のパーツを使っています
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コトブキヤ バーニアセット

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wave NEW U・バーニア{丸}M

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スプリングも瞬間接着剤でつけます

 色々と妥協しながらなんとか完成までこぎつけました、後日完成写真をアップします

ビギナギナ 製作Part8 塗装

バンダイ 1/100 ビギナギナ

 やっとの事で塗装に入れました、妥協の連続ですが塗装に入ってしまいます、塗装指示ではシルバー+ホワイト少量となっていますのでそれを参考にはしています

今回はサ-フェイサーを使います
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ガイアノーツ サーフェイサーエヴォ ブラックです。きれいに艶消しになりました

次はシルバーです
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ガイアノーツ Ex-シルバーです。ガイアのメタリックには薄め液はメタリックマスターを使うのですが、今回の塗装はきれいにするわけではないので普通の薄め液を使っています

そして最後はシルバーにホワイトを入れてグラデーションを入れます
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マスキングしてパープルを塗装します
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足はパープルを塗ってからマスキングしてシルバーを塗り直したます、この方がマスキングが楽なので効率がいいです
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ガイアノーツ パープルバイオレットです、実際には紫色ですが写真では青になってしまっています・・・

額のマークは彫刻がしっかりしているので塗装しています、後でエナメル塗料で墨入れをします
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面相筆の先に塗料を少しつけ、塗っていってます、ラッカー塗料は筆塗りしにくいです、水性ホビーカラーならもっと塗りやすいのか?

ビギナギナ 製作Part7 改修終了

バンダイ 1/100 ビギナギナ

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ノズルの開口
 市販パーツで改修出来ないノズルは穴を空けて、裏にプラ板を貼っています
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肩のパイプ
 肩のパイプはポリなのでWAVEのA・スプリングに変えます
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胸のダクト
 元のダクトは削り取ってのでコトブキヤのダクトノズルⅡを使います
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 両面テープで貼り、えんぴつであたりをつけデザインナイフと彫刻刀を使い溝を彫ってつけます
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顔の下に1mmのプラ板を貼り形を整えています
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 ここまでかなりの時間を費やしてしまい、作業も荒く処理も甘いですがこれで塗装に入ります、表面処理は400番のやすりで終わらしています、ビギナギナのわけのわからないシルバー塗装です

プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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