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マクロス30周年記念塗装機の製作開始

 マクロス30周年を記念してハセガワからVF-1Jの記念カラーが発売されました、異色なカラーリングに機体中にマクロスシリーズのタイトルが書かれていて、マクロスの30周年を彩る機体です、プラモデルはハセガワが最初に出した傑作1/72 VF-1を使用しています、もう10年くらい前のキットですがここからハセガワのマクロスシリーズが始まりました。TVシリーズ最初に主人公が乗っていたJ型での組立指示がされています。

 デカールですがイタリアのカルトグラフ社のデカールを使用しています
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 カラーリングですが、基本はデカールで再現しますが所々で色が抜けているので塗装指示の所がありますので、しっかりと説明書をデカールを確認して塗装をしていかないと設定通りの再現が出来ないので注意が必要です。
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ハセガワ 1/72 VF-1J バルキリー“マクロス30周年塗装機”

     
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マクラーレン MP4-27 製作01

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フジミ 1/20 マクラーレン MP4-27 オーストラリアGP

 ザウバーC31も完成したのでMP4/27の製作に移ります、2012年型のマクラーレンF1です。仮組で終わり完全に罪プラになっていましたが復活です、レベルMP4/25を完成させたきっかけが、これのメッキ表現の実験のためだったので報われることになりました、レベルMP4/25は当時は貴重なメッキカラーマクラーレンのたった1つのプラモデルで買ったのに、フジミがメッキカラーマクラーレンを出してしまうとは予想外でした。2012年のこと中堅チームザウバーC30を日本の可夢偉ファンのため発売という奇跡の後にまさかの現代マクラーン発売でフジミがF1プラモメーカーとしてトップになりました、まぁタミヤのレッドブルはかなり評判良いですが・・・フジミは日本の可夢偉ファンのためにまさかのザウバーC31の発売を決断し最近は2011年型のフェラーリを発売しましてさすがはナンバーワンF1プラモメーカー、フォースインディア出してくれないかな・・・全くロータスに相手にされてなかったのにそことしか交渉しなかった可夢偉、まじめにフォースインディアと交渉してろよ・・・

CIMG3639.jpg これを見た時にフロントノーズがおかしいと思っていたらRd.4からノーズの先端が高く薄く変更されたみたいですね、Rd.1~Rd.3まではこのボテっとした低いノーズを使っていた事がわかりました。このボテっとしたノーズが個人的にカッコ良く見えなくRd.4以降のバリエーションが出るまで待つつもりでしたが、意味も無く買っていましたね、危うく押入れに積んでいたし、買ってからもう半年以上経ってるんですね・・・バリエーションもRd.4以降のは出る気配ないですね、てかフジミならノーズはこのままでRd.4以降のモデルを平気で出してくるメーカーなんですよね。
 マクラーレンって2011年型のMP4/26が異形サイドポッドで特徴があるんだけどな。


CIMG3638.jpg 先日投入したガイアのセラカンナでサイドポッドのパーティングラインを処理してみました。



  

ザウバーC31 製作08

フジミ 1/20 ザウバーC31 スペインGP

 いくら手抜きと言いつつもシートベルトを付けなかったら後で後悔しそうです、シートベルトのデカールさえも付けないのがフジミ模型の特徴なので市販のエッチングを使います
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C31のベルトは日本でおなじみの『TAKATA』ですので緑色のベルトです、タミヤの『レクサスSC430』のエッチングパーツのベルトのあまりを使います、適当にベルトを通してしまいましたが、無いよりはいいかな


CIMG3604.jpg ボディの研磨ですが800番のヤスリから始めて最後はコンパウンドです。
 そして今回最終仕上げとして使ったのが『Mr.クリアーコーティング 光沢〈UVカット〉』です、ハセガワのコーティングポリマーを使っていますが、UVカットという事で今回はこれを使ってみました。ハセガワのは性能が良く評判がいい事で知られていますが、これも良い光沢が出ます、どうやらこの手の物ってみんなそれなりに良いんですね。

 
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 フロントウイングが以外に難無く組立られました、リアウイングのほうが大変だった、押さえる時に力が分散しますからね

 フロントのNECとコクピット手前のザウバーマークも無くなってしまい、製作は消化戦になってしまいましたが、完成に近づくと以外とカッコイイと思ってしまい、可夢偉仕様のザウバーC31の製作に繋がる戦いになりましたので今年中に可夢偉号を完成させます

   

VE-11 製作 No.6 完成

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ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

 自身3機目のVF-11、VE-11が完成しました、まさか今年2機目のVF-11で生涯3機目です、製作停止中のD型もあるのでVF-11だらけになってしまうかもしれません、VF-11などただのザコキャラ扱いの不幸な機体なのですが、マクロスは最初はみんなVF-1で同じ機体に乗っていたんだから、ガンダムみたいにジム的なキャラを出さなくて良かったんだよ・・・まさかのVF-11が量産されています

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 でも同じ機体を並べると世界観が出てきて、良い感じです

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 ノーマルのVF-11よりはこのスーパーパックを付けてロートドームを付けた、このVE-11 THUNDERSEEKER “SVAW-121 NIGHI STALKERS”を作ったほうがいいですね、スーパーパックを付けるだけよりも、せっかくならこっちの方が良いと思います、C型用のガンポットが付いているのはこれだけなのでこれが限定生産とはもったいないですね。
 また11を作るのかと思いながら製作していましたが、この追加装備はなかなか良かったです、スーパーパックがある分思ったよりも製作に時間がかかって大変でしたが、これで当分11は作る事は無いだろうと思います、ハセガワも11のバリエーションはこれで終了だと思われます、VF-25を出すから今度はそっちでバリエーション展開していくと思いますが、これで入れ替えというタイミングなのか
 これで月末にはVF-1 マクロス30周年記念塗装の製作にとりかかります、VF-1は4機目か・・・YF-21でもっとバリエーションを出してほしいが、おそらく需要が無さそうですね

完成品ギャラリーこちら

   


ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

完成品No.19 ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

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製作記こちら

VE-11 製作 No.5 マスキングコートR

ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

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キャノピーの塗り分けをしますが、前から気になっていたマスキングコートRを使ってみました

 マスキングコートRとは、以前まで出されていたガイアノーツのマスキングコートが改良されRとなってリニューアルされたモノです、リニューアルされて結構経ち前々から気になっていてやっと購入しました、前作の塗りやすさと切りやすさでキレイに仕上がる性能をさらに向上させ、はがしやすくなったというモノです。容量は40mlから35mlに変更されています

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現行品は光沢で透明になります

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旧品は艶消しで半透明になります

現行品でマスキングを試した結果です
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 塗りやすさは上がっています、半透明から透明になったというのは、液体の粒子が細かくなったという事でいいのか?それが影響しているのでしょうか?
 カッターで切り取った感じは前のとは切り心地はあまりかわりませんが何か微妙に違う感じがします、曲線が前より切りやすくなったような

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 塗装してはがしてみました、前よりはキレイに仕上がりやすくなった感じはします、やはりはがしやすさは上がっていて、それに曲線を切るのが前よりは楽になった感じがします。作業がしやすかった気がするので仕上がりも良くなりやすい感じですのでやはり性能は上がっているとは感じました、乾燥後のマスキングコートが完全に透明になるのは何か利点がありそうです

 

VE-11 製作 No.4 マーキング

ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

デカール貼りに突入します、付属のスライドマークを貼っていきます

目玉のドクロマークです
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 一応、糊として少量マークセッターを塗り、マークの位置を合わせたら、筆で水分を抜いていき、最後はドライヤーで温めて定着させます、もう軟化剤は使いません

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 ロートドームのドクロだけはちゃんと真ん中に貼りたいところで、慎重にやったつもりですが失敗しました。ドクロの牙をモールドに合わせれば良かったみたいです、気にしていませんでした

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前回のデカール貼りでカルトデカールの不安定な品質で地獄をみてトラウマになりましたが、これはいつも通り苦戦はしませんでした、VF-11は3体作っていて同じ種類のデカールでしたが、どれも良かったです、一つはデカールが2年近くたっていましたが問題ありませんでした、製作が止まっているD型にには付属のデカールがカルトデカールなのでそれの品質は?です、早い所ためしてみたいものです。

 後はクリアーコートをして完了です、本体が光沢、ロートドームが半光沢、スーパーパックが艶消しでコートします

 
   

VE-11 製作 No.3 ロートドームの塗装

ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

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VE-11の一番特別な箇所がロートドームなのですが、塗装指示通りに中を黒で外を白に丸く色分けしますが

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モールドが黄色の部分で走っているので、丸い部分だけカッターでマスキングテープを切り取るマスキングをしてから、矢印の部分は円形に切り取ったマスキングテープを貼ります

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サークルカッターで丸く切り取ります 半径は3.5cmでいけました

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これで丸く色分けできます、そしてVE-11だけの特殊な工程はこれだけです

 VF-1 マクロス30周年記念塗装を控えているため、ウルトラスピードで製作中です

 
   

VE-11 製作 No.2 塗装

ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

 “VF-1 マクロス30周年記念塗装”がもうすぐ発売されるため、VE-11をなるべく早く製作をしているつもりです、今回の塗装は面倒なグラデーションはしないで行こうと思い、塗装指示ではグレーなので、他に色は無いかと考えても何色にするかも思い浮かばないので、おもいきってシルバーにしました

CIMG3532.jpg シルバーの中でもあまり使わないシルバーを使いました

ガイアノーツ スターブライトジュラルミン、キレイに塗装するつもりはないのですが一応メタリックマスターで希釈しています

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スーパーパックはクレオスのカーキグリーンで塗装
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それにしてもなんだかんだで時間がかかります、いくら手を抜いた所で時間はかかりますね・・・

レイズナー 製作その1 

バンダイ 1/48 R3 レイズナー (蒼き流星SPTレイズナー)

蒼き流星SPTレイズナーのオープニングテーマ(AIR MAIL from NAGASAKI)が歌う名曲「メロスのように-lonely way-」はAKB48やおニャン子クラブの秋元康さんが作詞をしているのは有名な話です

腕と関節がピッタリとついているので、マスキングだとキレイにいかなそうなので、後ハメ加工でキレイに塗装します
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中のはさみ込む間接を切断して後から差し込み接着します
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膝の間接も後ハメ加工したい所ですが、出来なかったのでマスキングで塗装します
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塗装はがれ防止のためヤスリで削り間接に隙間を空けています、サテライトのタイラーです
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足のカカトは挟み込みなので、後ハメ加工して塗装をしやすくしています
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ボロいニッパーでおおざっぱに切り取りカッターで整えています、ピン側も削っています
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リアルロボットレボリューション レイズナーは気長な製作になりそうです

 

VE-11 製作 No.1 マイクロセラブレード

ハセガワ 1/72 VE-11 サンダーシーカー“SVAW-121ナイトストーカーズ”

 VF-11系をまさか3機も作るとは・・・マクロス7のミレーヌ仕様のVE-11にも改造する予定なので4機は作りそうですが・・・とりあえず軽く行きます

パーツの接着も完了し、合わせ目けしです、エンジンセナルは120番のヤスリで一気に削ってからさらに黒い瞬間接着剤で整えています

そして今回は“マイクロセラブレード”を投入しました
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ガイアノーツのセラミック製のカンナです、デザインナイフと違い鋭利ではないのでパーツをエグる心配がないという工具です、柄の形に見覚えがありましてやはりNT製でした

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こういう所のカンナ削りに便利です

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ココはヤスリで削る時に段差を消してしまいそうな所なのでこれは便利です、YF-19も同じのがあります

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VF-11系はこのドッキング感が相変わらず面白い

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この装備はなかなか模型映えしそうです




 
   

ザウバーC31 製作07

フジミ 1/20 ザウバーC31 スペインGP

最後のあがきで予定していたサスのアームをフロントだけにカーボンデカールを貼りました
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フジミ カーボンパターンデカール タイプB

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フロントノーズの欠片も奇跡的に見つかったので接着します
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製作が止まり、罪プラになりかけていたザウバーC31もクリアーコートまで辿り着きました、ウレタンでコートしています
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 クリアーコート中にウレタンをノーズに落としたり、パーツを床に落としたりと散々でしたが、完成出来ればいいです、可夢偉使用のC31とMP4-27の製作が本番です。それにしてもこの微妙なカラーリングとカモノハシノーズがいい味を出しています、2012年車の特有な味です、マクラーレンのエースドライバーとなった”ファイター”ペレスのマシンも完成に近付いてきました。

  

   

   

 

高橋良輔監督最高の4部作の一つレイズナー

 「蒼き流星SPTレイズナー」 

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ついに作りたいプラモデルの中の一つレイズナーに手をつけます!!

 レイズナーとは、「ダグラム」「ボトムズ」「ガリアン」「レイズナー」と高橋良輔監督の4部作の中の一つです、打ち切りという結果に終わってしまいましたが、良い作品が世間で有名になるとは限らないので不運としかいいようがないです、凄い作品を残したって世間では認識されないのはどこにでもある話です、実際にガンダムも放送当時は打ち切りで終わってしまい、その後に認められているわけですから、良い作品なのにもったいない

プラモデルは2006年にバンダイが出した「リアルロボットレボリューション」シリーズ第1作目です、こういうマイナーなものを出すシリーズで後にエルガイムMK-Ⅱ、ウォーカーギャリアと出て、その後は出していません。今では考えられない古き良き時代のキットです

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 スライドマークが用意されていて気合いが入っています、説明書には資料があり熱い内容となっています

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 このキットは気合いが入っており90%がアンダーゲート方式になっており、未塗装派にとっては良いのでしょう、アンダーゲートの処理に神経を使うので難しい所があります、カッターでえぐってしまうのはよくある事です
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この段落ちモールドの側面の処理は気を使います

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装甲裏にもモールドが入っており気合いが入っています

とりあえずストレートに製作して行こうと思います

 

ザウバーC31 製作06 カルトデカール

フジミ 1/20 ザウバーC31 スペインGP

カルトデカールに敗北

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 スライドマークの中ではイタリアのカルトグラフ社のデカールは貼りやすく評判がいいです、このデカールが良い理由として個人的に思った事は物に吸いつく能力が高く、薄いのにやぶれにくい所だと思います、モールドにも軟化剤を使わずにしっかりなじんでくれます、あたためる事により物に吸いつく力が強くなります

NEC崩壊
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デカールを位置合わせしようとしたら動かなくなり、なんとか取ったが、自分で折曲がりはじめて、なんとかした結果が下の写真です

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このNECのマークはもうダメなのでとりました

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ここにはザウバーのマークが付きますが熱湯からだしてすぐにやったけっかピンセットから取れなくなり取ろうとしてる内に自己吸着をはじめここもダメになりました

 黒い部分はクリアーブラックなのでつるつるしていて、すぐにカルトデカールがついてしまい、リアウイングは位置合わせが上手くいかなかった

デカール貼りは好きな作業だが今回はどうにもならない失敗があり、ここまで完全に失敗したデカール貼りは初めてでした、カルトデカールは何回か貼りましたが、こんなに貼り付きが良くは無い時もあり、劣化が早いのか品質が安定せずにみんなバラバラなのか安定感を感じませんでした、今回は良質な状態だったと思うのですが、瞬間に貼りついてしまい位置合わせ出来ないのはさすがにどうにもなりませんでした

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フロントノーズがいつの間にか欠けています、落した時に欠けたのだと思います、欠片が見つかればつけますが、あとはなるようにしかならない

フロントウイングのデカールは下地色の有りと無しの両方用意されています
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なのでパーツを全部黒く塗り
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デカールを貼ってドライヤーで温めると
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手軽に色分け出来ました、こういうデカールが好きです

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デカール貼りも終了して、あとはクリアーコートです、フロントのサスアームだけはカーボンデカールを貼ろうかと思います、もうあとは手間をかけずに簡単にいきます、マクラーレンがほこるF1パイロット”ファイター”ペレスのザウバーC31

  

   

   

 

ザウバーC31 製作05 塗装

フジミ 1/20 ザウバーC31 スペインGP

塗装に入ります

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表面処理をします、240番のヤスリで傷を消しています、そのあと400番、600番、1000番をかけています、傷が深い所は120番を使っています

そしてサーフェイサーを吹きます クレオス サーフェイサー1200
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表面処理は失敗しましたがこのままいきます、次回の可夢偉バージョンでしっかりやります

そしてホワイトの塗装です ガイアノーツ アルティメットホワイト
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それからブラックを塗ります

 付属のマスキングシールでマスキングします
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まずはシルバーを吹いてからクリアーブラックを吹きます
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ガイア EXシルバー→クレオス クリアーブラック

この部分もマスキングが用意されています、ブラックで塗装します
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マスキングが浮いていて霧が少し入り込んでいる部分があるのでコンパウンドで削り落します
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ザウバーC31の特徴的なカラーリングが完了しました、・・・・なカラーリングですが特徴があるのでザウバーC30よりはいいと思います

  

   

   

 
プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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