スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アストレイレッドフレーム製作4

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]

CIMG4139.jpg

肉抜き穴で気になる所をエポキシパテで埋めています、クレオスのエポパ《超軽量タイプ》。

後は合わせ目消しと表面処理で塗装に入ります。

 
スポンサーサイト

アストレイレッドフレーム製作3

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]

 ヘッドパーツのマスク部の後ハメ加工です
CIMG4128.jpg

CIMG4129.jpg CIMG4130.jpg
 マスクが後から入らない一番の原因がボールジョイント受けの角でした、そこを少し削っています、頬の裏側も削っていあます、これで後からマスクパーツを下から差し込みます。

 フライトユニットのパーツも加工して塗装後に差し込みます
CIMG4134.jpg CIMG4135.jpg

 首の裏側に肉抜き穴があります
CIMG4136.jpg CIMG4138.jpg
 このパーツはポリキャップなので念のためそのまま埋めずに、外側にプラ板を貼っています、ダイソーで売っている0.2mmのプラ板です。

 まだ基本工作の段階で時間が掛っていますがコツコツと進めて行くしかないです。

 

アストレイレッドフレーム製作2

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]

CIMG4125.jpg

ガンダムアストレイカスタムキットも一緒に購入しています、月刊ホビージャパン10月号(2013)の付録です、特別定価1200円
Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2013年 10月号Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2013年 10月号
(2013/08/24)
不明

商品詳細を見る


CIMG4126.jpg
CIMG4127.jpg

ガンダムアストレイ レッドドラゴンを再現するカスタムパーツです、専用の前顔部と大検「カレトヴルッフ」のキットです、ディティールがしっかりしていてデキが良いです、クリアーパーツが付属していないので別売りの「MSサイレントレンズ」を加工してつけたらいいらしいです。ガンダムアストレイ レッドドラゴンはこのカレトヴルッフを3基装備しているそうで、それを再現しようと思ったら、ホビージャパン10月号を3冊買う事になります・・・。

   

アストレイレッドフレームを製作します

CIMG4101.jpg

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]

 アストレイとは自分の中では正直な所は謎のガンダムです、ただしとにかくカッコイイというのが個人的な感覚でした、ガンダムSEEDが始まった時にアストレイという謎のガンダムが紹介されていました、ようはガンダムSEEDのサイドストリーで小説やゲームに登場するガンダムらしいです、アストレイは何体か存在してそれぞれ独自のアップデートをしているみたいです、後に発売されるゴールドフレームアマツミナも製作します。

 てことでガーベラ・テトラ、ドーベン・ウルフに続き、修行食材その3体目はアストレイ レッドフレームです。

CIMG4099.jpg

 アストレイは元々HGでプラモデル化はされていましたが、また新しく設計された最新型キットです、色分けや間接の完成度が高いです。先にブルーフレームが発売されています。

CIMG4104.jpgCIMG4105.jpg

  
    

マクラーレン MP4-27 製作08 完成

マクラーレンMP4-27 メルセデス ♯3 ジェンソン・バトン
CIMG4097.jpg


フジミ 1/20 マクラーレン MP4-27 オーストラリアGP

CIMG4075.jpg
タイヤデカールも貼り終わり全ての作業が終了して完成です、ピトー管が無くなっていまっているのが痛いですが、これでフジミ模型2013年型F1の3部作も全てそろいました。

CIMG4091.jpg CIMG4089.jpg

CIMG4093.jpg CIMG4092.jpg

CIMG4087.jpg 罪プラになっていたMP4-27ですが完成まではもっていけました、後はフェラーリ150゜が罪プラにならないのを祈るだけです。現代のF1をプラモデルで作れる奇跡にフジミ模型に感謝です。ザウバーC31はドイツ仕様が発売されるみたいで凄い勢いです。


完成品ギャラリーはこちら

  

   

マクラーレン MP4-27 製作07

フジミ 1/20 マクラーレン MP4-27 オーストラリアGP

ウレタンクリアーを吹いてありました、希釈しない塗装法を真似て0.5%以下で希釈したウレタンクリアーで砂吹きをしています、簡単に砂状になり安全にクリアーコートが出来ました

CIMG3924.jpg
CIMG4072.jpg

しばらく停滞中でしたが表面研磨まで終わっていますのでなんとか完成しそうです、ピトー官が無くなっています。

 

VF-1J “マクロス30周年塗装機”

完成品No.21 ハセガワ 1/72 VF-1J“マクロス30周年塗装機”

CIMG4057 - コピー - コピー

続きを読む

ガーベラ・テトラ 製作5 完成

バンダイ 1/144 HGUC ガーベラ・テトラ

 ガーベラ・テトラ完成です、すでに完成していましたがドーベン・ウルフに集中していたため遅れました、結局ドーベン・ウルフの製作で自分で決めたノルマを達成せずに終わっていまいましたが。

CIMG4048.jpg CIMG4050.jpg

CIMG4049.jpg

 ABSレスのポリキャップ仕様ですが、間接はゆるゆるになっています、結局ポリキャップの弱点はどうにもなりませんかね。肩と前腕以外は合わせ目が無くかなり作りやすいキットでした、これが現代のHGのスタンダードなんでしょう。

完成品ギャラリーはこちら

  

 

ドーベン・ウルフ 製作2 完成

バンダイ 1/144 HGUC ドーベン・ウルフ[ユニコーンVer.]

 ドーベン・ウルフ完成しました、自分の製作スピードの無さにうんざりしてきて適当に完成させました、胸と腕の彫刻を削り落してZZガンダム登場Ver.で製作しましたが、胸のマークは再現せずに塗り分けも適当で完成させています。

CIMG4045.jpg CIMG4047.jpg

完成品ギャラリーはこちら

 

ドーベン・ウルフ 製作1

バンダイ 1/144 HGUC ドーベン・ウルフ[ユニコーンVer.]

 塗装などを考えて後ハメ加工をしていきます。

 胴体の加工です、上下の2パーツ構成で挟み込み式になっていて、肩の接続穴が下側のパーツに付いているため切断します、首のパーツも後から入れたいので上半身後ろ側を3分割して全て塗装後に組めるように出来ました。
CIMG4020.jpg CIMG4023.jpg CIMG4025.jpg

膝関節ですがこれも挟み込み式のためリューターを使い加工して、後から間接を差し込めるようにしています。
CIMG4028.jpg
CIMG4029.jpg

 スライドギミックを搭載したメガランチャーです。レンズの所に合わせ目が生じるため片側を切断して、反対側に接着して合わせ目を消しました、面倒ですが後ハメ加工をできました、切断した所に隙間ができるのでパテで修正しています、クレオスの瞬間接着パテを使用しています。
CIMG4030.jpg CIMG4032.jpg

 さすがに2000円オーバーのキットはパーツが多く大変ですね、パーツの表面処理にも莫大な時間が掛ってしまって大変です。

 

ドーベン・ウルフの製作を開始します

バンダイ 1/144 HGUC ドーベン・ウルフ[ユニコーンVer.]

 待望のガーベラ・テトラが最新のHGシリーズに登場したあとにまたまた待望のモビルスーツが登場しました、ドーベン・ウルフです。ただしガンダムユニコーンのMSVとしての発売なので、ZZガンダムに登場したのとは違い胸と腕にエングレービングが入り、色は青です。やはりパイロットのラカン・ダカランさんと共に活躍していた機体ですからそちらのファンが多そうです。

CIMG4010.jpg CIMG4011.jpg

 やはり初期のHGシリーズとは違い間接などがしっかり再現されていますね、顔の精密感など凄いです。

CIMG4005.jpg CIMG4006.jpg

CIMG4007.jpg CIMG4008.jpg CIMG4009.jpg

 バンダイは新製品を続々と出していつもと変わらずに勢いがあります。

        

ガーベラ・テトラ 製作4

バンダイ 1/144 HGUC ガーベラ・テトラ

 やっとの事で間接の塗装も完了しました、下地にブラックで塗りつぶして上から本色です。先月の新製品 ガイアノーツのバーチャロンカラーシリーズ ターコイズメタリック
CIMG4002.jpg
ガイア EXブラック→ターコイズメタリック

膝カバーをプラ板で作成
CIMG3980 (2) CIMG4003.jpg

腕のカバーはメンタムを使いエポキシパテで作成、あらかじめメンタムを塗っておいたのでパテが固まったらはずして成形
CIMG3990.jpg CIMG4004.jpg

膝関節の肉抜き穴は埋めています
CIMG3999.jpg

  

ガーベラ・テトラ 製作3 カメラアイ

バンダイ 1/144 HGUC ガーベラ・テトラ

CIMG3977.jpg
 カメラアイの加工をしようと思います。

CIMG3997.jpg CIMG3998.jpg

カメラ部に穴をあけクリアーパーツのランナーを差し込んで接着。削って形を合わせました、中をシルバーで塗り、外は蛍光グリーンです、ガイアの蛍光カラーはクリアーなのでガイアをつかっています。

  


 

ガーベラ・テトラ 製作3 本体の塗装

バンダイ 1/144 HGUC ガーベラ・テトラ

 本体のパーツを800番までのヤスリでの処理が完了したので塗装に入ります、最初に下地としてブラックで塗りつぶします。最近は暑いせいか塗装の失敗があります、リターダーを混ぜたら粒子を細かくして吹けましたので表面がなだらかにつくれました、気温が高いせいでシンナーがすぐにとんでいて失敗したのかもしれません。
 ガイアノーツのEXブラック
CIMG3993.jpg

 本体の色ですが赤を主体として場所ごとに色合いを変えていこうと思っていましたが、これを見ている内にこのMSは装甲が同じ色一色な事が特徴であると勝手に判断したため一色で行きます。
 クレオスのMr.メタリックカラーGX メタルピーチを使います。
CIMG3996.jpg CIMG3994.jpg

 ブラックの上からそのまま吹いてみました。上質な感じに出ています、GXメタルピーチはなかなか面白い色に仕上がりました。

 腕の間接は後ハメ加工しています。ピンを加工して後から差し込みますが、肘アーマーが邪魔なので切り取っています、肘は外側の装甲に接着していまいました。
CIMG3964.jpg CIMG3971.jpg

  

ガーベラ・テトラ 製作2

バンダイ 1/144 HGUC ガーベラ・テトラ

 HGUCガーベラ・テトラの製作ですが少し手を加えています。胸のディテイールに手を入れました。
CIMG3986.jpg

 穴を空けてプラ板でフィンを追加しています。
CIMG3988.jpg CIMG3987.jpg

 足裏の肉抜き穴ですが、埋めています。
CIMG3980.jpg

 プラ板とポリエステルパテを使い適当に埋めました、モールドを削り落して作り直したほうがキレイになりますがそこまでする必要もないのでなんとなく埋めています。
CIMG3982.jpg CIMG3984.jpg
CIMG3989.jpg

  
プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

カテゴリで製作した物が分かれています

リンクフリーです!相互リンクフリーです!



FC2Blog Ranking

最新記事
最新コメント
カテゴリ
QRコード
QR
月別アーカイブ
訪問ありがとうございます
RSSリンクの表示
検索フォーム
メーカーページへリンクします
リンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
1065位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
模型・プラモデル
154位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

模型用工具ゴッドハンド
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。