ゾゴック

完成品No.25 バンダイ 1/144 HGUC ゾゴック(MSVカラー)

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マクラーレン MP4-27

完成品No.24 フジミ 1/20 マクラーレン MP4-27 オーストラリアGP ♯3 ジェンソン・バトン

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ドーベン・ウルフ (ZZカラー)

完成品No.23 バンダイ 1/144 HGUC ドーベン・ウルフ (ZZカラー)

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ガーベラ・テトラ

完成品No.22 バンダイ 1/144 HGUC ガーベラ・テトラ

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アストレイゴールドフレーム 天ミナ製作1

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ ゴールドフレーム 天(アマツ)ミナ
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 ガンダムアストレイ ブルフレームセカンドLに引き続きガンダムアストレイ ゴールドフレームアマツミナの製作開始です。

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 特別な武器があり大きいパーツが多いです、黒いパーツが光沢仕上げになって評判通りの仕上がりで光沢のベタ塗りがキレイに仕上げられたような感じになっています。どんな製法なのかはしりませんが。

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 しかし、パーツにはこすれた傷が多々あります、やはりこれだと個人的にはそのまま無塗装で仕上げる気は起きないので、黒いパーツも塗装します。
 これに合わせてガイアのNCデカール(ゴールド)を用意していました。

特別仕様NCデカール05 1/144 ゴールドSPカラー特別仕様NCデカール05 1/144 ゴールドSPカラー
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ガイアノーツ

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 ガンダムアストレイ ゴールド、ブルーともに完成予定未定の製作が始まりました。

  

アストレイブルーフレーム セカンドL製作1

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ ブルーフレーム セカンドL

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 完成は未定ですが手を付けていきます、あまり目立たない肉抜き穴はスルーなどして手軽に仕上げる予定です、引き続きゴールドフレームに着手します。

  

アストレイシリーズ製作計画

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ゾゴック製作7 完成

バンダイ 1/144 HGUC ゾゴック(ユニコーンVer.)

完成しました、ゾゴック(MSVカラー)
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1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)
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バンダイ

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 MSVのカラーリングを参考に自由に塗装してみましたが、旧キットの独特な感じは出ないみたいですね。水陸両用のMSの感じはやはり一年戦争という雰囲気をかもし出していて独特です、玄人なMSです。

ヒート・ソードは無色のクリアーパーツになっていて、塗装派にとっては親切です。
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最初はクリアーオレンジを塗り端をクリアーレッドで塗ってみましたが、その後に蛍光クリアーオレンジで全体を塗っています、これは金属が熱くなって赤くなるので透明になってしまうと表現としては違いますがこのような塗装にしてみました。

完成品ギャラリーはこちら

ゾゴック製作6 塗装完了

バンダイ 1/144 HG ゾゴック(ユニコーンVer.)
 旧プラモカラーリングを完了です
1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)
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最後はマスキング塗装です

足の丸い部分です
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足裏のファンも一応色分けしました、サークルカッターでマスキングテープを切り取りました
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カメラアイです、シルバーの上から蛍光レッド(クリアータイプ)です
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足のなかもとりあえず色分けしました、マスキングして筆塗りです
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本体の作業工程はすべて完了しました、次回完成です

ゾゴック製作5 塗装中

バンダイ 1/144 HG ゾゴック(ユニコーンVer.)
 旧プラモカラーリングを進行中です
1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)
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赤と黄の部分はベースに白を塗っています、ガイアEx-ホワイト

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クレオスのGX3 ハーマンレッド

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ガイアの蛍光イエローとクレオスのGX4 キアライエローを混ぜて塗りましたが、結構蛍光になってしまいました

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クレオスの328ブルーFS15050にブラックを混ぜています

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ガイアNo.1002ダークステンレスシルバーです

こう見るとパーツ数は少なめでさすが水陸両用MSは楽です。その割には時間がかかっている気がしますが・・・

ゾゴック製作4 塗装開始

バンダイ 1/144 HG ゾゴック(ユニコーンVer.)
 準備が整ったので塗装を開始します、カラーリングはユニコーンVer.ではなく旧プラモのカラーリングを施します、よりゲテモノ感が発揮されるカラーリングです、
1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)1/144 MSM-08 ゾゴック (機動戦士ガンダム)
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とりあえずサーフェイサーを吹いて色を整えます
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まずは白部の塗装です、普通の白は使わずに行きました
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ガイアのマーズライトグレーです

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時間がかかってしまっていますが塗装も着実に進んでいます

ゾゴック製作3 超音波洗浄機

バンダイ 1/144 HG ゾゴック(ユニコーンVer.)

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 ゾゴックの基本加工が終わり、400番~800番までのヤスリで表面処理も完了して塗装に入りますが、今回はパーツの洗浄に新兵器“超音波洗浄機”をついに投入しました、超音波によりブラシでは取りきれない細かいゴミを取るための物です。

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 中性洗剤を少し入れて超音波洗浄機のスイッチを入れました、ジーという危険そうな音がします、終わったらパーツを水ですすいで完了しました、細かいカスを取り除けました、これからこの機械によって取れないカスも簡単に取れそうです。


手のパーツに合わせ目があります、ここの合わせ目を消すには少し面倒です
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中で挟み込むパーツを切断して分断します
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手首は4つ用意されています。

 

ゾゴック製作2 肉抜き穴埋め

バンダイ 1/144 HG ゾゴック(ユニコーンVer.)

 HGシリーズに用意されている?肉抜き穴を埋めていきます、今回も手ごわそうな所があります

親指
 
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 親指に肉抜き穴がありエポキシパテで埋めます、爪楊枝を使い必要なだけ詰め込んでいきます。固まったらナイフで成型してヤスリをかけました

足関節
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 細い部分はプラバンを埋め込み、黄色の所はポリエステルパテを使い彫刻等で成型しています

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 いつもエポキシパテを使うと余るので、余ったパテでランドセルのタンクの肉抜き穴を埋めました、ここは目立たない所なのでする必要もなさそうでしたのでパテが余ったから行いました。
 2つのタンクの内、右側のタンクは場所を間違えてしまいましたが形状が真丸なので問題はありませんでした。

 

ゾゴック製作1

バンダイ 1/144 HG ゾゴック(ユニコーンVer.)

水陸両用MS“ゾゴック”を作ります、ゾゴックはガンダムユニコーンのepisode4に出演するまでは映像では出てこなかった機体なので知る人には人気があるMSなのかは知りません。有名な水陸両用MS“ズゴック”の派生型で格闘能力を向上させた試作機という事らしいです。

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ランナーの数はそれなりにありますがこのMSの形状的にすぐに完成出来そうです。

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 拳が大きいのでパンチが強そうです、さすが格闘能力に特化した機体です。

   

アストレイレッドフレーム製作7

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]

ガンダムアストレイレッドフレームは完成率90%まできました、キット付属のものはなんとか完成させています、ヘッドユニットはホビージャパンの付録を使っています。フライトユニットを装備していまして、これによって見栄えが良くなったと思います。
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 残すはホビージャパン10月号に付属されていたカレトヴルッフですが、これの完成は先延ばしになりますので真の姿“ガンダムアストレイ レッドドラゴン”にはまだなりません。
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アストレイレッドフレーム製作6 塗装②

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]

 前回に引き続き塗装作業です

 黒いパーツです、ガイアのブルーイッシュブラックを使っています
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溶剤によりかなり薄い状態ではこんな色です
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これは何色なのか分りません、塗装したパーツには赤味が出ているのですが、もしかしたら攪拌棒に赤がついていて塗料をダメにしたのか、それともホントにそういう色なのか分りません。

 灰色のパーツです、クレオスのC306 グレーFS36270
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腹部のパーツです、クレオスのC37 RML75グレーバイオレット
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 塗り分けが多数ありますので、マスキング作業です
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 刀のマスキングが面倒で、なんでこんな武器があるんだよ、こんなんでロボットが切れるわけが無く、すぐに刃こぼれするだろと思いながら、塗装が終わってみるとこれはカッコいいですね、“菊一文字則宗”(ガーベラ・ストレート)。

アストレイレッドフレーム製作5 塗装①

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バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]

 表面処理が終わり塗装に入ります、やすりは400番~800番です。

白の塗装です、数が少なくていいです
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クレオス サーフェイサー1000→ガイア Ex-ホワイト

赤の塗装です、一回白で塗りつぶしてから赤を塗っています、数が多いです
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ガイア Ex-ホワイト→クレオス GX3ハーマンレッド

白を残す所にマスキングをしています、テープと液体を使っています
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CIMG4145.jpg マスキングが面倒な所なので適当にマスキングコートを塗ってマスキングしていて、キレイにできていませんがリタッチはしないでこのまま終了です。


 シンプルな機体ですが以外と時間がかかります、MSの中では色分けが鬼な方だと思います、このキットは結構色分けはされていますが所々にマスキングが必要な場所があり、プラモデルを作る素材としては面白いですね。まだマスキング作業をしなければいけないので少々時間がかかります、アストレイゴールドフレームの製作もしますが、こんな面倒な機体とは予想外でした。

 
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