ガンダムアストレレッドフレーム レッドドラゴン

完成品No.29 バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム レッドドラゴン
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ガンダムダブルエックス

完成品No.28 バンダイ 1/144 HGAW ガンダムダブルエックス
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ガンダムアストレイゴールドフレーム 天(あまつ)ミナ

完成品No.27 バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ ゴールドフレーム 天ミナ
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HGUCヴィクトリーガンダム誕生

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バンダイ 1/144 HGUC ヴィクトリーガンダム

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 HGオールガンダムプロジェクトにより1/144ヴィクトリーガンダムです。組んでみての感想は良いキットです、シンプルなデザインと配色で合わせ目もすくなくパーツ構成も効率が良く、最新のガンプラのフォーマットの力もありでシンプルでよく色分けされて作り易い良いキットです。15m台の最少クラスのMSなのでオーバースケールになるのが不安でしたが大丈夫でした、これなら後に続くF91も期待できそうです。

アストレイレッドフレーム製作11 完成

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム レッドドラゴン

 やっとアストレイレッドフレームが完成しました、月刊ホビージャパン10月号を3冊買い、付録のカスタムキットのドライグヘッドとカレトヴルッフを3本つけて究極の形態“レッドドラゴン”へと完成しました。

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 最後に刀をサイドアーマーに取り付ける器具が無くなっていたため、最近のバンダイで使われている素材ポリパーツみたいなPS素材のランナーを使ってなんとかしました。丁度いい太さのランナーが見当たらずに困っていたら真ん中のランナーに丁度いいのがあったので良かったです、サイドアーマーに3mmの穴を空け瞬着で固定しています。
ビームアンテナは蛍光ピンクに塗り直し、刀は塗装を削ってメッキシルバーで塗り直しています。

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 カレトヴルッフの製作により完成が後回しになり、後に作り始めたブルーフレームとゴールドフレームが先に完成してしまいましたが、レッドドラゴンも完成までたどりつきました。アストレイのバリエーション製作の計画ですがとうぶんアストレイを作る事は無いでしょう。めずらしく作り残し無しに次のガンプラ製作に移れます、待望のHGUC、Vガンダムを作ります。

ガンダムアストレイレッドフレーム レッドドラゴンの完成品ギャラリーはこちら



  

アストレイレッドフレーム製作10 カレトヴルッフ

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]
 カレトヴルッフの塗装もラストになりました、最後は刃の部分の塗装です。
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赤いラインを残すためマスキングです、けっこう面倒なマスキングですがなんとかやり終えています。

刃の部分はガイアカラーを使い、Exシルバーにスターブライトブラスを20%ぐらい混ぜて塗装しています
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ついにカレトヴルッフの塗装が終わり完成です

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 カレトヴルッフ、雑誌のカスタムパーツですが勢いで3本作る事になり、3倍の作業を強いられきわどいマスキングも3倍やらなければなりませんでしたが、この武器は面白いです

 いくつかの形態に変形分離します、いじっているとなかなか面白いので作った甲斐があります、しっかり色分けしたり手間をかければかっこいい武器として完成しました、遊べる武器なので普通に売ってもらいたです。
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 そしてガンダムアストレイレッドフレームにこのカレトヴルッフを3本つけて“レッドドラゴン”の完成です。

  

アストレイレッドフレーム製作9

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]
 カレトヴルッフの塗装に入る事ができました、マスキングして塗り分けます
グレー→サフ→ホワイト→レッド→ブラック→シルバーと塗っていきます

グリップ部分をネービーブルーで塗ってそこをマスキングしてホワイトの塗装をしています
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同じ物を3本塗装しましたがやはりしんどかった
ガイアExホワイト

後はレッドを塗るのでマスキングです
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これも面倒なマスキングでした、これを3本。時間がかかりましたね、後はレッドを塗っています
クレオスGX3ハーマンレッド

このあとレッドをマスキングしてブラック→シルーバーを塗装して完成です、このカレトヴルッフはアストレイレッドフレームの武器でに3本付けて“レッドドラゴン”という形態になります、3本付けて2本はフライトユニットでも使えるらしいです・・・見た目はけっこう強引にみえますが。

  

ハセガワ製 VF-25 登場

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 ハセガワのマクロスシリーズ最新作“VF-25F/S メサイア”が発売されました、マクロスFに登場する機体です。VF-25といえばバンダイなのでまさかのハセガワからのリリースです。
 YF-19と同じようなもんだと思っていたので、箱はそんなにでかくないと思っていましたが、VF-0と同じおっきな箱でした。

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 最近はガンプラばかり作っていたので箱を開けた瞬間に懐かしさを感じます、これがハセガワの飛行機プラモデルです。中はみっしりと入っていてボリュームがあります。

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 なんか妙にランナーが多いような気がします、ボーナスでミサイルがたくさん入っています。キャノピーは2つに分解されているため閉じてる状態でも組みやすいようになんと2つ用意されています。

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 違和感がありその原因は位置合わせのピンがこれまでのモデルよりも太くなっています、穴へのはめ込みがきついのでピンバイスで穴を広げます、穴がきついため先端がすんなりとはずれれませんでした。ピンが太いのは組みやすさを意識した設計だと思います、パーツごとにブロックで分かれていてそれを最後に合体させる時の接合のピンがしっかりしているため最後の接合がしやすいです。

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 頭部のパーツは上側が別パーツになっているため合わせ目が少なく、塗装しやすくなっています、ベクターノズルは従来だとそまま左右分割で真ん中に合わせ目が出来ていましたが、今度は1パーツで作られていて可動部に差し込む方式です。
 最近のハセガワは作りやすさを意識していて貪欲に作り易い設計を心掛けているようです。

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 SV-51と並べてみましたがそれよりは小さいです大きさはやはりYF-19と同じ大きさです。
 VF-25の製作を開始します、2つ写真にあるのはF型のアルト機とS型のオズマ機の2機を一気に作ってしまおうという計画です。

    

アストレイレッドフレーム製作8

バンダイ 1/144 HG ガンダムアストレイ レッドフレーム[フライトユニット装備]
本体は完成していますがカレトヴルッフが完成していないため未完成のアストレイレッドフレームです、かなり時間が経ちましたが製作が少し進みました。

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 本誌の作例で行われている刃先をシャープにする加工を施しています、プラのごみを先端に接着して鋭利に削っています。これだけで結構見栄えが変わるものですね、定番工作で単純な加工法ですが作業中に先端につけた所が何回か取れて以外と難しい作業のような気がしましたが。

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 ちゃっかりと3本揃えていたのでまた自分で余計な事をしてしまった感です。本の付録のため後に手に入れられるのは分らないので、買っといたのは損は無いか

  

ガンダムダブルエックス製作8 完成

バンダイ 1/144 HGAW ガンダムダブルエックス
ツインサテライトキャノンを本体に取り付けて完成です、やはり本体だけより全然かっこよくなりました。すり合わせしないで組んだ結果、サテライトキャノンはらスライドしませんでいした。

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ガンダムダブルエックスの完成品ギャラリーはこちら

今回はカメラを新たに導入して適当に撮影して試しました
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オリンパス XZ-1
 マクロが強いデジカメを調べて選んだのがこれです、F1.8 - F2.5という明るいレンズを備えています。使ってみると被写体が簡単キレイに撮れます、高画質・高級コンパクトデジタルカメラということで工夫しだいでさまざまな描写が出来そうです。
 XZ-1は2011年2月8日に発売していて、XZ-2が2012年10月26日に発売しています。

モンキー・D・ルフィ製作1

バンダイ 1/8 MG FIGURE-RISE モンキー・d・ルフィ
ワンピーズに登場する主人公ルフィのプラモデルです、このシリーズは大型キットで箱がデカイです、パーツが多いですがロボットではないのでガンプラとは違った感じで素組ではさくさく組めそうです
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CIMG4572.jpgルフィのプラモデルのパーツをみると変わったパーツが多く新鮮です、麦わら帽子や肉などありますが、ゴム人間のルフィ特有の長く伸ばした腕と足がオプションパーツで付いています、特に腕は1パーツで成形されているので目玉的なパーツです。


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間接はABSパーツとプラの組み合わせです、このシリーズの他のモデルはポリキャップになっていましたが、ルフィは腕が細いためなのかポリキャップを使っていません。

 まずはパーツをプラモ用接着剤を使って接着して合わせ目を消していきます、バンダイのこだわりでギミックがあり、スライドさせる所にグリスを塗っています。
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足や腕がスライドギミックで伸びますが、それによって合わせ目がこれだけ発生します、生身の物体なので合わせ目だらけだとみっともないです。

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顔は眉毛以外完璧に色分けされています。そういえばワンーピースのキャラって新世界に行きキャラがモデルチェンジして新世界Ver.としてフィギュアが出されていますが、これでバリエーションは出ていないですね、もうこのシリーズの展開は終わっていそうなので。

マスターグレードフィギュアライズ

 バンダイのアクションフィギュアプラモデル MG FIGURE-RISEシリーズ。作りたくて買っていたら作らずに溜まっていまして、最近ルフィを見つけてまたも購入してしまいました。このシリーズは大きすぎてあまり売れないため生産もいつされるのかわらないです、新作ももう出る事は無さそうなので残念な事になっています、仮面ライダーV3くらいは出して欲しかったんですが。
 最初に悟空が出た時にMGブランドを付けたのは面白かったですが、ロボットプラモとはMGの内容が違いそこがまた面白かった、バンダイが培ったカラクリにこだわっていますが、合わせ目は存在感あります。
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CIMG4563.jpg このルフィはすぐ作るため買ったので他は罪プラのままルフィの製作していきます、合わせ目消しをしていきますが肌色のパーツは下地を生かしシャドー吹きで塗装します、それ以外は全塗装です、下地塗装を行わずにプラにそのまま色を付けていきます。
 仮面ライダーオーズ以来、久々のマスタグレードフィギュアライズは楽しんで作っていきます、一緒に悟空も処分しようか考えています。


MG FIGURE-RISE 仮面ライダーオーズ タトバコンボの製作はこちらです

ガンダムダブルエックス製作7 塗装ラスト

バンダイ 1/144 HGAW ガンダムダブルエックス
塗装作業も終幕をむかえます、昔のモデルよりもあきらかに別パーツで色分けされていますが、細かい所で塗り分けが必要で形状的にやっかいなマスキングをしなければいけない所もありHGシリーズの傾向もつかめてきました。色プラでもプラモデルの本質がしっかり残っています。

残りの作業を適当に載せていきます

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イエローはクレオスC4イエロー、レッドはクレオスC68モンザレッド

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ブラック→クレオスXC02トパーズゴールド→クリアイエロー
トパーズゴールドはノーマルのゴールド塗料の色合いになっていて、絶妙な金表現で使えそうです、今回は黄色っぽいイメージでしたのでクリアイエローでコートしました。

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ガイア121スターブライトシルバー
バーニアはブラックを下地にスターブライトシルバーをメタリックマスターで薄めて低圧で乗せています、この輝きは上位種のExシルバーとは別モノです。
  

 とりあえずサテライトキャノンを組まずに
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 なんか上手くまとまっている感じがします、体の厚みが薄めで無駄な肉が無い細い人という感じです、アストレイはがっしりとしていてそれはそれで良く、こちらもそれなりの特徴があります。
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 身長設定が17.0mなので1/144スケールでは1700÷144=11.805cmなので測ったら約12cmでだいたいスケールはあっています、17m級のMSを良く1/144で再現していて良い仕事をしています。
 後にでるVンダムとガンダムF91がこれより小さいのでしっかりスケールを再現しているか疑問です、Vガンダムはかなり出来が良かったので設定なみの小ささで作られているかは手に届くまでわかりません。
 
次回DX完成です。

  

ガンダムダブルエックス製作6 塗装③本体色

バンダイ 1/144 HGAW ガンダムダブルエックス
 ホワイトとブルーの本体色を塗ります、今回使用したのはガイアノーツのバーチャロンカラーです。
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胴体などのパーツにストームブラックブルーを使い、半艶クリアーでコートしています。
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ホワイト部にコールドホワイトを使っています。
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 さすがガイアのバーチャロンカラーは絶妙な色合いでこだわっています、名前のとおり冷たい感じがします。サテライトキャノンのせいでパーツが多いように感じました。

後はマスキングによる色分け作業です。待望のHGUC Vガンダムが今月の20日頃に発売という事でそれまでには余裕でDXは完成出来そうです。

 

ガンダムダブルエックス製作5 塗装②サフ

バンダイ 1/144 HGAW ガンダムダブルエックス
 グリーンに塗装したセンサーなどをマスキングしました、今回はガイアのマスキングコートでマスキングをためしました
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マスキングコートは青く透明ですが色の上だと全く存在がわからなくなってしまうので、今回の場所は小さい事もありかなり難易度がありました、余分な部分の切り取りが上手くできているか分りません、後は完成後にわかります。

 そして本体塗装に入ります、ホワイトとブルーのパーツに軽くサーフェイサーを吹きました。ブラックに残したい場所があるので黒サフです。黒い所はしっかりと色をのせましたが他は適当に吹いています。

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 スライド成形で作られたこれらのパーツは棒にたくさん貼り付けて一気に塗装でき楽です。

 
プロフィール

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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