レジェンドBB武者頑駄無 製作2

バンダイ BB戦士 LEGENDBB 武者頑駄無

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合わせ目消しと表面処理を終えてまいどのこと超音波洗浄機で洗浄しました。これで塗装に入ります。種子島らいふるや脛など合わせ目の処理がきつかったですね。

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クレオスのサーフェイサー1000で下地を整えています

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カブトのヘッドセンサーガイアのEx-シルバーの上からクリアレッドでジムヘッドの目は同じくして純色グリーンと純色イエロを混ぜた黄緑で塗っています。

本塗装です
白部と赤部はEx-ホワイトで塗装しています
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白はパールカラーにしました、クレオスダイアモンドシルバー(その後額部をマスキングして蛍光グリーンで塗ってます)P8262804.jpg


赤はクレオスのメタリックレッドです、ギラギラ感は無く赤のどこか濁ったように見えるので使いました
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黒部と金の下地にEx-ブラックで塗装しています
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レジェンドBB武者頑駄無 製作1

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バンダイ BB戦士 LEGENDBB 武者頑駄無

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先日レジェンドBBのフルアーマー騎士ガンダムを作り、続いて二代目頑駄無大将軍というレジェンドBBが発売されるという事でこの奥の深いSDガンダムに興味を持ったため、せっかくなので発売されているレジェンドBBシリーズに手を出していこうと思い、次に出る二代目大将軍にあわせてまずは武者頑駄無を作っていこうと思います。武者ガンダムの従兄が二代目大将軍らしいですね、武者ガンダムは三代目大将軍になるみたいです。

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まずは肉抜き穴の成形です、ポリパテ、プラバン、瞬間接着剤を使っています。
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足の側面はヒケが凄いので瞬間接着剤でパテ埋めをしています。
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今年中に出来る限りのレジェンドBBを完成させたいですね。

  

      

海上自衛隊護衛艦こんごう

完成品No.48 ハセガワ 1/72 海上自衛隊護衛艦 こんごう

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こんごう製作4 完成 

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ハセガワ  1/700 海上自衛隊護衛艦 こんごう

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なんとなく作った現用艦で木甲板と大砲がたくさん付いている昔の艦船と違いますがそこが気に入りました。試しに空中線を貼ってみましたが線が出ている所のパーツが無いので手すりや小物などのエッチングを付けて空中線を貼れば精密感とリアティがアップすると思いますのでそういうのは必要な作業なのかなと思いました。艦船モデルは手を加えるのは必須要項な感じがします。

完成品ギャラリーはこちら

 

こんごう製作3 空中線

ハセガワ  1/700 海上自衛隊護衛艦 こんごう

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こう観るとかっこいいもんですね、細かな艦船モデルは元々出来が良いですね。
パーツも組みあげデカールも貼り終えました、てかハセガワのデカールって相変わらず完璧に貼れないデカールですね、いくら糊剤に軟化剤に熱攻撃を行っても平坦な所にもシルバリングが出てしまう、もうハセガワのデカールは救いようが無い。


そして一番の目的の空中線張りに突入します“艦船模型製作の教科書”を見て空中線を張っていきます。

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とりあえず高価なメタルリギングはスルーして0.1号あたりを狙って釣具屋に行きましたがとりあえず値段とのバランスを考えてこの釣り糸を買ってきました、0.3号です。

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空中線のために伸ばしランナーで支柱を足しました。

そして本作業です、なんとなく張って終わりにしています。
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場所も正確では無くたるみもめちゃくちゃですが写真をとるとそれなりにかっこいいですね。
細かいパーツにストレスを感じながらなにげに完成してしまいました、さて近々金剛に突入です。

  

こんごう製作2

ハセガワ  1/700 海上自衛隊護衛艦 こんごう

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本体も組みあがって塗装に入るために細かいパーツなどをダンボールに張り付けています、写真以外にランナーに付けたままのパーツもあります、とりあえず時間がかかった。塗装が終わった後にどこに付けるのかわからなくなりそうです。

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まずは船体色を塗ります、説明書通りにC307グレーFS36320にブラックを10%加えた色を吹きました。
次に甲板色で同じくC307にブラックを30%をフリーハンドで塗っています

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一番黒い所をマスキングして塗っています。上のように今度はブラックを40%で指定ですが、50%にして塗ってみましたが、普通に40%でやってみれば良かった。

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甲板上のデカールを貼って後はパーツを付けていきます

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こんごう製作1

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ハセガワ  1/700 海上自衛隊護衛艦 こんごう
やっと艦船モデルに手を出します、艦船といえば大和みたいな日本海軍が重い浮かびますが、最初はウォーターラインシリーズで現用艦のこんごうにしました、後に金剛を作ります。このこんごうは最新版が出ていまして線のデカールが違います、他の違いがあるのかわ分りません。

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細かいパーツが多く、なれない艦船モデルに悪戦苦闘してしまっています、とりあえず建物の下側を組んでパテ埋めをしています、はじめて組んでみてなんか造船しているような感じがします、これから艦船を何体か作り経験を積んでいきます。中にバラストが入っていて重量感があるのが面白いですね。

 

F-4EJ ファントムⅡ

完成品No.47 ハセガワ 1/72 F-4EJ ファントムⅡ

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F-4EJファントムⅡ製作No.6 完成

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ハセガワ 1/72 F-4EJ ファントムⅡ

ハセガワのC帯ファントムⅡが完成しました、エアインティーク周りのパテ成形は楽しかったですね、簡素化モデルだからこだわる人には物足りないキットなんでしょう。 気にしてなかったけど今年は実機を3体も完成させていましたね、あと1体ありそうですがSuってやつ。

完成品ギャラリーはこちら

  

F-4EJファントムⅡ製作No.5

ハセガワ 1/72 F-4EJ ファントムⅡ

基本塗装が終わりましたので細部のマスキングによる塗装です

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クレオスの黒鉄色とガイアのスターブライトジュラルミンを塗っています

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真ん中辺の色分けはパネル分けされていませんのでデカールを型にしてマスキングしています

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塗装が終了したのでデカールを貼りました、20年前のデカールでしたがマークソフターを使わずに凹凸になじんでいて現在のハセガワ付属のデカールではありえない高性能でした(笑)

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タミヤのエナメルブラックで覆っています、次回完成です。

 

  

F-4EJファントムⅡ製作No.4

ハセガワ 1/72 F-4EJ ファントムⅡ

ファントムの製作を再開しています、まずは一部にスジ彫りをしています
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ダイモテープをガイドにアートナイフとPカッターでスジを彫っていたらテープをはがす時に盛ってあるパテもいってしまったので再処理して塗装にはいります

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必要部分をマスキングして塗装開始です

まずは指示色のC315グレーFS16440を全体に塗ります、飛行機色大体は半光沢になっていますがこの色はめずらしく光沢になっています。

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パネルラインにマスキグコートを塗りスモークグレーをマスキング部に吹いています

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マスキングをはがしたら、元色を全体に吹いてぼかしを薄くしてみました

 

  

ゼータプラス

完成品No.46 バンダイ 1/144 HGUC ゼータプラス(ユニコーンVer.)

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ゼータプラス(ユニコーンVer.)製作5 完成

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バンダイ 1/144 HGUC ゼータプラス

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HGUCゼータプラスの完成です、可変MSガンダムエアマスターに引き続きまた可変MSが完成しました。可変ガンダム界パイオニアのゼータガンダムと違う時代の可変ガンダム。

今回のゼータプラスは見た目の割にはずっしりと重いのでやはりパーツが多かったと思います、Zガンダムもグレーで目が赤いと雰囲気が大分違いますね、来月はZⅡが発売という事でさらにマイナーなZガンダムの製作をします、値段がゼータプラスと同じなので製作労力は同じくらいですかね、ライフルが4本ありましたけど。

完成品ギャラリーはこちら

  

ゼータプラス(ユニコーンVer.)製作4

バンダイ 1/144 HGUC ゼータプラス

塗装もこれで全て終了しました

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間接はガイアカラーのフレームメタリック2

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インディブルー+ブルーグレー

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ビームライフルなどはガンダムカラーのファントムグレー

最後にカメラアイなど塗り分けています
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ガイアカラー:EX-シルバー→蛍光ピンク

これでゼータプラスの完成です、いつもガンプラを作っている時はパーツが多いと思うのですが、塗装後に並べた時はこんなもんかといつもおもいますが今回は多いと思ったのでゼータプラスはホントに多いですね。2400円と見た目のわりには高く感じましたがパーツはそれだけありました。

ゼータプラス(ユニコーンVer.)製作3

バンダイ 1/144 HGUC ゼータプラス

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製作を再開しましたゼータプラスです、スジ彫りとリベットを追加して超音波洗浄機でパーツを洗いました。

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塗装に入ります、クレオスのサーフェイサー1000を全体に吹いています.。

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スタビライザーの黄色(クレオスのキアライエロー)を塗り、マスキングして基本色のグレーC307グレーFS36320を全体に吹きます

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一部のパーツは迷彩にします、これらのパーツにはC13ニュートラルグレーを吹きいます

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C307グレーFS36320

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C307グレーFS36320→C13ニュートラルグレー

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ガイアカラーのアルティメットホワイト、一部が黒なのでマスキングしています。

ゼータプラス(ユニコーンVer.)製作2 修正版

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製品不良により修正されたHGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)が出荷されていました

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箱絵と写真の誤加工部分がうつっている部分がすべて修正されています、写真は前のものとゼータプラスの位置が全く狂いなく同じ位置になっているようですが、写真は一体どう修正したのかは謎です、箱の色合いも変わってしまっています。しかしこの箱絵と説明書は初期ロットしか存在しないレア物になりましたね。
製作は少しの間中断していましたが完成させていきます。


ガンダムエアマスター

完成品No.45 バンダイ 1/144 HGAW ガンダムエアマスター

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ガンダムエアマスター製作4 完成

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バンダイ 1/144 HGAW ガンダムエアマスター

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ガンダムXから主役機以外でHGAW初登場したガンダムエアマスターが完成しました、仮組した段階でかっこ良かく各間接も適度に硬く、変形はぼ完全変形ですがそれによって犠牲になっている所もないのでかなりの完成度のプラモデルだとおもいました、エアマスターがでたならあとはガンダムレオパルドも出たらどんなのが出てくるか楽しみになってきました。

完成品ギャラリーはこちら

ガンダムエアマスター製作3

バンダイ 1/144 HGAW ガンダムエアマスター

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 塗装に入ります全体にクレオスのサーフェイサー1000を吹いて色を整えています

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 今回ホワイトに使ったのがクレオスのC69グランプリホワイトです、気持ち暗めになっているで全部を組んだ時に実機感が上がったような気がします。これは当分使っていきます。
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 赤はC158スーパーイタリアンレッドです、これも個人の好み的にちょうど良い感じです。

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 黄色はキアライエローにオレンジイエローを少し加えています。

マスキングなどです
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ガンダムエアマスター製作2

バンダイ 1/144 HGAW ガンダムエアマスター

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 HGAWガンダムエアマスター表面処理が完了しました、800番のヤスリでフィニッシュです。この状態で完成でもカッコいいような気がしますが。

所々にスジ彫りと0.5mmの穴を追加しています。
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 アンテナは薄はシャープに加工しています。
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 アゴがひけなかったので写真の部分を削っています。
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 一部の肉抜き穴をポリパテやプラ板で埋めています。
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 そして恒例の超音波洗浄機でパーツを洗浄しています。
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 室温が30℃となっておりまして使っていたのですが、機械もだいぶ熱くなっていて水がぬるくなっていました。

プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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