YF-19 製作No.1

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ハセガワ 1/72 YF-19
作りかけていたキットに手をつけます。マクロスプラスに登場したYF-19です、ブログ内で製作していないキットはバリエーションを除き19と21だけなので早く作りたいと思っていましたがようやく19に手をかけました。ハセガワのマクロスシリーズとしてはVF-1系以外で出した機種がこのYF-19です、1/48モデルも製品化されているYF-19ですがデカール変えの限定版も少なくたいしてバリエーション展開はされませんでした、正式採用されたものはVF-19Aとなりますがマクロス7にでていたVF-19はE型、F型でこれはYF-19(VF-19A)とは容姿が似ていても形が違うのでパーツの流用が出来ず、YF-19製品は全くバリエーションがありません。

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過去に作りかけてパーツの接着は終わっている状態です、実はYF(VF)-19は3体作っていますが完成してもそれなりにかっこいいという感覚がわかずに自分の中ではハセガワのマクロスキットで1番の曲者です、さらにはVF-1に比べて甘いモールドや各部の処理が難しいです。
このキットを満足いくような完成をさせたいという思いもありあらゆる場面でターニングポイントとなるキットだと思います。

とりあえずベクターノズルの処理です。
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段落ちしている部分の合わせ目消しは彫刻等によるカンナ削りです。

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後は平らな部分は最近使い方を覚えた鉄ヤスリで行っています、そして新たに買ってみたタミヤのクラフトヤスリPROです、目詰まりがしにくい加工がされています。
10mmの幅があるので広い面には良いです、もっと幅の広い16mmてのもあるのでそっちを買った方が良かったのかもしれません。

  
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ライネック 製作04

バンダイ 1/72  HGAB ライネック

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HGライネックです、オーラコンバーターに付いている角の改修をします。
先端の改修と三角形の頂点が平になっていますので削って頂点をまるめます。

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先端にはランナーの切れ端をくっつけます、接着面を少しヤスリで削り面積を稼いだらタミヤの流し込みタイプの接着剤を使いしっかりと溶着します。

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100番のやすりやナイフでおおざっぱに削り後は調整をします。

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鉄ヤスリを使って形を整えます、最近この鉄ヤスリを使えるようになりました、鉄ヤスリの使い方は本などで紹介されていて知ってはいたのですが昔から適当にガリガリやっていたのを何も考えず続けていましたが最近ちゃんとした方法で使ったらもの凄い高性能な工具という事がわかりました。
このミネシマの5本セットの鉄ヤスリは5年前くらいに手に入れましたがやっと使い方がわかりました。

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形を整えたら後は番手の細かい紙やすりで処理をします。

        

ゾック

完成品No.70 バンダイ 1/144 HGUC ゾック
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ゾック製作8 完成

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バンダイ 1/144 HGUC ゾック

HGUCゾックの完成です、普通の体系のMSとは違う面白いキットでした、同じ水陸両用のなかでも特殊な形をしていますね、今回はメタリックで塗装にしましたがメタリックが良くあったメカではないでしょうか。

完成品ギャラリーはこちら

   

ゾック製作7

バンダイ 1/144 HGUC ゾック
完成したパーツを組んでいきます。
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ピンク色の部分はクレオス:メタルピーチです。ブラックの上から塗っています、過去にガーベラテトラをこれでぬりました。

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腕のパーツに爪を組みました、存在感のあるパーツです。

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たんぽ印刷が施されているモノアイシールドが用意されていますので組み込みます。

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このおおざっぱなパーツ構成がいいですね。

次回完成です。

   

ゾック製作6

バンダイ 1/144 HGUC ゾック
ゾックの特徴的な大きな爪の製作です。

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爪のパーツは6本あります、構造はこのように先端と後部のパーツを真ん中のパーツで挟む方式になっているので、合わせ目消しをして仕上げるとかなりの手間がかかります。

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先端と後部のパーツ全12個の合わせ目消しをすませました

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そして真ん中のパーツを接着して合わせ目消しをしました、あらかじめ可動付近を色つけしましたが意味はありませんでした。

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最初にブラックを塗りますが2回に分けて塗ります、まずは全て折り曲げて塗り乾いたら反対に曲げて塗って終了です。

最後にゴールドを塗りますが同じように2回に分けて塗ります。
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最初に片側を塗ったら反対に折り曲げると写真のように片側の可動部が黒く残っているのでまた塗装をします。

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クレオス:8番ゴールド
普通のゴールドはなかなかの感じの良い色です。

   

ゾック製作5 塗装

バンダイ 1/144 HGUC ゾック

ブラックに塗りあげたメインパーツをグリーンに仕上げます。

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ある程度塗れたら、マスキングしていた上腕部のマスキングをはがして塗装しそこだけ色が変わらないようにします。

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クレオスのGXイエローグリーンで塗り終えたら最後はクリアーでコートしています。

   

ミラージュ2000“アイドルマスター高槻やよい”製作No.1

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ハセガワ 1/72 ミラージュ2000“アイドルマスター高槻やよい”

アイドルマスターの飛行機、三菱F-2に続いて製作に入りたいと思います。

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キットはイタリア製の品のようです。

ずはコクピットを塗ってから組んでいきます。
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コンソールのデカールを貼って良い感じに

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左右を接着したら合わせ目の処理をします、モールドはなぞり直します。

   

武者飛駆鳥

完成品No.69 バンダイ LEGENDBB 武者飛駆鳥

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武者飛駆鳥 製作9 完成

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バンダイ BB戦士 LEGENDBB 武者飛駆鳥

武者ビクトリーの完成です、完成してみるとずいぶんとかっこいいなぁと思ってしまいましたが、最初のレジェンド武者に比べたら全体のバランスのおかげでカッコ良くなっている事がわかりました、製品を重ねるたびに設計を進化させているのでしょうに、それにともない身長が微妙に大きくなったりとフォーマットも変わってしまうんでしょう。

今年はLEGEND BBは3体目でSDガンダムとしては4体目になりますが次のLEGEND BBの製作はまた先になりそうです。

完成品ギャラリーはこちら

 

   

武者飛駆鳥 製作8

バンダイ BB戦士 LEGENDBB 武者飛駆鳥

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ラストはメタルガルーダの製作です、合わせ目消しなどの処理は終わらせていましたので塗装に入ります。

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まずは
ガイアノーツ:Ex-ブラック→クレオス:メッキシルバー
とぬってからガイアノーツのマルチプライマーを吹きます。
プライマー


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色つけに
クリアーイエロー+クリアーオレンジ

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マスキングしてクリアーレッドで塗り分けでです。

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腹部の帯も塗り分けです。
クレオス:スージーブルー

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PB085786 - コピー

PB085787 - コピー
メタルガルーダも完成し次回武者飛駆鳥の完成です。

 

   

エアロミニ四駆 ナックルブレイカー

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タミヤ エアロミニ四駆シリーズ No.04 ナックルブレイカー (スーパーXシャーシ)
定価780円

またもミニ四駆ですが、このナックルブイカーはかっこよくて昔は一番気にいっていたマシンです、そんな事を思い出して探したのですが在庫がなくて手に入らなかったんですが(色変え版はいらない)廃番ではないのですぐに生産されると思っていたところ最近売られ始めたみたいで購入しまいた、しかしこのナックルブレイカーのように昔に定価600円で売っていたモノは変わらずに定価600円で今まで売っていたのですが最近になって定価780円に値上がりしたのでガッカリとしました、600円という値段が昔と変わらずいいと思っていましたので。しかしタミヤのサイトを見ても値上がりのアナウンスはなさそうののですが自分が知らなかっただけか値上げする理由もないし発表せずに勝手やっただけかもしれませんが。
600円シリーズこの値上げのタイミングに合わせて生産が休止になっていたんでしょうね。

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やはりかっこいいとの一言です、しっかりと塗装をしてカッコ良く仕上げたいと思うのでまだ製作する余裕がなく手をつけられませんがディスプレイ用に作りたいですね。

シャーシはスーパーXシャーシで、当時は新しいシャーシを出すたびにホイールベースを長くしたりして安定性が売り文句でこのシャーシも安定性を高めるためにタイヤとタイヤの幅を広げたのでシャフトを長くして他のシャーシと違う特殊なものでした、モーターを裏からいれるという事もされています、このシャーシの最初のマシンのマックスブレイカーは安定性をの流れでタイヤが前後とも幅の広いタイヤが装備されていました、そんな新規格のニューシャシーでしたがまぁ遅かったですね・・・、ナックルブレイカーは前後とも細いタイヤがつけられて後にはシャフトのサイズも戻したVSシャーシが出てきました。あの当時は安定性がうたい文句のニューシャーシは華々しくでていましたがそんな中で結局は旧型のコンパクトで軽量なスーパー1シャーシが速いと言われてましたし。

このエアロミニ四駆シリーズはフルカウルミニ四駆の進化型という感じでしたが、タイヤをカウルで多い空気抵抗を減らしたエアロ効果を考えたフルカウルミニ四駆から更にエアロ効果を高めたエアロミニ四駆というのですがタイヤがむき出しになっていて・・・退化したように感じましたね、結局エアロ効果などなかったんですが。(トライダガーZMCの前輪はセミカウルです。)そういえあエアロミニ四駆にシャイニングスコーピオン(ストームクルーザー)とバックレーダー(バニシングゲイザー)があったし。

   

ライネック 製作03

バンダイ 1/72  HGAB ライネック

オーラバトラーの製作は楽しく行っています、今回は脚の組み立てです。

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脚の中はフレームがあり関節はゴムパーツが被っています。塗装のために後ハメ加工をした方がいいのかと思いましたが、関節部分はマスキングが簡単に入りましたので後ハメせずに製作します、それとこれを後ハメするのはリスクが大きすぎます。

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まずは太もものパーツを接着し、合わせ目を消します。

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そしてスネを接着しました、後は合わせ目の処理です。オーラバトラーの脚を組んでるだけで完成が楽しみになっていきました。

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モモにはミサイルが入るのでこれは後ハメします。

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このように噛むように切断して前と後ろから入れるだけす。

        

ゾック製作4

バンダイ 1/144 HGUC ゾック

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ゾックはスジ彫りの追加とプラバンによるディテールアップをしましたので塗装にはいります。

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クレオスのサーフェイサーブラックを下に塗ってからガイアのEx-ブラックを塗って下地ができました。
にしてもパーツがデカイです、ボディのメイン部は3パーツですがそれぞれをペインティングクリップで挟んでもパーツが重いので安定感がないです、次回本塗装です。

   

ゾック製作3

バンダイ 1/144 HGUC ゾック

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HGUCのゾックは単純な形状で合わせ目消しするパーツが多いです。ただ、爪のパーツだけは苦労します。

肩のパーツは3段構造になっていて、外側のパーツで中の2つのパーツを挟むようになっていますので先に中に入るパーツを仕上げないと外側のパーツをつける事ができません。
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先に塗装まで終わらしたのが右側のパーツです、左側のパーツで挟みます。この状態で最後のパーツを組むのがけっこう大変なんですよ。

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今回緑色に使ったのはクレオスのMr.メタリックカラーGX GXメタルイエローグリーンです。
ブラックの上から塗っていますので写真で右と左の色合いが違うようにすぐに発色しません。

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合わせ目消しと塗装が終わった中のパーツを挟んで接着しました、乾燥したら合わせ目をけし中のパーツをマスキングして塗装です。

   

武者飛駆鳥 製作7 塗装④

バンダイ BB戦士 LEGENDBB 武者飛駆鳥

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ふきかえしは炎の模様になっていますのでマスキングして色分けです。
クレオス:スーパーイタリアンレッド

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頭もこのように色分けしています。

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クリアーパーツの刀も塗り分けです。
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白は本体で使った白と違い普通の白です、金色の塗り分けもあります。
クレオス:クールホワイト
ガイアノーツ:スターブライトゴールド

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刀の鞘もかこいいです。

 

   

東京モーターショー2015

ある理由で東京モーターショー2015に行ってみる事にしました、モーターショーにいくのはおよそ13年ぶりです。

行く理由となったものがこのF1マシンです、メルセデスAMGをみたかったからで、メルセデスAMGのF1カーを塗装するにあたってシルバーがどんな感じなのか確かめたかったからです。
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普通にシルバーを塗ればいいかなと感じで安心しました。

次にあんまし興味のなかったホンダエンジンを積むマクラーレン・ホンダです、しかし実際にみればけっこうカッコイイと思いました、フロントノーズが長く薄くなっている所がいいですね、2015年の戦績は厳しいのですが車体自体はマクラーレンが作ったモノでしかも今季のマシンはなかなかの傑作だったらしいのですが、エンジン開発をホンダに要請したのはマクラーレンですからね。
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エブロ社でこのマシンがインジェクションキットで発売されるので手をだして見たくなりました。

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ホンダの目玉はこれですね、新型NSX。海外で発表された時はアキュラマークがついていましたが、今回はちゃんとホンダマークがついていました。

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バイクとクルマを合体させたような2輪と4輪のレースを行っているホンダならではのショーカーです。

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こちらはレイブリックのブースにあったGT500クラスのマシン、ホンダのマシンで2代前に仕様していたマシンで旧NSXです。現在は新型NSXを使っていてその前はHSVという車でしたので2つ前を持ってきたのは大人の事情ですかね。

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スバルがGT300クラスで仕様しているBRZです。

日立のブースにもレーシングカーがありました。
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日本国内のトップフォーミュラでスーパーフォーミュラシリーズのマシンです。

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そしてなんとアメリカのトップフォーミュラのインディカーシリーズのマシンまでありました、写真はトップドライバーのエリオ・カストロネベスのマシンです。

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こちらもインディカーブリジストンのブースにありました、タイヤはファイヤストンです、このマシンに乗っているのはイギリスF3でチャンピオンになった事もある破壊神こと佐藤琢磨選手です。

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電気車のレースシリーズ、フォーミュラEのマシンまでありました、他のトップカテゴリーのマシンに比べたら迫力は感じないですね。

 

ライネック 製作02

バンダイ 1/72  HGAB ライネック

HGライネック、こつこつと製作をしております、MGダンバインも早く作りたいですね・・・。

合わせ目消しをするためにパーツを接着剤でつけています。

オーラコンバーターの内部のフィンに色を塗ってからパーツを接着します。
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クレオスのGXキアライエローにホワイトを加えて薄い黄色に塗っています。

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コンバーター内側はフラットブラックを塗っています。

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これで接着できます。

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胴体後部と股間部もABS樹脂パーツを挟んで接着をしています。

        

ゾック製作2

バンダイ 1/144 HGUC ゾック

ゾックの製作も地道に進んでおります、完成度を上げるために後ハメ加工をしたい所とそれが出来ないのでどうしようかという所があります。

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上腕部の関節のつなぎは後ハメしています。

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あらかじめ塗装しておいた関節です。

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前腕部は挟み込むので後ハメが出来ませんから、組んでからマスキングです。マスキングテープが入るように関節と腕の間はしっかりとクリアランスをとっています。

   

ライネック 製作01

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バンダイ 1/72  HGAB ライネック

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それではさっそく再生産で手に入れたライネックの製作にとりかかります、ABS樹脂パーツが特徴の2000年前半に生まれたHGのオーラバトラーシリーズですがABS樹脂は塗装で割れてしまうという事故のせいで嫌われがちですがABS樹脂を関節に使うという当時の新しいフォーマットにわくわくとしていましてやはりこの当時のキットを作るのは楽しいです、ABS樹脂はスプレー塗装をした時に一回壊しましたがエアブラシ塗装では壊したことはありません。HGというガンプラの帯を多作品からHGとしてキット化されたその時は感動したHGABシリーズです、その後はエルガイムのHGシリーズが展開されましたが中途半端なラインナップで終わってしまいました一方のHGダンバインは数年に一回の再生産という始末ですが、HGエルガイムは再生産されていないような。

まずはガイアノーツのマルチプライマーを使います。このプライマーをABSパーツにコートするのが世間でははやっているようです。
染めQテクノロジィ社の技術提供によって開発された模型用のプライマーだそうです、ミッチャクロンって検索すると評判の良い品が出てきました。
プライマー

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ガイアのマルチプライマーを吹く事によって塗装でシンナーによるABSの破壊を防ぐ効果があるみたいです。



        

武者飛駆鳥 製作6 塗装③

バンダイ BB戦士 LEGENDBB 武者飛駆鳥

武者ビクトリー、青の塗装をします

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最初はガイアノーツ:ウルトラブルーを塗っています

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色に深みを出したいので純色シアンを重ねて終わりです。

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次は金色の塗装です。
ブラックの上からガイアノーツ:パールゴールド

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胸と羽根のパーツの金の塗装を終えました。

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続いて肩の天幻鏡のふちの金はガイアノーツ:スターブライトゴールドです。

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天幻鏡のシールを貼りました、しわもなくキレイになじみました、ホイルシール恐るべし。

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胸のパーツは首元のホワイトとダクト縄の色分けを追加しました、このキャラはここに塗り分けのえぐさが集中しています。

 

   
プロフィール

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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