YF-21 製作No.4

ハセガワ 1/72 YF-21
 翼端等とその他のクリアーパーツがありますので、塗装前に接着をしてしまいます。

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 YF-21の翼端等部をカットして付属のクリアーパーツに入れ替えますが形が他の機体と違った感じなのでキレイにカットするのも他よりも難しいので慎重に行います。

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 クリアーパーツに穴を開け色を流してから接着します、瞬間接着剤でパテ埋めをするようにして接着面とも形をなじませています。最終的にコンパウンドで磨いています。

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 後は機首の上のクリアーパーツ以外はつけて瞬間接着剤でパテ埋めをし形を整えます。

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 塗装前の表面仕上げにクレオスのポリッシャーを用意したのですが試しもしないで使ったらえらい事になってしまいました。

  
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YF-21 製作No.3

ハセガワ 1/72 YF-21

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 本体の横側につけるパーツです、これの合わせ目をしっかりと成形したら本体に接着します。

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 本体につけたらマスキングテープで押さえておきました、そしたらここもしっかりと合わせ目をけします。

  

YF-21 製作No.2

ハセガワ 1/72 YF-21
 怪鳥の製作は順調に進んでいます、YF-21という機体を再び作る事をなかなか実行出来なかった理由としてはコクピットに問題を感じているからです。

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 前の記事で触れたように目隠しされているキャノピーなので製作にあたってはここをなんとかしたいというのがありました、普通のコクピットのVF-22なら問題はないのですがあれは限定生産でしかも2種出されながらも数がたいしてでていません、それとハセガワはマクロスの限定版は再生産する気がまったくありあません、なので99%再生産はしないでしょう、VF-0のゴーストブースターとか再販したら売れんじゃね・・・。といってもリサイクルショップでVF-22がプレミア価格無しであったからまた手に入れたんですけどね、近い内にVF-22Sの製作は行いたいです、ミリア機かガムリン機かどっちかで検討中です。

 とりあえずYF-21は脳波で操縦するという特殊な機体なので視界もカメラを通して脳でみてるのでキャノピーがクリアである必要がありません、そしてコクピット内は他の機体と違い配線だらけなので中が見えないのにディテールアップをしたくなるという特殊なキットになります・・・。その製作にあたっては
〇キャノピーの開閉化(差し替え)
〇コクピットのディテールアップ
をやってみたいと思います。

キャノピーの開閉化は前回終わっているのでコクピットのディテールアップです、それっぽっくやってみました。

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 プラバンで適当にディテールアップして0.5mmのテグスでパイピングしています、映像だと左右の操縦桿から配線がでているのでそこにもテグスをつけてみました、右の操縦桿がふさがっているので穴をあけました。

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 カラーはガイアノーツ:ブルーグレーを基本にシート部はクレオスC317のグレーです。ブラックでスミ入れをしています。

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 これでパーツを接着する事が出来ました、映像通りにするとディテールアップは出来そうにない感じですが適当な感じで出来たのでこれで問題は解決しました、後もう一つ悩みの種がありそれは塗装なんですがなんとかなるでしょう。

  

YF-21 製作No.1

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 ついに怪鳥の製作を開始します、これが完成すればハセガワ製マクロスのバリエーションを除いてファイター形態全てをブログ内で揃える事が出来ます。

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 デカールは他のキットよりも少なめでシルクスクリーン印刷となっています。

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 ハセガワのYF-21は美しい造形になっており機首のカッコよさも一級品です、ですがキャノピーはほぼ目隠しとなっておりそのせいでこの機体のカッコよさが伝わりにくくなっています、正式版のVF-22だと従来の有視界型のキャノピーになっていてそこでこの機体のカッコよさがわかります、新作のマクロスΔに出てくる新メカのドラケンも目隠しになっていてもったいないです・・・VF-27とか・・・。

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キャノピーが目隠しなのでキャノピーを差し替えで開閉できるように加工して内部もディテールアップをしたいと思います、これがあってなかなか手を出せなかったのも理由の一つで有視界型のVF-22ならそんな悩みもでません・・・・。

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 プラバンで機部を作り差し込み口を加工して閉開を差し替えで再現できるようにしました、可動も考えましたがそうすると加工が大きくなり見栄えに問題がでるのでこっちにしました。

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VF-0S フェニックス “ロイ・フォッカー機”

完成品No.77 ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス “ロイ・フォッカー機”

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VF-1J スーパーガウォーク “ミリア・ファリーナ・ジーナス”

完成品No.76 ハセガワ 1/72 VF-1J スーパーガウォーク “ミリア・ファリーナ・ジーナス”

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VF-0S ファイター形態 製作No.10 完成

VF-0S 可変戦闘機 統合軍 スカル小隊 ロイ・フォッカー 搭乗

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ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
 VF-0S ロイ・フォッカーSP 完成です、デルタ翼と青い塗装のD型がカッコ良く先にD型を作っていてこのS型はずっと積んでありいつ作るかはめどが立っていませんでしたが、いざ作ってみるとロイ・フォッカーSPもかっこいいものです、適度に入っている黄色が良い感じです、黒いライン控えめにレイアウトされていて派手すぎないカラーリングになっています、エンジンナセルに付くマイクロミサイルポッドはネオジオ磁石をつけたのでで取り外し可能です。限定版のVF-0Aの一般機仕様も作って並べてみたくなりました。

こちらが完成品ギャラリーです。

     

VF-0S ファイター形態 製作No.9

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス

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 VF-0-S ロイ・フォッカー機のパーツは全て出来ましたので後はパーツを組んで完成です。

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 頭部パーツです、左の大きいほうは同じハセガワ製のバトロイド形態で使われている頭部です、ファイター形態とバトロイド形態それぞれに合わせて設計されています。

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 スリムな感じでまとめられています。

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 脚部は600番のペーパーでならしてから塗装です。
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 脚部はホワイトにタイヤの塗り分けとスミ入れ、シリンダー部にはABCホビーのミラーシートを貼っています。

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 恒例のバブルキャノピーのパーティングラインを消したらマスキングコートを使い塗装をしています。

 なかなか手間がかかり長い製作になりましたがこれで次回完成になります。

 
     

VF-0S ファイター形態 製作No.8 ロイ・フォッカー

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
統合戦争時のロイ・フォッカーを塗っていきたいと思います。

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 パーツのモールドをしっかりとけがいて600番のペーパーで表面をならしてから塗装をしています、パーツがバラけた状態で塗装をしてパーツをつけてから塗装の修正デカール貼りという順番で作業をしています。
 スーツは薄緑な感じなのでクレオスC60RML02グレーを全体に塗っています、細かい所ははクレオスC55カーキとブラックです。
 ヘルメットはホワイトにバイザー部は蛍光グリーンです。

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 ヘルメットは光沢、胴体は半光沢のクリアーをかけてブラックでスミ入れを行っています。
 シートは赤系でしたので艦艇色にしました。

     

VF-0S ファイター形態 製作No.7

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
 デカールを貼ったらガンポッドと頭部の赤いセンサー部の塗装をします、貼ったデカールの上からマスキングテープを貼るのでデカールがマスキングテープに持っていかれたら終わりなので嫌な作業ですがこの順番になってしまいました。しっかりとマスキングテープの粘着力を落として作業をします。

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ガイアノーツのスターブライトシルバーを塗り上からクリアーレッドを塗っています、クリアー部なのでテロっと下感じに仕上げます。

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 ベクターノズルですの塗装です、ガイアノーツ:ダークステンレスシルバーを塗ってからクリアーブルーとクリアーオレンジをランダムに塗っています。

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エンジン内部のファンは同じくダークステンレスシルバーです。

     

VF-0S ファイター形態 製作No.6 デカール貼り

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス

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 VF-0Sのデカールを貼っていきます、おおざっぱにカットしましたが細かい赤いデカールが大量にあるのが特徴ですね。
 今回のデカールはオフセット印刷です、思えばずっとシルクスクリーン印刷のデカールを貼っていました、YF-19はオフセットでしたが軟化する必要はなく普通に貼っていたので、今回久々にオフセットのデカールを貼ってみてやはり熱による軟着はあまり向いていませんが軟化剤を使った方が軟化しやすい感じです、デカール貼りについてはシルクスクリーン印刷とオフセット印刷で貼り方を変えないと上手くいかない事がはっきりしました、なので今回は蒸しタオルは使わずにクレオスのマークソフターを使って貼っていきます。

 まずは黒いラインを貼っていきます。
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 機首と左主翼にはおなじみの統合軍マークがありますのでその部分のデカールの余白はカッターをいれてはがしています、マークソフターでしっかりと軟着させてからかっとしています、デカールの軟化については今回の場合でマークソフターを塗り完全になじむまで繰り返し溶かす感じです。

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 とりあえず赤い小さなデカールをまんべんなく貼っています。白いマークなどにリベットなどのモールドがあり完璧になじむまでにはいきませんが場所によってはカッターを入れて軟化剤を何回も繰り返し塗っています、デカールを貼り終えたら半ツヤでコートしています。

     

VF-0S ファイター形態 製作No.5 塗装

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
 細かい部分の塗装です。

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 頭部のレーザーはかなり小さいのでマスキングはマスキングコートのカットで行っています。
クレオス:C68 モンザレッド

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 マイクロミサイルポッドとガンポッドはブラックサーフェイサーを吹いてからグレーグラデーション塗装です。
クレオス:C13 ニュートラルグレー

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 エンジンナセルのカナードのグレーも同じくニュートラルグレーでグラデーション塗装です。

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 下部に付いているこのパーツもマスキングによる塗り分けです。
ガイアカラー:Ex-ブラック

     

VF-0S ファイター形態 製作No.4 塗装

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
 VF-0Sの黒い部分はデカールが用意されていますが場所によって塗装かデカールでわけていきます。

塗装はガイアカラーのEx-ブラックです。
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 エンジンナセル部分の黒いラインはデカールにしようとしましたがデカールでは少しリスクがるので塗装に切り替えました。
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 黒を塗装したらついでに赤いラインも塗装します、そのまま赤を塗ってもキレイにいかないのでいったん白を塗ってから赤を塗っています。

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 クレオス:C68 モンザレッド

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 今回スミ入れはエナメルカラーのブラウンとブラックを混ぜた色を全体に塗り乾いたらふき取り適度に汚しをしています。

     

VF-0S ファイター形態 製作No.3 メイン塗装

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
 ロイ・フォッカーのVF-0Sの本塗装です、ホワイトを塗っていきます。

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 最初にホワイトサーフェイサーにブラックをたした色でサフ吹きをしました、次にガイアカラーのニュートラルグレーⅣでモールドをなぞっています。

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 ホワイトを重ねます、影のグレーを残すようにC311 グレーFS36622を塗っています。
 いつもならマクロスの白は普通のホワイトを使っているのですが(個人的な普通のホワイトという表現はクレオス1 ホワイト、クールホワイト、ガイアノーツ ピュアホワイト、Ex-ホワイトなど)今回は指定色のクレオス311を使っていました、色あいは暖色系ですかね。名称はグレーFS36622ですが白っぽい色だとは思うのですがこれは飛行機の決まられている色リストでFSカラー呼ばれるものなので、飛行機の専門家からしたらどういう印象なのかはわかりません。

     

VF-0S ファイター形態 製作No.3 塗装

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
 ロイ・フォッカーのVF-0Sは塗装をはじめます、本塗装をする前に塗装の順番的に都合の良い所を先に塗っていきます。

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クレオス329 イエローFS13538

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ガイアノーツ スターブライトアイアン

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クレオス13 ニュートラルグレー

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 頭部のシールドはガイアカラーの蛍光ブルーグリーンを使ってみました。

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 マスキングをしたので本塗装に入ります。

      

VF-0S ファイター形態 製作No.2

ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス
 ハセガワのVF-0の製作はD型を作った時から1年半と少しくらいで思ったよりも時があいていません、しかしマクロスの完成品は2015年は1体もないんですが。
 VF-0は合わせ目の段差がひどかったり、合わせ目のモールドが繋がらないとか基本工作にけっこうな手間がかかています、統合軍が最初に実戦投入した最初の可変戦闘機だけあって古い機体を作るのは手間がかかるんだなぁという感じです(笑)。

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 インテークのところのモールドはたがいに違う所に走っているので合わせ目消し後に修正しました、0.2mmのラインチゼルで本彫りしています、VF-0はモールドが太めなので0.2mmを使いその他モールドも本彫りしていますこの機体は0.2mmでも太いと感じないですね、デザインをしている河森生治さんがこの機体あたりでモールドをガシガシに入れるようになった気がしますが。

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 インテークの中の先に合わせ目がありここも段差があるのでパテで処理しました。

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 機首と胴体の接着面がルーズで干渉して奥まで入りません、隙間が出ないように上に傾けて接着したりとできますが一応プラバンで埋めておきました、干渉する所を削って奥まで入れようとしましたがパーツの都合上簡単な方を選びました。

P4296858.jpg P4306867.jpg
 ヴァリアブルファイターマスターファイルではエアブレーキに穴があいているので穴を開けました、裏側は赤で塗っています。

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 翼端等は付属のクリアーパーツに置き換えました、ここをクリアパーツにする事にいつも効果を感じていなかったのですがクリアパーツの中に小さい穴を開けて色を入れる事によって灯っぽくしている方がいたので参考にしてみました、表面に色をつけず接着面だけ色をつけました。

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 合わせ目の段差がひどくSSP瞬間接着パテで処理をしています。

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 VF-0の修正にかなり手間がかかりましたが、塗装に移る事ができました。

     

VF-0S ファイター形態 製作No.1

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ハセガワ 1/72 VF-0S フェニックス

 最近VF-1を2体連続で形態とスケール違いで作っていたのでそれに合わせてVF-1の前に投入された幻の機体VF-0を作りたいとおいました、とりあえず積んであったファイター形態は作ります、バトロイド形態の方は完成未定という事で進行します。
 VF-0の製作は1年以上前2年たたないくらいにD型を製作していてS型は今回が初めてです、S型はマクロスゼロの記念すべき第一弾キットとなりますね、限定版のB型を最初につくりD型作っていますので両方とも複座型なので単座型は今回が初めてです。このVF-0シリーズは限定版を含めた中で基本は可変翼かデルタ翼かと単座か複座かをシャッフルです、バリエーションは多いですが半分以上は限定版でしたが再販もされないので現行製品として手に入りません、ハセガワのマクロスシリーズではよくある事です。

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 こうしてみると大きなデカールが目立ってデカール数は少なそうですが、なんだかんだでデカール貼りは時間がかかっているのでなんともいえません。

 いままで作ってきて自分的な考えではデカールはシルクスクリーンの方が良いとう結論になりました、このシリーズはオフセットとシルクのハイブリットみたいですね、とりあえずシルクは黄ばみにくいというのと熱での軟化に適してるような気がしましたオフセットだと白が最初から黄ばんでいるのがあったりしたのでそういう結論になりましたがデカールについては他にもトラブルがありますが黄ばみだけは技術ではどうにもできませんから。

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 100円均一で買ったネオジム磁石です、ネオジム磁石って100均に売っているんですね、昔からネオジム磁石はプラモデルで便利なアイテムとして使われていますが今回のVF-0Sにはエンジンナセル部にマイクロミサイルポッドが側面に付いてありますのでそのために磁石を使います、VF-0S/Aでは結構定番工作ですかね。

 製作記を書いている人のをそのまま参考にしています。
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 中に磁石を瞬着やらエポキシ接着剤でつけて外側は画鋲を使ってつけます。

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 画鋲の少し残して芯を切り落としエポキシパテでミサイルポッドを押しつけるだけです、バトロイドの方にも同じ工作をします。

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VF-1J スーパーガウォーク “ミリア機” 製作No.11

写真アップ遅くなりましたがスーパーガウォークミリア機の完成です。

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ハセガワ 1/72 VF-1J スーパーガウォーク
 VF-1のガウォーク形態の製作はファイター形態よりもかなり時間のかかるキットになっていました、足に付いている関節が特殊な形をしています、さらにスーパーパックでかなり時間を費やしました、付属のスタンドはデカールを貼り上から光沢クリアーでコートしています、クレオスのUVカットタイプでスプレーしましたがUVカットのこだわったわけではなく手持ちの光沢クリアーのスプレーがUVカットというそれだけの話です。
 発売中のガウォークD型はアニメのシーンに合わせて輝とミンメイのレジン製フィギュア付という事で気になっているアイテムですがガウォークの製作はかなり時間を使ってしまいましたので2機目のガウォークの製作はいつになるのでしょうか(苦笑)。

こちらが完成品ギャラリーです。

   
プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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