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UH-60J‘海上自衛隊’製作No.4

ハセガワ 1/72 UH-60J‘海上自衛隊’
 UH-60Jは前回ホワイトを塗ったのでその続きです、マスキングして色分けをしていきます。

 機体の日の丸ですがデカールで貼るよりも塗装で再現してしまいます。
 日の丸は白枠に赤という構成ですが、最後に赤を塗る手順で行っていきます。

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 日の丸の余白部分マスキングしてオレンジを塗りました。
 色はガイアノーツのブライトレッドとピュアオレンジ混ぜて調色しました。

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 白の余白をマスキングするときに丸く切ったテープのその周りを残ししておき赤を塗るときのマスキングのガイドにします、めやすのため十字線をいれておき ます。

 
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仮面ライダーカブト製作8 完成

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バンダイ Figure-rise6 仮面ライダーカブト

 フィギュアライズ6の仮面ライダーカブトが発売して以来3年以上の時が経ち完成しました、合わせ目消しと塗装によって仕上げましたがかなりの完成度のプラモデルでした、フィギュアライズ6の仮面ライダーシリーズはもう消滅したと思われますので新たな製品化を期待できず残念です。ファイズとカブトだけでどうしろといいたくなりますが。

   

仮面ライダーカブト製作7

バンダイ Figure-rise6 仮面ライダーカブト
 仮面ライダーカブトに出てくるライダー達は変身した直後はアクセルフォームという状態で鎧をきています、アクセルフォーム用のパーツはシルバーで塗ってありますがさらにメタリックレッドに塗り分けをしていきます。

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 各パーツマスキングしてメタリックレッドで塗っています。
 これまで行ってきたメタリックレッドです、ガイアカラーのスターブライトシルバー→クレオスのメタリックレッド

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 平成仮面ライダーのプラモは塗り分けが多く骨が折れますが、さらにアクセルフォームもあり大変です、特に仮面の細い縁もレッドに塗り分けなのでここは不安でしたが上手くいきました。

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 アクセルフォームの手首は専用です、指はシルバーで筆による塗り分けです、左肩には付属のシールをはっています、カブトに付いているV字はガイアノーツのプレミアムメッキシルバーとスターブライトアイアンで塗り分けましたが、色の違いがほとんど分かりません・・・。

 てことで全てのパーツの塗装が終了しましたが、しっかりと製作するとクオリティが高いので仮面ライダーのフィギュアライズをもう製品化していないのはもったいなく思います。平成ライダーとして記念すべき第1作目の仮面ライダークウガは製品化するに値するとは思いますが。

   

仮面ライダーカブト製作6

バンダイ Figure-rise6 仮面ライダーカブト

 武器の塗装です、武器の塗装は上手くいくか不安な作業です。
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 最初にシルバーを塗り、一部マスキング
 次にクリアーレッド(クレオス)を塗りマスキング

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 ブラックを塗りマスキング
 シルバーを塗装

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 カブトクナイの刃はガイアカラーのスターブライトシルバーの上からクリアーオレンジです。
 クリアーレッド部が銃のトリガーなど小さくて上手くマスキング出来るかわかりませんでしたが、終わってみれば上手くいっていました。

次にゼクトとマイザーです。

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 まずは上のシルバーを塗装

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 シルバーをマスキングしてブラックを塗装

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 次にゴールドを塗るためマスキング。

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 ガイアノーツブライトゴールドを塗ったら、上の細かいゴールドは筆ぬりにて、マイザーボムと呼ばれる小さいカブト虫もメタリックレッドに塗装しています。

無事に武器の塗装も終了しました。

   

UH-60J‘海上自衛隊’製作No.3

ハセガワ 1/72 UH-60J‘海上自衛隊’

UH-60jの塗装にはいります。

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 サイドの窓は上側をクリアーブルーで塗装しておきます。

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 フロントガラスだけつけないで、マスキングしています、後ろのスライドドアははめ込んであるだけなので塗装したら外せます。

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 サーフェイサーを軽く吹きます。

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 ホワイトの塗装です、ガイアカラーのアルティメットホワイトを使っています。
 この後はマスキングによる色分けをします。

UH-60J‘海上自衛隊’製作No.2

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 合わせ目消しなどの基本処理が終わりました、400番~800番のペーパーで表面処理をしています、付属のエッチングパーツをはっています。

UH-60J‘海上自衛隊’製作No.1

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ハセガワ 1/72 UH-60J‘海上自衛隊’
去年発売たUH-60J 海上自衛隊です、一度ヘリコプターを作ってみようかと思って少し手を付けていましたが放置していたのですが最近地道に製作を進めていまして塗装までいきました。

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 パイロットフィギュアは日本人にはみえないです。

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 内装を塗って本体の接着です。

仮面ライダーカブト製作5

バンダイ Figure-rise6 仮面ライダーカブト
ベルトのバックル部カブトゼクターの塗装です。

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 まずはゼクターホーンは片側が黄色になっていますのでガイアカラーのスターブライトブラスで塗装してマスキングしておきます。

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 本体はレッドに塗装した後マスキングしてシルバーに塗り分け
レッド:スターブライトシルバー(ガイアカラー)→クリアーレッド(クレオス)
シルバー:ブラック→プレミアムメッキシルバー(ガイアカラー)

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 塗装しゅうりょうです、カブトゼクターは3種類用意さてています。

   

バンダイ VF-31S アラド・メルダース機 

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バンダイ 1/72 VF-31S ジークフリード(アラド・メルダース機)

 ゴールデンウィークなので気まぐれで家電屋にいってみたらセール期間中でこれが税抜き1980であったんですよ、塗装しても素組みでも時間もを食うので悩みましたが、バンダイの前作VF-25も組んだ事もないためハセガワがVF-31を発売決定したので比較も兼ねて覚悟を決めました。

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 バンダイの1/72スケール3形態変形モデルです、マーキングにははスライドマークとテトロンシールの2種類が選べるようになっていますが今回はシールは貼らずに無塗装での製作です、可変機構があるので不具合防止のためゲート後は鉄ヤスリでしっかりと処理をしていきます。

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 時間をかけてここまで組みましたがこの状態はシャープでかっこいいです。

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 アイシールドはクリアーパーツですがバンダイでは珍しく無色になっています、ですのでここは色をつけました、内側に蛍光レッド外側に蛍光イエローで塗ってみましたが、普通に蛍光オレンジになりました。
 MGガンプラでもクリアーパーツはだいたい色がついていますtが、MGが出た初期のモデルは無職で自由に色がつけられるようになっていたので懐かしいです。仮面ライダーカブトのプラモデルにはクリアーブルーのアイシールドがついていますが別バージョンで作るにはイエローにしなければならないため支障がでたりします、クリアーイエローの物もつけてくれませんし。

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 機首に両翼をつけました。

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 左右の腕

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 左右の足

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 武器

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 後はパーツを組み合わせます。

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 ファイター形態の完成です、可変機構のためパーツの分かれ目がありそこの隙間を埋めるように押していくとパチパチとロックされてキレイにパーツが合わさっていきます、凄い良く出来てるなぁと感じました、VF-31のレビューなどを観るとその辺の所など前作のVF-25からかなり進化した所らしく常に進化しているみたいですね。

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苦労しながら変形させました、写真は撮っていませんがガウォークに変形させてから、バトロイドモードに変形させています、再びファイターモドにするのはハセガワのVF-31と比べる時なのでその時は変形の感覚をまるっきり忘れていそうです、曲がらない所を曲げたり、パーツを引き出さずに曲げたり慎重にやらないと破損してしまうと思います。変形モデルにはl興味は無く今まで前作のVF-25も組んでいなかったわけですが、これはカッコイイですね、ポーズを決めずに立たしているだけでカッコイイです。塗装するならバトロイドがガウォークで完成させると決めて仕上げるのは良いですね、ただエッジも効いて表面もダルさがない無塗装の状態でも十分カッコイイですね、シールを貼ったらまた別だと思いますが、素組でもカッコ良く見えるようになっているのはバンダイのノウハウがあるんでしょうね。変形させて遊ぶなら完全に無塗装ですね。

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 過去に作った同じスケールでハセガワのVF-0バトロイドと並べてみました、サイズの正式な設定など知らないのでスケールも設定通りがわかりませんがVF-0のほ方がガッチリしていますがVF-31の方が機動性に火力がありそうで強そうに見えます、ただ同じ世界旧型機と新型機に見えるかは微妙です。

  

 

仮面ライダーカブト製作4

バンダイ Figure-rise6 仮面ライダーカブト

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 胸パーツは赤とシルバーの色分けなのでマスキングします。

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 赤を塗装します、色はメタリックテレッドです。ガイアノーツのスターブライトシルバーを塗ってから上からクリアーレッドです、GSIクレオスのクリアーレッドを使っています。

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フリーザ(最終形態)

完成品No.83 バンダイ Figurerise-Standard フリーザ(最終形態)

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「大艇再び還らず」川西 H8K2 二式大型飛行艇 12型

完成品No.82 ハセガワ 1/72 クリエイターワークスシリーズ 「大艇再び還らず」川西 H8K2 二式大型飛行艇 12型

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仮面ライダーカブト製作3

バンダイ Figure-rise6 仮面ライダーカブト
フィギュアライズ仮面ライダーカブトの塗装ですが、塗装の手順がバラバラなので順番通りに書いていきません。

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 大体の黒い部分はセミグロスブラックです、最初にブラックサーフェイサーを塗ってからセミグロスブラックで塗装しています。

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 シルバーの塗装はガイアノーツのプレミアムメッキシルバーで行っています。
 下地に光沢ブラックを塗ってから、プレミアムメッキシルバーを吹いています、そしてクリアーで保護しています。

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 手の甲はシルバーをマスキングによる塗り分けです、脚と腕にシルバーのラインがあるのでマスキングしていますが写真がありませんでした・・・。

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 これもプレミアムメッキシルバーなので、いったん光沢ブラックを塗ってからプレミアムメッキシルバーです。クリアーブルーのバイザーマスキングしてシルバーに塗り分けしています。

   

超サイヤ人2孫悟飯 製作1

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バンダイ Ffgurerise-Standard 超サイヤ人2孫悟飯
 バンダイのフィギュアライズスタンダードのフリーザが完成する頃に次のドラゴンボールのプラモを作りたいと思い、何となく手軽そうなこの少年期のゴハンを選んだのですが、箱を開けるとあきらかに楽に行けそうな感じでした。

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 パーツを切り出してみるとここ数年でバンダイのプラモを組んだ中で断トツに時間がかからず作業が進みました、フリーザを作る時も楽そうだと思い選びましたが、あれはパーツが意外とあり、予想通りにはいきませんでした、尻尾もあり肘膝関節が2重関節でしたがゴハンの場合は1重関節で対比的に構造的がシンプルでした、楽そうだと思い本当に楽だったのは今回が初めてかもしれません。

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 これを作った事がある方も触れてましたが背中の肌と服の境に隙間があきます。

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 どうにかならないかと模索した結果首のパーツとそこに関係するフレームがぶつかっていたのが原因でした。これで問題が解消されました。

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 一通り組んでみました、フリーザを作った時に塗装後にはめ込んだ可動部が硬過ぎてパーツが壊れそうになりましたので、可動部のハメ合わせは確認しておきます。硬すぎる所はありませんでしたが右腕の肩と二頭筋にはめ込みは少し緩すぎる感じですかね。
 それにしても組んだ結果このキットは塗装しないでこのまま完成させるのが正解と言わんばかりの出来で困ってしまいます、本当にただ組んだままで満足のいくアクションフィギュアの完成です、仮面ライダーではこうは行かないからもう新製品は出さないんだろうけど(勝手な想像)
S字立ちになるように設計されているので立ちポーズ簡単に決まりかっこいいです、こういう標準的な人間タイプのフィギュアはノウハウがたくさんあるからこうも一味違うのかもしれませんが。

           

仮面ライダーカブト製作2

バンダイ Figure-rise6 仮面ライダーカブト
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 Figure-rise6の仮面ライダーカブトです、地道にパーツの処理をして超音波洗浄機でパーツ洗浄まで終わらしました。このキットは一緒に発売されたファイズと購入し、先にファイズを完成させたので次に完成させようとしていたところ、もう一体ファイズを作る事になり放置状態でしたがやっと製作再開いたしました。

Figure-rise6 仮面ライダー555の製作記

Figure-rise6 仮面ライダー555(アクセルフォーム)の製作記

 MG Figure-riseからサイズを6インチ(約15cm)にしFigure-rise6へ以降してその中で仮面ライダーは2体出しまして完成度も高く次なるライダーの商品化を楽しみにしていましがシリーズは無かったかのよう何もアナウンスもなく現在のFigure-rise Standardが出てきてドラゴンボールでシリーズ展開しています。生産はされていますがね。

   

フリーザ製作4 完成

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バンダイ Figurerise-Standard フリーザ(最終形態)
 フィギュアライズスタンダードのフリーザが完成しました、このシリーズはマッスルビルドシステムなる筋肉表現にこだわっているシリーズらしく、フリーザの体系もかなり自由にデザインされているみたいです。
 これを完成させるあいだにシリーズはかなり増えたようで、新製品発売に統一性が無かったがとりあえずここに来てセル編の商品化を完了させた感じですね、写真を見た感じだと人造人間17号はそうとう出来が良さそうな感じです、マッスルビルド的にアレンジはされていないようで。

完成品ギャラリーはこちら figurerise-Standard フリーザ(最終形態)

           

フリーザ製作3

バンダイ Figurerise-Standard フリーザ(最終形態)
 フリーザのプラモデルは目の色ですが、暗らめの赤にしようと思っていた所ちょうど良い色がありました、GSIクレオスのC327レッド11136です。

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白眼をホワイトで塗ります、ついでに唇も塗っています。

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 瞳はGSIクレオスのC327レッド11136

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 唇の塗装、刃が出ている所をマスキングして、ガイアカラーのパープルヴァイオレットで塗装。

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 こんな感じです。

         

二式大型飛行艇 製作07 完成

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ハセガワ 1/72 クリエイターワークスシリーズ 「大艇再び還らず」川西 H8K2 二式大型飛行艇 12型

 旧キットの二式大艇完成です、一度は作ってみたかった大型の旧キットです、バリなど多々ありましたが、そんな苦戦する所はありませんでした、防風とボディは合わなかったので目立って悪い所はそこぐらいでした。戦場漫画シーズの大艇再び還らず仕様の二式大型飛行艇となっています。

完成品ギャラリーはこちら  「大艇再び還らず」川西 H8K2 二式大型飛行艇 12型

  
プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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