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三菱 F-2A /B ‘築城 スペシャル2016’ 製作No.3

ハセガワ 1/72 F-2A/B ‘築城 スペシャル2016’
 三菱F-2‘築城スペシャル’はデカールを貼り組み立てで次回完成となります

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B型の築城スペシャルです。

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A型の築城スペシャルです。
デカールの大きな違いは垂直尾翼のデカールです。

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ドロップタンク
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足回り

 今回はハセガワの三菱F-2がたまっていたので4機を一緒に製作してみましたが同じパーツを4機分製作するのは骨が折れる作業でした。

    
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三菱 F-2A /B ‘築城 スペシャル2016’ 製作No.2

ハセガワ 1/72 F-2A/B ‘築城 スペシャル2016’

 F-2築城SP2016の2機の洋上迷彩です、GSIクレオスの航空自衛隊洋上迷彩セットを使います。

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C374シャロウオーシャンブルー まずはベースのミディアムブルーです

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C375ディープオーシャンブルー 説明書を拡大コピーしたものをマスキングにして塗装しています。この特色セットのミディアムブルーとディープブルーを迷彩で組み合わせると良い感じになるのが不思議です。

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C376レドームグレー 最後に先端のレドームグレーを塗装します。

    

三菱 F-2A /B ‘築城 スペシャル2016’ 製作No.1

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ハセガワ 1/72 F-2A/B ‘築城 スペシャル2016’

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ハセガワの三菱F-2の築城スペシャル2016です、A型とB型の2機が入っています、築城スペシャルのデカールです。

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 合わせ目消しなどの基本工作をし、部分塗装をマスキングしたらホワイトで下地を塗っています。

   

ジプシー・アベンジャー

完成品No.92 バンダイ HG ジプシー・アベンジャー

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F-2A エースコンバット ケイ・ナガセカラー “19th Task Force”

完成品No.91 ハセガワ 1/72 F-2A エースコンバット ケイナガセカラー “19th Task Force”

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ジプシー・アベンジャー 製作6 完成

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パシフィック・リム アップライジングよりバンダイ HG ジプシー・アベンジャー完成です、オブシディアン・フューリーと比べると合わせ目消しをした箇所が多くてイェーガーによって製作の性質が変わるのは面白いです、後に控えるブレーサー・フェニックスもまた違います。
 ロボットプラモデルのパイオニアの日本のバンダイとハリウッドで人が搭乗して操るロボットのメジャー作品が交わり見事な化学反応が起こりました、パシフィック・リムのHGシリーズにこれからも期待したいです。

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完成品ギャラリーはこちら→HG ジプシー・アベンジャーの完成品

      

ジプシー・アベンジャー 製作5

バンダイ HG ジプシー・アベンジャー
 HGジプシー・アベンジャーの製作はラストになりまので、次回完成です。

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別売りのバンダイLEDユニットイエローです。今回のキットに合わせて発売されたようで、これを搭載できるようになっています。最初から封入されているDXセットも出ています。

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 最後はマーキングシールを貼っていきます。

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 スライドマークではない普通に貼るタイプのシールで、最初に作ったオブシディアン・フューリーの時に初めて貼りましたが余白も目立たなく柔らかくて糊が強いのでかなり良いシールだと思います、これならスケールモデルのマーキングにも使えそうな気がしますので細かなコーションデカールで採用されたら凄く楽に貼れると思います。

 武器は腕が変形して展開するのでそれぞれ專用の差し替えの腕が別に用意されています。

      

ジプシー・アベンジャー 製作4

バンダイ HG ジプシー・アベンジャー
 HGジプシー・アベンジャーの顔のバイザーの塗装です。

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ブラック→スターブライトシルバーを最初に塗り
クリアーイエローを塗装してクリアーオレンジでかるくグラデーションをしています。

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 グレー部分はガイアノーツのバーチャロンカラー:フレームメタリック(1)です。

      

ジプシー・アベンジャー 製作3 塗装

バンダイ HG ジプシー・アベンジャー

 HGジプシー・アベンジャーの塗装です、HGオブシディアン・フーリーと同じくラップ塗装をしていきます。

 メインカラーのブルーの塗装です。
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ガイアノーツバーチャロンカラーのマーズディープブルー→スターブライトシルバーでラップつけ→ガイアカラークリアーブルー

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後はグレー部分とバイザーの塗装です。

      

ジプシー・アベンジャー 製作2

バンダイ HG ジプシー・アベンジャー

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HGジプシー・アベンジャーの合わせ目消しをしました、腿、脛、肩、背中のパーツ、顔です、HGオブシディアン・フューリーは膝下の裏だけでしたのでデザインの違いで加工箇所も全然違います、この後は塗装です。

      

F-2A ケイ・ナガセ 製作No.5 完成

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F-2A エースコンバット ケイ・ナガセ カラー “19th Task Force”

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 ハセガワ 1/72 F-2A エースコンバット ケイ・ナガセ カラー “19th Task Force”完成です、黒い淵に黄色の文字やラインが入ったカラーリングはかなりカッコイイです、左翼のケイ・ナガセのイラストはかなり大胆です。

F-2の製作は築城スペシャルの2機が完成しており。近日発売される飛行開発実権団も製作予定です。

完成品ギャラリーはこちら→F-2A エースコンバット ケイ・ナガセカラー “19th Task Force”の完成品

     

F-2A ケイ・ナガセ 製作No.4 デカール

ハセガワ 1/72 F-2A エースコンバット ケイ・ナガセ カラー “19th Task Force”

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 エナメル塗料のブラックでスミ入れしたら、のデカール貼りです。

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 デカールを貼った後はつや消しでコートしています、水着姿のケイ・ナガセを貼っいない状態と貼った状態では全然感じが変わります。
脚部の写真はありませんが、パーツを取り付けて次回完成になります。

   

F-2A ケイ・ナガセ 製作No.3 塗装

ハセガワ 1/72 F-2A エースコンバット ケイ・ナガセ カラー “19th Task Force”

 機体全体のグレーを吹きました。
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 デカールを貼る前はつやありの状態で仕上げるために光沢仕様のグレーを使います、ガイアカラーのニュートラルグレーシリーズを使い塗装指示と似た色で調色しています。
 明るいグレー70%+暗いグレー30%

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レドーム部はホワイト10%+ブラック90%

次はデカール貼りです。

   

F-2A ケイ・ナガセ 製作No.2

ハセガワ 1/72 F-2A エースコンバット ケイ・ナガセ カラー “19th Task Force”

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 パーツを接着する段階ごとに部分塗装をしています。

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 脚庫は先に色を塗っています、クレオス C316 ホワイト FS17875

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  垂直尾翼の端は黄橙色でデカールで着色できますが、上の端面はデカールが無い(貼れない)ので黄橙色を塗っておきます。

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 垂直尾翼も接着して塗装に入ります。

   

F-2A ケイ・ナガセ製作No.1

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ハセガワ 1/72 F-2A エースコンバット ケイ・ナガセ カラー “19th Task Force”

 F-2でエースコンバット ケイ・ナガセカラーというものが限定で販売してカッコよかったので買っていました。昔に発売した震電Ⅱのケイ・ナガセカラーが手に入らなかったのもあり今回はおさえておきました。

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 成形色はダークグレーです。

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 デカールでカッコイイカラーリングに仕上げることができますが水着姿のケイ・ナガセを貼るとまた変わります。。

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 本体の中心部まで仕上げたらノズル直前の部分に色を塗っておきます、クレオスの黒鉄色とガイアカラーのスタブライトシルバーで色分けをしています。

   

ジプシー・アベンジャー 製作1

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バンダイ HG ジプシー・アベンジャー
 パシフィック・リム アップライジングのオブシディアン・フューリーの製作に続き主役イェーガー ジプシー・アベンジャーです、パシフィック・リム1の主役ジプシー・デンジャーの後継機にあたる機体?。名前がデンジャーからアベンジャーとなり名前が柔らかくなったように思いましたが、意味を調べてみたら復讐者などという意味らしく危ない感じの名前のままでした、ちょうど映画の時期がアメリカンヒーローのアベンジャーズとかぶったりしてたり。

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 ジプシー・アベンジャーも精密感が凄く良くできていてカッコイイです、オブシディアン・フューリーよりも合わせ目消しをしたい部分がほんの少し多いのもあり少し手間がかかります。

    

三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’

完成品No.90 ハセガワ 1/72 三菱F-2A ‘3SQ 60周年記念’

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三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’ 製作No.5

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航空自衛隊 第3航空団 第3飛行隊 創設60周年記念塗装『524』 三沢基地 2016年

 ハセガワ 1/72 三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’完成です、複雑なでデジタル迷彩をデカールで再現できるありがたいキットでした、何気に垂直尾翼のがカッコイイです。

完成品ギャラリーはこちら→ハセガワ 1/72 三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’ ギャラリー

  

三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’ 製作No.4

ハセガワ 1/72 三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’
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 デカールを貼った後はつや消しクリアーを吹きました、そのあとキャノピーのマスキングをはがしています。

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 ノズルはブラックを下地にクレオスのC8 シルバーを吹いてエナメル塗料のブラックでスミ入れをしています。

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 脚部はオレオ部をガイアカラーのスターブライトシルバーで塗装しマスキング、クレオスC316のホワイトで塗装しています。

後はパーツをつけて完成です。

  

三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’ 製作No.3

ハセガワ 1/72 三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’

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 このキットの目玉 デジタル洋上迷彩のデカールです。デカールを貼る前にブラックとブルーを混ぜたエナメル塗料でしスミ入れをしています。

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 派手に仕上がりました。

  

三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’ 製作No.2

ハセガワ 1/72 三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’

塗装はGSIクレオスの航空自衛隊機洋上迷彩セットにあるC374シャロウオーシャンブルーです。
窓枠は同じくセットにあるC375ディープオーシャンブルーにぬっています。
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レドーム部もセットにあるカラーC376レドームグレーです。
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三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’ 製作No.1

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ハセガワ 1/72 三菱 F-2A ‘3SQ 60周年記念’
 三菱F-2は過去に2機作っていますがF-2は気になるキットがいくつかありましてその中でこのデジタル迷彩仕様のF-2が気になっていました、デジタル迷彩部分をデカールで再現ということでどうなるのか楽しみです。

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 気になっていたデカールです、本体を明るいブルーで塗ってあとのダークブルーとビビットなブルーはデカールでの再現です、何気に尾翼がカッコイイです。しおりが付属していました。


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 本体を組み上げ塗装の準備です、先に細かい部分を塗っておいてマスキングしています、キャノピーの前と後ろは塗装前に接着しました。

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 本体の明るいブルーはGSIクレオスが出している洋上迷彩の特色セットのカラーを使用したいと思います、前回F-2を作った時にこの色を使いましたが隠ぺいするまで塗るのに苦労したので下地にホワイトを吹きました。

  

オブシディアン・フューリー

完成品No.89 バンダイ HG オブシディアン・フューリー

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オブシディアン・フューリー 製作4 完成

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バンダイ HG オブシディアン・フューリー
 完成です、プラズマチェンソーを装着するとまたかっこいいです。だいぶ久しぶりにロボットを作りましたがこのキットの製作は楽しかったです、主役のジプシー・アベンジャーを作るのを楽しみとして後にとっておいたつもりですがオブシディアン・フューリーのデザインがバンダイがプラモデル化するのに最適すぎて最初に一番良いキットを作ってしまいました。

完成品ギャラリーはこちら→オブシディアン・フューリーの完成品

   

オブシディアン・フューリー 製作3

バンダイ HG オブシディアン・フューリー

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 付属のマーキングシールを貼りました、所々にある黄色いマークです、この手のマーキングはスケールモデルに付属されているスライドマークしか最近は貼っていませんが、これは普通に台紙からはがして貼るごく普通の貼り方のものでしたが、糊は強くて凄く柔らかいシールで貼った部分に馴染みやすいシールになっています、その辺には驚きました。

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 プラズマチェンソーの発動時状態はクリアーオレンジ一色なのでマスキングで色分けしています、間接と同じクレオスGXメタルブラックです。

これですべての工程を終えましたので次回完成になります。

   

オブシディアン・フューリー 製作2

バンダイ HG オブシディアン・フューリー

 オブシディアン・フューリーの塗装していきます、外装パーツをブラックにして間接パーツも黒っぽい感じにしたいと思っていた所にちょうど良い色を見つけました、クレオスのGXメタルブラックです。

外装はラップ塗装をしていきます。
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 まずはブラックを吹きました、クレオスのサーフェイサーブラックです。元の完成度がかなり良いのでここで終わりにしても完成させてみたくなります。

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 ラップ塗装ですので、シルバーをラップでポンポンと乗せてきます、ラップ塗装の仕方は検索して調べました。

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 最後はクリアーブラックを吹いて完了です。クレオスGXクリアーブラック。

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 間接はクレオスGXメタルブラックです、色合いはクール系のメタルブラックですかね。クレオスの通常カラーのほうにメタルルブラックとうのがありますがあちらは赤みがある色で違う色です。

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バンダイはパシフィック・リムのイェーガーのプラモデルを全部製品化して欲しいですね。

   

オブシディアン・フューリー 製作1

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 3月に発売されたバンダイのパシフィック・リムのプラモデルですが欲しいと思った時にはもう売っていませんでした、再生産がかかりついに購入できました。
パシフィック・リムとは今まで全然知らなかった洋画でして初代作品は2013年に公開されました、最初はカプセルトイで見かけて全く謎の物でした、最近にバンダイのプラモデルで見かけました、そしてたまたま映画を観ようと思った時にたまたまパシフィック・リム2が公開してたので試しに観てみたら凄い迫力のある映画でハマっていまいました、すぐに前作のパシフィック・リムもビデオで観てなんでこんな映画を今まで知らなかったのか謎でしょうがありません。

さっそく製作いたします、まずはオブシディアン・フューリーから手につけていきます。

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バンダイ HG オブシディアン・フューリー

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 ガンプラシリーズおなじみのHGの冠です、HGを付けた方が売上に影響があるんでしょうか?

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 ゲート処理をして仮組をしてみました、このイェーガーの設定のカラーリングとデザインによって無塗装でトップコート無しでも完成度がMAXです(笑)、そしてバンダイが誇る間接パーツがそれを実現しています。このイェーガーは適役ですがバンダイの技術とデザインの恩恵により過去最高の出来になっていると思います。

   

VF-31A カイロス

完成品No.88 ハセガワ 1/72 VF-31A カイロス

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VF-31A カイロス 製作No.7 完成

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VF-31A ケイオス α小隊所属機

 ハセガワ 1/72 VF-31A カイロス完成です、まさかの製品化のA型ですがカラーリングは主役機よりもこちらの方が機体のカッコよさが殺されずにいるような気がします。少し前までの飛行機のキットとは脚周りの接着がかなりやりやすいです、前作のVF-25もそうでしたが、脚と脚カバーのつけやすさはありがたいです

完成品ギャラリーはこちら→ハセガワ 1/72 VF-31A カイロスの完成品ギャラリー

   

VF-31A カイロス 製作No.6

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ハセガワ VF-31A カイロス

VF-31Aのデカールを貼っていきます、デカールはシルクスクリーンでかーるです。
デカールのオプションはΔ小隊長のアラド機についているドラゴンみたいなパーソナルマーク、サイトによれば21話に出てきたらしいです、他には05までの機体ナンバーにβ小隊、γ小隊の文字ですね。

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. デカールを貼り終えたらセミグロスクリアーでコートしました。

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 頭部のバイザーはクリアーグリーンを塗ってつけました。

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 脚にはシルバーメッキのシーツを貼っています

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 ベクターノズルはこんな感じです・・・画像の色合いがおかしいです、かなり水色になっていしまっています。

次回完成となります。

   
プロフィール

優四郎

Author:優四郎
submarine streetへようこそ、プラモデルを作っていますので、興味のある方はゆっくりと見ていってください。

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