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フォード マスタング GT4 製作1

フォードマスタングのGT4車両

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タミヤ 1/24 フォードマスタング GT4
 タミヤから発売されたフォードマスタングGT4です、ちょうどタミヤのカーモデル製作を増やしていこうと思っていた所で新製品の発表がありましたので予約していました。GT4というカテゴリーの車が発売されるというのは予想できませんでした、GT4というのはGT3の下のカテゴリーですが日本では日本の一番有名なレースSUPER GT のGT300クラスに出ている感じのレーシングカーがだいたいGT3って感じです、GT4はアマチュア向けのカテゴリーで自分はスーパーGTしか知らないのでGT4のレースは知らないし見る事もないカテゴリーです、GT4のレーシングカーについては外観はノーマル車両とほぼ同じらしくそこら辺の事はキットの説明書にかいてあります。

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 大きい車でランナー1枚が大きいですんね、マーキングについてはイベントなどで登場したフォード公式のカラーリングになっています、レーシングカーですが外観がノーマルとほとんど同じという事で単にマスタングが好きな人の事も考慮した製品でもあるかもしれません。

   
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マジンガーZ (マジンガーZ INFINITY Ver.)

完成品No.118 HG 1/144 マジンガーZ (マジンガーZ INFINITY Ver.)

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マジンガーZ INFINITY Ver. 製作9

兜十蔵「マジンガーZがあれば神にも悪魔にもなれる。」
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バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 マジンガーZ インフィニティVer.完成です、マジンガーZを作った兜十藏博士の「神にでも悪魔にもなれる。」というこんな名セリフがあるとは映画を見て初めて知りました。
 まさかマジンガーZをリデザインしたプラモデルが出るなんて思いませんでした、大胆なアレンジがされていますが元のシンプルさを保っていますのでそこがまたカッコ良く大変作りやすいキットでした、いずれ1/60スケールのキットも作りたいものです。

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こちらは完成画像です→バンダイ HG 1/144 マジンガーZ (マジンガーZ INFINITY Ver.)

    

マジンガーZ INFINITY Ver. 製作8

バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 目のパーツは黄色のパーツと同様に成型されていますのがメタリックイエローで塗装してみます。

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 ブラックを塗った後にGSIクレオスのGX203メタルイエローで塗装。

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 顔を組み立てました。

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 組み立てたホバーパイルダーです。

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 各パーツを組みたてましたので次回完成になります。

    

マジンガーZ INFINITY Ver. 製作7

バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 ジェットスクランダーを完成させていきます。

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 ノズルはGSIクレオスのSM203スーパーアイアン2で塗装。

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 塗装した各パーツにスミ入れをして組み立てました。

    

マジンガーZ INFINITY Ver. 製作6

バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 レッドとイエローの塗装をしていきます。

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 スクランダーの赤いパーツはピンクサフを吹いてからGSIクレオスのC158 スーパーイタリアンレッドで塗っています。

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 黄色のパーツに最初にガイアノーツのサーフェイサーエヴォレモンイエローを塗っています、元々種類が多かったガイアノーツのサフ瓶タイプはさらに種類が増えました。

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 GSIクレオスのC329 イエローFS13538 ブルーエンジェルスカラーで塗装。

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エンジンはマスキングしてジャーマングレーで色分け。

    

マジンガーZ INFINITY Ver. 製作5

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バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 シルバー部分の塗装です。

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 GSIクレオスのMr.メタリックカラーGX GX208ラフシルバーを使っています、クレオスのGXシリーズは良い塗料が豊富ですね。

    

マジンガーZ INFINITY Ver. 製作4

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バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 間接部を組み込んだパーツの合わせ目を消しマスキングして塗装にはいります。

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 本体のブルーバイオレットにはガイアノーツ ナスカカラーのコバルトバイオレットを使います。

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 ピックサフを吹いてからコバルトバイオレットを塗ってます。

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 ブラックの塗装はブラックサフを塗ってからブラックで塗っています。

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マジンガーZ INFINITY Ver. 製作3

バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)

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 関節などのメカ部の塗装をしていきます、今回はガイノーツのサーフェイサーエヴォのガンメタで塗装してみます。

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 メタリックグレーになりましたがサフなのでつや消しです、間接類をつや消しのメタリックで塗装する場合のみメカサフで使用できます。

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 間接を挟み込むパーツを接着しました、このあと合わせ目けしをして関節をマスキングして塗装です。

    

マジンガーZ INFINITY Ver. 製作2

バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 ジェットスクランダーに合わせ目消しをしたいところがあるので後ハメ加工します。

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 これが完成状態ですがパーツの色が違う部分が塗装後に組みつけられるようになっていなくkの状態でマスキングでの色分けも困難なので合わせ目消しをしない方も考えましたが後ハメ加工するのにあまり大きな加工でもないので後ハメ加工する事にしました。

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黄色いパーツの片方の下部分をカットして接着してそこだけ合わせ目を消して塗装後に組めるようにしました。

 このキットを買った当時箱を開けた時に関節なども挟み込みで合わせ目のでるパーツが多いの製作がスムーズに運ぶか心配でしたがいざ始めてみると関節のマスキング塗装も容易にできる感じなので結構ストレスなく完成まで製作できそうです。

    

マジンガーZ INFINITY Ver. 製作1

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バンダイ HG 1/144 マジンガーZ(マジンガーZ INFINITY Ver.)
 マジンガーZインフィニティバージョンの製作を開始します、劇場版マジンガーZ / INFINITYに登場する映画オリジナルデザインのマジンガーZです、2018年にマジンガーZがまさかの新作で映画化されるのを知って映画館に行って観に行ったほどですが過去の作品が新たに映像作品になるのは観ても面白いと思う事があんま無いので期待しないで観に行った結構面白かったです、主人公の兜甲児の声が森久保祥太郎が担当しているためにかっこいい感じの兜甲児になっていましたが。

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 1/144スケールですが最初のマジンガーZはファーストガンダムと同じサイズでしたがこのマジンガーZはもっと大きくなっているのでキットの大きさでは1/100のファーストガンダムと同じくらいみたいです。
 映画に出てくるのはマジンガーZとグレーとマジンガーでこの2体がプラモデル化されましたが後にINFINITISMとして映画に登場していないグレンダイザー、マジンカイザーまで製品化され、ゲッタードラゴンと鋼鉄ジーグがこの系統で製品化されるようです。

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 足パーツについて踵の合わせ目を消したいのですが塗装のため後ハメ加工をしようと思ったら上手くいかなく諦めようとしましたがとりあえずあとハメ加工の方法が見つかりました、塗装後にメカ部を下から甲パーツにつけて、最後に足底のパーツをハメる事で後ハメが出来ました、後ハメするために足底パーツののり代をカットしています。

 このキット自体はバンダイからプラモデルが発売されるとの情報が出てから舞い上がっていて予約購入しましたが結局製作を進めずに約2年くらいたってしまいました、いい加減完成させようと思います。

    

VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.1

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ハセガワ 1/72 VF-0C VMFAT-203 ホークス
 久々のマクロスを製作していこうと思います、ハセガワのマクロスZEROシリーズはかっこいいキットがたくさんありますが大半が限定販売モデルのため手に入らないキットばかりでしたがここ数年でハセガワが商品全体的に再販をラッシュをしてくれてやっと手に入るようになりました、今回のVF-0Cも再販されていますがこのキットは元々持っていたものです、個人的にVF-0系統の中で一番デザインがカッコいいと思っているモデルでずっと眠らせてきてやっと製作を始めます。

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 VF-0Cのキット内容の特徴としては単座型、デルタ翼、追加武装、A型頭部、専用デカールという内容です。VF-0、VF-25、VF-31ではA型頭部が手に入るモデルは限定版なのでなぜかA型の頭部だけで価値を感じてしまいます。

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 機体本体と武器類を接着しました、最近ではVF-22やVF-0系の再販とハイマニューバミサイル付きのVF-19も再販されたりと限定キットが手に入るのでこのような状態が続いて欲しいですね。

 

  

   

MV-22B オスプレイ

完成品No.117 ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ

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オスプレイ 製作No.10 完成

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アメリカ海兵隊 第265中型ティルトローター飛行隊 普天間基地 2012年

ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ
 オスプレイ完成です、オスプレイは日本では有名な飛行機なのでハセガワがプラモデル化した時から気になっていて一度は作ってみたいキットの中の一つでしたのでやっと製作完成しました、ずっと作りたいと思っていた所ですが発売されてから結構な年数が経っていたのに驚きました、過去にF-35をハセガワが出してそれを発売当時中に作ったわけで昔に作ったF-35と記憶しているのにオスプレイはF-35よりも前に発売されていたな事も全く記憶になくそれだけ発売感覚を勘違いしていたみたいです。

ハセガワ 1/72 F-35A の製作記

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完成品はこちら→1/72 MV-22B オスプレイの完成画像

  

オスプレイ 製作No.9

ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ
オスプレイに塗装した細かいパーツを付けていきます、ピトー管、ワイパー、その他と脚周辺。

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 接着はプラモデル用の接着剤とクリアーパーツは汎用型の接着剤で接着しています。

  

オスプレイ 製作No.8

ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ
 オスプレイの脚を作っていきます。

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 クレオスC308のグレーで全体を塗装してタイヤ部をクレオスのC137 タイヤブラックを筆塗り。

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 スミ入れしてパーツを組み合わせて脚の完成。

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 ボディと同色に塗装した脚扉にデカールをはりつや消しクリアーでコート。

  

オスプレイ 製作No.7

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ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ
 塗装が終わったオスプレイにタミヤのエナメルブラックで墨スミ入れをして光沢クリアーでコートしてデカールを貼っていきます。

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 頭にクレオスのC318 レドーム アメリカ海軍標準塗装色で塗装指示があります。

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 デカールが貼り終えました、飛行機のデカール貼りは何気に細かい注意書きがあったり地道な作業でした、後ろのマークはアメリカ空軍国籍マークというやつですかねこれがカッコいいです。

  

YHP ニッサン R89C 製作4

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ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C
 塗装が終わったボディにデカールを貼っていきます、最初に赤白のラインデカールを貼っていきます。

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 赤白のデカールですが一部白の部分だけ幅が合わなかった所はカッターで切り取っています。

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 赤の色付け部分が貼り終わった状態です、一部塗装で修正しますが全体的に上手く繋ぎがあっていて良かったです。

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 マーキング部を貼りデカール貼りの終了です、マーキング部のデカール貼りは貼りやすいレイアウトでよかったです。

  
 

YHP ニッサン R89C 製作3

ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C
全体をホワイトに塗ったR89Cをマスキングしてブルーに色分けをします。

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 塗り分けの境に赤白のデカールを貼りますが、デカールを写してなんとなくマスキングしています。

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 説明書の指定色のクレオスC65 光沢 インディブルーで塗装

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オスプレイ 製作No.6

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ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ
 マスキングしてグレー最後の3色目を塗ります。

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 ここで尾翼を赤に塗装しておきました、デカールで再現できるように尾翼一面に貼るデカールが用意されていまがついでにここの赤が塗装できるのでクレオスのGXハーマンレッドで塗装しました、C308グレーを塗っておいたのでその上から赤を塗っています。

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最後のグレークレオスC337 グレイッシュブルーFS35237 アメリカ海軍F-18の塗装が終わり本体のメイン塗装が終了しました。

  

オスプレイ 製作No.5

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ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ
 ハセガワのオスプレイのボディカラーの2色目の塗装です、1色目を塗装した所をマスキングしています。

クレオスのC307  グレーFS36320 アメリカ制空迷彩色
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オスプレイ 製作No.4

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ハセガワ 1/72 MV-22B オスプレイ
 ハセガワのオスプレイの塗装です、サーフェイサー吹いて整えて主翼のブラックの塗り分け部分を最初に塗りました、マスキングしてボディカラーの塗装をします。

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 ボディの塗装はこの説明書に指示された3色で塗装します。

1色目の塗装ですクレオスのC308 グレーFS36375 アメリカ制空迷彩色
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 最初にジャーマングレーを吹き影を少し残すようにしてグレーを吹いています。

  

ニッサン フェアレディZ ヘリテイジエディション

完成品No.116 タミヤ 1/24 ニッサン フェアレディZ ヘリテイジエディション

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プロフィール

優四郎

Author:優四郎
レーシングカーと雑誌で見たハセガワのマクロスVF-1のプラモデルを作りたくて模型製作を開始、ブログタイトルについては考えつかなかったのでマクロス7のロックバンドFire bomberの曲『SUBMARINE STREET』からとっています。

カテゴリで製作した物が分かれていますので製作物を探したい方はそちらからどうぞ。

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