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フォード マスタング GT4 製作2

タミヤ 1/24 フォードマスタング GT4
 タミヤの最新カーモデルを作りたいと思い手を付けたマスタングGT4ですが少し組んだままで2ヶ月経ってしまい出遅れましたが製作を進め始めました。

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説明書にはエンジンと書いてありますのでエンジンとミッションケース?のパーツをクレオスのスーパーファインシルバーで塗装しています。

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 ドライブシャフト周辺のアーム類などはブラックで塗装してからシルバーを塗っています。

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 キットを作り始めてみるとパーツ分けが細かく再現されています、細部再現にこだわったきっとのようです。

   
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YHP ニッサン R89C

完成品No.120 ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C

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YHP ニッサン R89C 製作10 完成

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ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C
  YHPニッサンR89C完成です、にしてもこれはそうとうカッコいい、最初にマツダの767Bを作ってみてグループCカーのカッコよさに魅かれて2つ目を作ってみましたが他のカテゴリーの車とは違う雰囲気でやはりカッコよかったです、もともとこのニッサンのカラーリングもカッコいいと思っていたので完成してみるとかなりの手ごたえです、ハセガワの旧キットのCカーシリーズでブレーキキャリパーがオミットされているものの致命的に完成度を下げてしまう部分は無くスタイリングも良く完成した雰囲気としては抜群なキットだと思います、ボディカウルが前後分割されているのでカウルの合いは良くないので一体化して整形してるので改修はしているのですが、マツダの767Bに関しては窓パーツがボディと合っていないので残念な所です。

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完成ギャラリーはこちらをクリックハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C


   
  

YHP ニッサン R89C 製作9

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ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C
 ある程度出来上がったボディにシャシーをエポキシ接着材で固定しまして、後はリアウイングとウインドとサイドミラーを付けて完成です。

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ウインドは内側をマスキングしてブラックに塗ります。

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 最後に帯を貼り完成です。

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 サイドミラーはブラックで塗装してデカールを張りミラーにはミラーシートを貼っています。

リアウイングの画像はありませんがリアウイングとこれらのパーツを接着して完成になります。

   
  

YHP ニッサン R89C 製作8

ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C
 ニッサンR89Cのレンズ類の製作です。

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 テールランプのクリアーパーツをクリアーレッドとクリアーオレンジに塗り分けしています。

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 黒いふちの部分は付属のデカールを貼って再現出来ます。

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 フロントライトのレンズはガイアノーツのプレミアムミラークロームで塗装しています。

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 クリアーパーツをかぶせて完成です。

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 エポキシ接着材でボディに付けました。

   
  

YHP ニッサン R89C 製作7

ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C
  YHPニッサンR89Cのシャシーの製作です。

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 ミッションパーツっぽいパーツにドライブシャフトを黒鉄色で塗装しドライブシャフトはシャンパンゴールで塗り分けしています。

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 塗装したウイングステー部。

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組み合わせて後部のパーツは完成です。

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 マフラーは穴を開口しクレオスのスパーファインシルバーで塗装、現行ではSM201スーパーファインシルバー2ですね。

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 塗り分けたダンパーとマフラーを接着。

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 ハンドル周辺も色を塗って、デカールを貼っています、このパーツはボディに付けます。

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 各パーツを組み合わせてタイヤを付けてシャシーの完成です。

   
  

YHP ニッサン R89C 製作6

ハセガワ 1/24 YHP ニッサン R89C
 YHPニッサンR89Cの製作ですが進めたら放置したりの繰り返しでしたがちまちまと手を付けていたので何とか完成にまでもっていく事ができました、これで待望の伊太利R89Cの方は製作していくんじゃないかと思います。

とりあえずタイヤの製作です。

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 ブレーキディスクです、マツダ767Bの時もそうでしたが当時のハセガワグループCシリーズはブレーキキャリパーが省かれています。クレオスのSM203スーパーアイアン2で塗装しています。

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 ホイールは2色に色分けします、最初にクレオスのC28 メタリック黒鉄色で塗装しています。

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 マスキングしてクローム系の色をぬりますが、今回は初めてガイアノーツのプレミアムミラークロームを塗りました、これは何かと使い所がある塗料です、このようなメッキ、ミラー調塗料をラッカー塗料として製品化したのがこの製品の特長なので水性クリアーでコートできるのがポイントです。

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 ホイールにタイヤを付けてタイヤマークを貼りました、リアタイヤはボディのリアカウルが被ってしまってみえないのでフロントタイヤだけマークを貼っています。

   
  

VF-0C“VMFAT-203 ホークス”

完成品No.119 ハセガワ 1/72 VF-0C“VMFAT-203 ホークス”

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VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.12 完成

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VF-0C“VMFAT-203ホークス”

 ハセガワ 1/72 VF-0Cホークス完成です、デルタ翼とマーキング・カラーリングにより思った通りかっこいいキットに完成しました、追加武装のランチャーポッドとミサイルランチャーもあり良い感じです。ハセガワのマクロス限定品はオリジナルのデカールによってかっこいいモデルが作れるのがいいです、ほとんどが1回きりの発売でもう手に入らないと思っていた物ばかりでしたが近年定期的に再販にされるような感じがありますのでまた再販がかかるかもしれません、次のマクロスキットはYF-19系の限定品を作っていこうと思います。

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こちらがギャラリーです→VF-0C“VMFAT-203 ホークス”のギャラリー

  

  

 

VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.11

ハセガワ 1/72 VF-0C VMFAT-203 ホークス
 VF-0Cの武装でガンポットとGH-28を完成させます。

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 合わせ目を消しクレオスのC37 RLM75グレーバイオレットで塗装してからブラックで墨入れをした後にデカールを貼りつや消しクリアーを吹いています。
 次にクリアーレッドに塗装する所がありますのでマスキングしてシールバーを塗ってからクリアーレッドを塗っています。
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 下色のシルバーはガイアノーツのスターブライトシルバーです。

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GH-28Aミサイルポッドを作ります。
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 サフを吹いてから最初にクレオスのC41 レッドブラウンをベースに塗ってから、C119 RLM79サンドイエローでハイライト。

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 ミサイル部をC107 キャラクターホワイトで筆塗り。

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 ブラックで墨入れをしてデカールを貼り最後につや消しクリアーをかけて完成です。

 10月にハセガワのVF-22Sが再販されるみたいなので近年はコンスタントに限定販売品を再販してくれるのでありがたいです、VF-22SはYF-21のほぼ盲キャノピーから有視界型への変更でカッコよくなっていると思います、そしてマクロスの人気キャラのマクシミリアン・ジーナス通称マックスの機体であるのもポイントですね、説明書にはマックス機とミリア機のマーキングと塗装図がありますがデカールにはガムリン機も再現できるマーキングがあります。

  

  

 

魔神英雄伝ワタル 魔神物語

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やっと手に入れました『魔神物語』
 魔神英雄伝ワタルの食玩ですね、魔神英雄伝ワタル映像作品の新作『魔神英雄伝ワタル七魂の龍神丸』に合わせて食玩でフィギュアが発売されました、魔神と呼ばれるこのロボットの姿がかっこよく今ではマックスファクトリーからプラモデルが発売したりしていますが幼少の頃に持っていたアイテムが残っていないのを悔やんでいて新作の食玩が発売されるのを知って待ちに待っていたアイテムです。
 今回のアニメに登場する龍神丸が7つの姿で発表されていたので龍神丸が形態変化して7種類の姿に変わるのかと思っていたのですがアニメが始まって見てみるとある理由で元の龍神丸の姿が無くなってしまい物語のステージ事に散らばった龍神丸の魂によってそのステージだけの龍神丸の特別仕様の姿で登場するという豪華な設定になっているようです。
 今回の食玩では全4種類で新作に登場する龍神丸は龍蒼丸の1体だけとなっていますので今後の展開がどうなるかはわかりません。

龍蒼丸
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龍王丸
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戦神丸
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邪虎丸
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VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.10

ハセガワ 1/72 VF-0C VMFAT-203 ホークス
 主翼につける武装のHAM-95Aの製作です。

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合わせ目を消しサフを吹いてクレオスのC116 RLM66ブラックグレーで塗装しブラックでスミ入れしてツヤを消しています。

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 主翼に接着材で付けたら瞬間接着材で固定しています。

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 HAIM-95Aを付けた主翼を本体に付けました、接着には汎用型の接着剤を使用しています、セメダインのハイグレード模型用です。
 これでほとんどの機体シルエットがでましたがVF-0でもデルタ翼仕様のC型とD型はやはりカッコいいですね。

こちらはVF-0Dの製作記です

 

 

  

  

VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.9

ハセガワ 1/72 VF-0C VMFAT-203 ホークス
 VF-0の各パーツをくっ付けていきますが主翼は最後につけていきます。

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 完成したVF-0のA型の頭部です、ファイター形態のA型頭部はレギュラー製品にはなく再販を狙わないと手に入らないので貴重な頭部です。

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 機首につけるクリアーパーツはクリアーオレンジで塗っておきます。

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 これで各パーツを組み合わせていきます。

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 塗装した脚パーツです、オレオ部にはミラーシートを貼っています、本体を組み上げた後に接着します。

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VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.8

ハセガワ 1/72 VF-0C VMFAT-203 ホークス
 パイロットフィギュアとシートを作っていきます。

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 服はクレオスのC54 カーキグリーン、ヘルメットはC311 グレーFS36622で塗装しシールドを蛍光グリーンで塗装、最後にデカールを貼り、服を半ツヤクリアーでコート、ヘルメットを光沢クリアー。

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 各パーツを接着して完成です。

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 シートも説明書通りに塗り分けしています。

 

  

  

VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.7

ハセガワ 1/72 VF-0C VMFAT-203 ホークス
 VF-0Cは塗装とデカール貼りが終わりつや消しクリヤーを吹いて機体本体の作業は完了しまして今度はベクターノズルの塗装をしていきます。

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 最初にブラックを塗装してクレオスのスーパーメタリック2のSM203スーパーアイアン2を塗っています。

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 次にクリア-のオレンジ、ブルー、レッドを使い焼きを入れて終わりです、このVF-0のベクターノズルは全ての作業が終わった後に最後に本体に付けられるのが良心的です。

 

  

  

VF-0C VMFAT-203 ホークス 製作No.6

ハセガワ 1/72 VF-0C VMFAT-203 ホークス
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 C型VF-0のデカールを貼っていきます。

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 エンジンナセルはデカールを貼り終えてから小翼を接着してデカールを貼ります、エンジンナセルは右と左で2つあるので小翼も左右用意されていてこれは同じパーツではなく左右それぞれ専用の形状になっておりますが説明書が間違っていて逆になっていました、説明書通りにパーツを合わせてみると全く合いません、精度はまぁこんなもんかと思ってそのまま過ごしてしまう所でしたが説明書の逆で合わせてみたらしっくりときました。

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 最後にデカールを貼った尾翼もナセルに接着します。

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 こう見えて何気に沢山のデカールが貼ってあります、細かいマーキングで目立ちませんが数が多いので大変な所です。

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 VF-0はアニメのマクロスの架空機ですがデカール貼りは現実機と同じ労力をともなう事からも飛行機のハセガワと呼ばれたメーカーならではのカッコよさを持ったキットになっています。

 

  

  

プロフィール

優四郎

Author:優四郎
レーシングカーと雑誌で見たハセガワのマクロスVF-1のプラモデルを作りたくて模型製作を開始、ブログタイトルについては考えつかなかったのでマクロス7のロックバンドFire bomberの曲『SUBMARINE STREET』からとっています。

カテゴリで製作した物が分かれていますので製作物を探したい方はそちらからどうぞ。

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